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FAQs about レコードチャイナ:How many episodes does レコードチャイナ have?The podcast currently has 3,032 episodes available.
November 11, 2025「油王に行きます」と日本語で書かれた商品に中国ネット爆笑「「油王に行きます」と日本語で書かれた商品に中国ネット爆笑」 中国のSNS・小紅書(RED)に10日、「母親が買った偽日本ブランドに笑った」との投稿があり、反響を呼んだ。投稿者の女性は「偽日本ブランド」だという衣類用洗剤の写真を2枚アップ。パッケージには大きく「油王に行きます」との商品名が書かれているが、これは中国語の商品名「去油王」を日本語に翻訳したものとみられる。中国語の「去」には「取り除く、除去する」という意味があり、「去油王」は直訳すると「油落としの王」となる。汚れがよく落ちることをアピールする名称だ。しかし、「去」には「行く」という意味もあるため、「去油王」が誤って「油王に行きます」という不可解な日本語に翻訳されてしまったようだ。![]中国では商品の信頼性を高めるためにパッケージに日本語が使われる場合があるが、機械翻訳に頼ったとみられる意味不明な日本語がそのまま印字されているケースも少なくない。今回投稿された洗剤のパッケージには他にも「深層強力力です」「しモソ(レモン)精油添加」など不自然な日本語が散見される。また、インターネット上で検索すると、他にも「油王に行く」などと書かれた類似の商品がヒットする。中国のネットユーザーからは「笑い死ぬわ」「問題ない。完璧な翻訳だ(笑)」「俺これダメ(笑)」と面白がる声や、「『和牛』を『~と牛』って翻訳してしまうのと同じ原理だね(中国語の『和』は『~と』という意味がある)」「『和牛を腹いっぱい食べる』が『牛と一緒に腹いっぱい食べる』になるやつ」「A5と牛(A5和牛)」などの声が寄せられた。また、「行きますって敬語使ってるのはなかなか礼儀正しい」「油王様がお越しになる」「しモソって(笑)」「油王がどこに行くって?。なんか急いでるみたいだけど」「商品名:ドバイの油王に(会いに)行く」「『ですます』が多すぎる場合は基本的に偽日本ブランド」などのコメントも寄せられている。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
November 11, 2025高市首相、竹島「日本の領土」と強調も記念式典についてはトーンダウン=韓国ネット「予想通り」「高市首相、竹島「日本の領土」と強調も記念式典についてはトーンダウン=韓国ネット「予想通り」」 2025年11月11日、韓国メディア・JTBCは、日本の高市早苗首相が国会での答弁で竹島について「歴史的にも国際法上も日本の領土」と発言したことを報じた。高市首相は10日、衆議院予算委員会で立憲民主党議員から日韓首脳会談で竹島問題を提起したのかという質問を受け、「竹島は歴史的にも国際法上も日本の領土であるという基本的立場に基づいて対応していく」と強調した上で、「(日韓首脳会談では)日韓関係全般について率直な意見交換を行った」と回答した。また、議員から「『竹島の日』記念行事に大臣が出席すべきだという考えに変わりはないか」と問われた高市首相は、「政府代表の派遣については適切に対応していく」と述べ、明言を避けた。記事は、高市首相が自民党総裁選の候補だった9月には「(『竹島の日』記念式典に)堂々と大臣が出席すべき。日本の領土、島根県として私たちみんなが認識していなくてはならない」と発言していたと紹介した上で、「首相就任後は発言をややトーンダウンさせた」と指摘した。これについて韓国のネットユーザーからは「結局は安倍政権と変わらない」「未来志向的関係を語りながら領土挑発を続けるのか」「韓国をパートナーと言いながら裏ではこういうことを言う」「やはり日本は敵国だ」「歴史ってどんな歴史だ」などといった反発の声が上がった。一方で、「もともと予想されていた通りの態度ではある」「それでもトーンダウンしているのが笑える」「日本の保守政治家としては当然の発言だろう」「韓国も毅然とした外交対応をすればいいだけ」「日本の国内政治向けパフォーマンスに振り回されるべきでない」といった声も見られた。(翻訳・編集/樋口)...more3minPlay
