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ユニセフ・マンスリー・サポートプログラムにご参加いただいているみなさまに、3か月に一度、「ユニセフニュース」という冊子をお送りしています。
先月お送りした春号では、来月創立70年を迎える日本ユニセフ協会の歴史を、これまで発行してきた「ユニセフニュース」で振り返りました。
「こどもまんなか」という言葉、最近よく目に耳にしますよね?
日本政府の子ども政策のスローガンですが、最近は、「こどもまんなか」を掲げる自治体も増えてきましたね。
実はユニセフも・・・。
親しんでいただいた美しい声から、一転、おじさんの声で恐縮ですが、暫くの間ラジオユニセフを担当いたします。引き続き、よろしくお付き合いください。
さて、私が久々に担当する今回は、私どもがこども家庭庁と一緒に進めている「こどものけんりプロジェクト」の応援キャラクター、ジーンとケーンが出演するテレビ番組をご紹介します。
2025年3月28日、ミャンマーで大規模な地震が発生しました。すでに3,000人以上が死亡し、4,500人以上が負傷しています(4月3日情報)。ユニセフは、子どもたちやその家族の命を守るため、緊急募金を開始しています。皆さまのご協力をお願い申し上げます。
みなさまにいつもご覧いただいている機関紙「unicef news」。その中の人気連載シリーズ「世界の現場から」を、朗読でお届けします。第9回目目は、カザフスタンです。(unicef news第279号 2023年10月発行)
1946年2月13日に国連がラジオの国際放送を始めたことを記念して、2012年に国連総会で採択された国際デーです。2025年、「世界ラジオの日」は、世界の喫緊の課題「気候変動」に焦点を当てます。
女性器切除(FGM)とは、医療以外の理由で女性の外性器の一部または全体の形状を変えたり傷つけたりするすべての処置を指します。国際社会からは、女の子と女性の人権を著しく侵害するものと認識されています。2008年以来、ユニセフは国連人口基金(UNFPA)と共同で、FGMの根絶を加速させるための世界最大のプログラムを主導しています。
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