REC KOBE 1995

REC KOBE 1995

By ラジオ関西Society & CultureDocumentary
Download on the App Store

REC KOBE 1995 episodes

  • 神戸常盤大学 理事長 中村 忠司さん

    学校法人玉田学園 神戸常盤大学理事長の中村忠司さん。

    阪神・淡路大震災では学園も大きな被害を受け、当時の短大生や高校生の人命も奪われた。

    震災後の歩み、そして地域の教育機関として何ができるのか、役割と使命を語る。

    Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices

    7 min
  • music zoo KOBE 太陽と虎 園長 風次さん

    当時多感な時期を過ごしていた「太陽の虎」風次さん。

    通っていた中学校が被災したり、同級生が亡くなったことで震災のリアルを感じる。

    阪神・淡路大震災から10年目の節目にチャリティイベントを立ち上げる。

    イベントを通じて伝えたいことは。

    Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices

    7 min
  • タレント 間 寛平さん

    宝塚市内の自宅で被災した間寛平さん。当時を寛平さんらしい語り口で振り返る。

    家の外に出て、周りを見て初めて“起きていること”に気づく。

    この年の24時間テレビのチャリティーマラソンで、神戸から武道館まで走った。

    「みんなに勇気を与えたい」、寛平さんの思いとは。

    Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices

    10 min
  • 花*花 おの まきこさん、こじま いづみさん

    兵庫県高砂市出身の女性デュオ「花*花」。震災当時は高校3年生。

    被災地ボランティアに訪れた際、目の当たりにしたことは…

    阪神・淡路大震災から30年、音楽活動を続けてきた彼女たちが思うことは。

    そして、震災を知らない世代に伝えたいことは。

    Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices

    10 min
  • ウエルネスサプライ 代表取締役社長 薄井 修司さん

    神戸・六甲アイランドにあった“世界一のレジャープール”を運営するため、

    会社を退職して、ウエルネスサプライを創業した薄井さん。

    ところが、震災でインフラが大きな被害を受け、施設は閉鎖することに。

    会社を解散するか、仕事を見つけるか…大きな選択を迫られる。

    Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices

    6 min
  • 歌手 角松 敏生さん

    阪神・淡路大震災から約10日後、ギターを担いで神戸を訪れた角松さん。

    街の大きな傷跡を目の当たりにして、自分の無力さを感じてしまう。

    被災者に寄り添うために、音楽は何をできるのか…真剣に考える中で、

    最終的にたどり着いた気持ちとは。

    Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices

    4 min
  • 大丸神戸店 広報 林 美結さん

    震災を知らない世代の1人として、

    阪神・淡路大震災の復興の象徴でもあった大丸神戸店に勤める林さん。

    先輩から伝え聞く、震災当時の様子、

    そして震災後オープンする際に大丸神戸店が発信したエピソードとは。

    Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices

    6 min
  • 横山 代表取締役会長 横山 公一さん

    神戸の文具事務用品・OA機器などの総合商社「横山」は、

    阪神・淡路大震災で物流倉庫が使えなくなり、廃業も考えたが、

    グループ会社の物流センターに移転して、急場をしのぐ。

    得意先との「絆」を大切に、震災を乗り越え、歴史を刻み続ける。

    Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices

    6 min

About REC KOBE 1995

From the publisher's feed

あの日の出来事を、今日までの頑張りを、100年先も忘れないために。