November 11, 2025映画「果てしなきスカーレット」の中国公開決定!ネット民「この声優陣なら期待しちゃう」「映画「果てしなきスカーレット」の中国公開決定!ネット民「この声優陣なら期待しちゃう」」 2025年11月7日、中国のスマホ・IT製品情報サイト「IT之家」は、映画「果てしなきスカーレット」の中国公開が決定したとする記事を掲載した。記事によると、ソニー・ピクチャーズが「時をかける少女」で知られる日本のアニメ監督・細田守氏の最新ファンタジー大作、映画「果てしなきスカーレット」を中国で公開することを発表したという。なお、日本公開日は11月21日だが、中国公開日は未定だそう。同作は、父を殺して王位を奪った叔父・クローディアスへの復讐に失敗した王女スカーレットが「死者の国」で目を覚ますところから物語が始まる。この世界では、宿敵への復讐を果たし「見果てぬ場所」に到達しなければ、「虚無」となって消滅してしまう。スカーレットは生きるための道を探し、終わりなき冒険の旅へと踏み出す。細田氏が原作、脚本、監督をすべて手がけた完全オリジナル作品で、日本の俳優・芦田愛菜と岡田将生が主演声優を務める。さらに、役所広司、松重豊、染谷将太といった豪華俳優陣も声の出演に名を連ねている。この公開情報に中国のネットユーザーからは「見に行ってみようかな」「結構良さそうな感じする」「この作品前から気になってた」「中国公開、すごく楽しみにしてる!」「この声優陣ならちょっと期待しちゃうな」など、期待するコメントが寄せられた。また、「細田監督、もしかして作風をダーク系に路線変更するつもり?ちょっと期待しちゃうかも」「細田監督の映画って、いつも何かしら驚かせてくれる。今回の『果てしなきスカーレット』も例外じゃないはず!王女がどう復讐(ふくしゅう)するのか早く見たい!」など、細田氏について言及したコメントも見られた。(翻訳・編集/岩田)...more3minPlay
November 11, 2025韓国の邦人死亡事故現場でまた飲酒運転、検問2時間で11人摘発=韓国ネット怒り「処罰強化を」「韓国の邦人死亡事故現場でまた飲酒運転、検問2時間で11人摘発=韓国ネット怒り「処罰強化を」」 今月2日、ソウルを旅行で訪れていた日本人母娘が飲酒運転の車にはねられ、母親が亡くなる事故があった。8日、韓国・MBNによると、警察が大々的な飲酒運転取り締まりを行った結果、この事故現場の近くでまた飲酒運転が摘発された。警察は7日夜、ソウル・東大門付近と江南(カンナム)で大々的な飲酒検問を行った。2時間の検問で免許取り消し2人、停止9人、計11人が摘発されたという。2日の死亡事故の現場からわずか150メートルほどという場所では、検問開始から20分で40代の男性が摘発された。血中アルコール濃度は0.059%だったが、10年ほど前に免許停止になった前歴があるため、この男性は免許取り消しとなった。「そんなに飲んでいないつもりだった」という男性は、警察官に「近くで飲酒運転による死亡事故があったことを知っていたか」と尋ねられ、「知らなかった」と答えている。江南地域では、飲酒運転のドライバーが飲んでいない同乗者と席を代わろうとして警察に制止される騒動があったという。測定の結果、ドライバーの血中アルコール濃度は免許停止対象の数値だった。警察は飲酒運転の増える年末に向け、集中的な取り締まりを行って行く方針だ。この記事に、韓国のネットユーザーからは「飲酒死亡事故は殺人に準ずる罰を与えるべきだ」「もっと飲酒運転の処罰を強化してほしい」「なぜそんなに飲酒運転を軽く考えるのか」「車を押収してすぐに廃車にしなきゃ駄目だ」「免許取り消しで、二度と取らせないようにすべき」「飲酒運転は極刑でいいくらいだ」「逆に今までどれほどしっかり取り締まりしてこなかったかがよく分かる」など、怒りのコメントが殺到している。(翻訳・編集/麻江)...more3minPlay
