●根幹となる、理論とカリキュラムがまずありき。
●さらに、一人一人にカスタマイズされた練習法が重要。
●個性が違うから、個々の技術で習得度が異なって当たり前。それに対応しなくては上達はありえない。例えば・・・
●足りないために先に行けないのであれば、それを補うワークを与えることもある。
●逆にすぐにできたり、すでにできることであれば、予定よりも先に行くこともある。
●つまり教える内容は同じでも、教え方はそれぞれ異なるということ。
●個性を活かす必要があるから、個人指導でしかそれはできない。
●特に、その人のボディーバランスに合わせたフォームが重要である。人真似ではないそれが誰でも手に入れられるカッコよさなのである。