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今年で第46回を迎える、ハンド・イン・ハンド募金。今年のテーマは、子どもたちの健やかな成長を守ろうです。声の主も、新宿高島屋での活動に、いちボランティアとして参加してきました。その時の様子を、いっしょに活動してくれた子どもたちの声と共にお届けします。皆さまからいただいた募金は、支援を必要としている子どもたちに必ず届けます。
みなさまにいつもご覧いただいている機関紙「unicef news」。その中の人気連載シリーズ「世界の現場から」を、朗読でお届けします。第8回目目は、エチオピアです。(unicef news第275号 2022年10月発行)
日本ユニセフ協会は、こども家庭庁との共催キャンペーン「こどものけんりプロジェクト」の一環として、法務省と全国人権擁護委員連合会が主催する「第76回人権週間」(12月4〜10日)と連携したスペシャル動画を制作しました。このプロジェクトの応援キャラクターで、記者コンビとして活躍するパペットのジーンとケーンが、法務省人権擁護局長をインタビュー。「人権週間」について学び、誰もが生まれたときから持っている「人権」について分かりやすい言葉で説明しています。
毎年11/20は、世界子どもの日。2024年のテーマは「Listen to the Future(未来に耳を傾けよう)」。ユニセフは、世界各地の子どもたちに「2050年にどんな世界になってほしいか」をおとなに伝える手紙を書いてもらいました。
ユニセフ広報官のジェームズ・エルダーは、10月18日の国連の定例記者会見において、ガザ地区の状況・子どもたちの惨状を訴えました。紛争激化から1年が経った今も、状況は悪化していく一方です。
みなさまにいつもご覧いただいている機関紙「unicef news」。その中の人気連載シリーズ「世界の現場から」を、朗読でお届けします。第7回目目は、東ティモールです。(unicef news第265号 2020年4月発行)
「こどものけんりプロジェクト」開始に際し、日本ユニセフ協会大使の長谷部誠さんがプロジェクト応援キャラクターのジーン&ケーンとともに、動画メッセージを寄せてくださいました。
「こどものけんりプロジェクト」のテーマソング、「"こえ"のうた」が公式YouTubeで配信開始となりました。ハンバートハンバートの佐藤良成さんが作曲し、満島ひかりさんが歌っています。どんな人も生まれながらにこえを持っていて、どんなこえも優劣のない、かけがえのないものだというメッセージが込められています。
プロサッカー選手として現役を今年引退された、長谷部誠日本ユニセフ協会大使が、7月にユニセフハウスでのイベントに登壇。ユニセフとの最初の出会いや東日本大震災支援、そして2016年に大使就任してからの活動を振り返り、これからの思いを語りました。
場所:ユニセフハウス(東京都港区)
時期:2024年7月29日~10月中旬まで予定
・作者のポートレート写真
平和について考える機会が多い8月に、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。
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