November 11, 2025中国スマホが中南米市場で爆売れ、市場シェア60%超―中国メディア「中国スマホが中南米市場で爆売れ、市場シェア60%超―中国メディア」 中国メディアのIT之家は9日、中国ブランドのスマートフォンが中南米市場で爆発的に売れ、市場シェアは60%を超えているとする記事を掲載した。記事はまず、中国税関総署が7日発表した最新の貿易統計によると、1〜10月の機械電気製品の輸出額は前年同期比8.7%増の13兆4300億元(約290兆880億円)で、輸出全体の60.7%を占めたことを紹介した。その上で、「中国スマホは近年、中南米市場で販売好調が続いている」とし、シンガポールの調査会社カナリスによると、中国スマホの中南米市場におけるシェアは60%を超え、ペルー市場では70%に達していると伝えた。スマホの年間出荷台数が900万〜1100万台で安定しているコロンビア市場については、「中国ブランドはオフラインの販売チャンネルを積極的に開拓し、現地市場への浸透に成功している」とし、コロンビアの小米(シャオミ)ブランドマネジャー、ウー・ジエ氏によると、同ブランドは2021年以来、4年連続で市場シェア1位の座にあり、25年第2四半期(4〜6月)のシェアは30%に達したと伝えた。(翻訳・編集/柳川)...more2minPlay
November 10, 2025話しかけてきた日本人のおじいさんに戦々恐々、お金を取られるんじゃないかと思ったが…―中国人女性「話しかけてきた日本人のおじいさんに戦々恐々、お金を取られるんじゃないかと思ったが…―中国人女性」 中国のSNS・小紅書(RED)に9日、神戸を訪れた中国人女性の体験談が投稿された。投稿者の25歳の女性によると、女性と同行者が8日に兵庫県神戸市のメリケンパークで写真を撮影していたところ、日本人のおじいさんが突然話しかけてきた。女性らは日本語があまり話せなかったが、だいたいの意味は「(その場でプリントできる)インスタントカメラで写真を撮ってあげる」ということだった。女性は「その時、私はものすごく警戒して、無料かと何度も確認した」と回想。おじいさんが無料だと言った後も半信半疑で、心の中では「もしお金を取られたとしても、まあいいか」と思っていたという。その後、おじいさんが日本語で何かを言ってくると、女性は「(国内のぼったくり観光地のように)いきなり『いくらいくらだ』と値段を言ってきたんじゃないかと本当に怖くなった」というが、翻訳アプリで確認すると普通の話をしていただけだった。![メリケンパーク]おじいさんは「上海について聞いたことがあるよ」「あっちの山にはクマが出るんだよ」などと話し、女性が「クマを見たことがあるんですか?」と聞くと、「クマを見たことはないけど、前にイノシシに足をかまれたことがある」と言って傷跡を見せてくれたという。また、おじいさんは女性が持っていたカメラに興味を示し、「ソニーのα6500じゃない?」と聞いてきたそうで、女性は「本当に写真が好きなんだなと思った」と記した。女性もおじいさんを撮影して記念に残そうと思ったものの、どう伝えればいいか分からず、結局、別れた後のおじいさんの後ろ姿だけを撮影した。女性は、おじいさんに撮影してもらった自身の写真と、おじいさんの後ろ姿の写真を小紅書にアップし、「神戸のおじいさん、ありがとうございます。あなたが永遠にクマに遭遇しませんように」とつづっている。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
November 10, 2025「ハクサイ無料」とのデマ動画拡散、数百人が畑に押し寄せ持ち去る=管理者「止めようがない」―中国「「ハクサイ無料」とのデマ動画拡散、数百人が畑に押し寄せ持ち去る=管理者「止めようがない」―中国」 中国・内モンゴル自治区赤峰市で、畑に植えられていたハクサイが村民らによって持ち去られる騒動が起きた。中国メディアの瀟湘晨報が伝えた。記事によると、騒動があったのは7日午後。畑を管理していた李(リー)さんによると、先日、あるネットユーザーが無断で「ハクサイが無料」との動画をSNSに投稿した。当初は近隣の村民だけが取りに来ていたといい、李さんは「あまり人数が多くなかったので見かけたら声をかけて止めるくらいだった」と語った。ところが、動画が拡散されると事態が急変。情報を聞き付けた人々が次第に集まり、6日午前には数百人が押し寄せるなど手に負えない状況になった。中には電動バイクや車でやってきて、麻袋に大量に詰めていく人もいたという。李さんは「人が少なければまだ説得できたが、突然これだけの人が来ては止めようがない」と肩を落とした。李さんによると、ハクサイはすでに買い手がついており、順次収穫して出荷する予定だった。畑の面積は約13万3340平方メートル(東京ドームおよそ3個分)で、被害総額は100万元(約2160万円)近くに上るという。記事によると、9日までに「ハクサイの代金を支払う」と申し出た人が複数人いた。李さんは「そういう連絡は確かにあったが多くはない。『悪気はなかった』と謝ってきた人もいた」と明かした。ただ、連絡してきたのは数人程度で金額も大きくないことから、李さんは代金を受け取っていないという。本件については現在、現地政府が対応に乗り出している。中国のネットユーザーからは「こういうことが毎年のようにあるな」「この民度よ…」「恥を知らない人間が多いこと」「犯罪なんだから公安が介入すべき」「動画を投稿したやつに払わせるべき」「これは明らかな強奪。デマを流した者が責任を取るべき」といった声が上がっている。(翻訳・編集/北田)pic.twitter.com/5HeXztegnw— 中国動画 (@RC00547555) November 10, 2025...more3minPlay
November 10, 2025そろそろ「中国に責任を押し付ける」ことをやめるべき―豪メディア「そろそろ「中国に責任を押し付ける」ことをやめるべき―豪メディア」 2025年11月8日、中国メディアの環球時報は、オーストラリアのニュースサイトが「中国を悪役にすることに執着している」と自国メディアを批判したことを報じた。記事が紹介したのはオーストラリアのニュースサイト、「パールズ・アンド・イリテーションズ」の7日付文章。記事によると、文章はオーストラリアのメディアが環境問題から自動車産業まで多様なニュースを報道する際、常に「中国を悪役とする」ストーリーに仕立てていると指摘し、そのような報道姿勢は「低俗な地政学だ」と批判を展開した。文章は、環境保護活動の観点に立った南極オキアミ漁乱獲問題において、漁の主要国はノルウェーで、韓国、チリ、ウクライナなども参入する状況にもかかわらず、オーストラリアメディアは報道の冒頭に「中国らによる海洋略奪を阻止する」などと、中国だけを特段に非難し、かつ軍事的な問題を想起させるような文言を挿入しているとした。また、中国のBYDを含む各国の自動車メーカーが、オーストラリア市場で競争を展開する報道でも、BYDの市場戦略を「中国の巨頭がオーストラリアを攻撃する計画」と表現し、韓国・現代自動車がコスト削減を目的として中国から電気自動車(EV)を調達するとの報道でも「人気ブランドが中国に投降した」と、衝突を際立たせるような偏った見出しをつけて報じたと指摘している。その上で、オーストラリアメディアの偏った修辞について「中国を永遠の悪役とする、決められた脚本が存在する」とし、記事の本文自体は比較的バランスが取れていても、編集段階で付けられる見出しや導入文によって、記事全体のトーンが敵対的に変えられてしまうと分析。中国が主役でない話題でも、少しでも中国が絡めばそれを「武器」として用い、地政学的な脅威の物語に組み込んでしまうとも伝え、「編集部のしっぽが報道という犬を振り回している」状態だと形容した。文章は、このような報道が公共サービスとしてのジャーナリズムではない「低俗な地政学」だと断じ、事実に基づいた報道へと回帰しなければ、現実の国際関係や社会の認識までもがゆがめられかねないと警告している。(編集・翻訳/川尻)...more3minPlay
November 10, 2025「鬼滅の刃」無限城編、中国で前売り19億円突破!ネット民「すごすぎ!」「大ヒットを期待」「「鬼滅の刃」無限城編、中国で前売り19億円突破!ネット民「すごすぎ!」「大ヒットを期待」」 2025年11月9日、劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来の前売券が中国で9000万元(約19億円)を売り上げた。「鬼滅の刃」は吾峠呼世晴氏の漫画が原作。主人公の竈門炭治郎(かまどたんじろう)が、鬼にされた妹・禰豆子(ねずこ)を人間に戻すために鬼を倒す集団「鬼殺隊」に入隊し、仲間と共に鬼と闘う姿を描く。そして、物語の最終章となる無限城編が3部作の劇場版として制作されることとなり、第一章が7月18日に日本で公開された。中国では、作中の流血や暴力描写が多いことから中国当局の検閲を通過するのが難しいと見られ、公開が見送られてきたが、ついに同作が11月14日に中国でも公開されることが明らかになり、ファンの間で大きな興奮を呼んだ。中国の映画・ドラマのデータ分析アプリ・灯塔専門版によると、劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来の前売券は、11月6日の販売開始からわずか5時間で2000万元(約4億円)を売り上げ、11月9日午後4時4分時点では9000万元を突破したという。この記録に中国のネットユーザーからは「『鬼滅の刃』すごすぎ!」「大ヒットを期待してる!」「前売券だけで1億元(約21億円)突破しそう!」「この記録、今年ナンバーワンって言ってもいいんじゃない?」との声が寄せられた。また、「本当に面白いからだよ!良作は見る価値がある!監督や脚本家、役者が微妙な中国作品よりよっぽど見る価値があるし、時間と感覚を無駄にしない!」「完全にファン向けの映画だから、中国では新海誠監督の作品ほど興行収入は伸びない気がする」など、他作品と比較したコメントも見られた。(翻訳・編集/岩田)...more3minPlay
November 10, 2025飛び込み競技であわやプールサイドに落下、他チームのコーチのある行動に「感動」の声―中国「飛び込み競技であわやプールサイドに落下、他チームのコーチのある行動に「感動」の声―中国」 中国最大のスポーツイベント・全国運動会(全運会)の水泳・飛び込み競技で、試技を行った選手がプールサイドに落下しそうになる事態が起きた。中国メディアの観察者網などが報じた。報道によると、8日に行われた男子3メートル板飛び込みで、天津チームの蘇家杰(スー・ジアジエ)が踏切時に大きく左側に飛び出し、会場がどよめいた。近くで座って観戦していた山東チームのコーチは、蘇がプールサイドに落下する危険があるととっさに判断。飛び出して蘇に向かって手を伸ばしたが、蘇はギリギリでプール内に着水した。この様子は中国で大きな反響を呼び、ネットユーザーからは「最も恐れていた事態が起きるところだった」「会場でも声が上がってる。本当に危なかったな」「もしプールサイドに落ちていたらと思うと、怖すぎる」といった声が上がった。また、「山東のコーチがすぐさま飛び出していったのには感動した」「コーチの行動を見て涙があふれてきた」「とっさに行動できるってことは心根が優しいんだろうな」といった声にも多くの共感が集まった。このほか、「板からプールサイドが近すぎるのでは?」「飛び込み台の設計を改善すべき。プールサイドまでもう少し距離を取るべきだ」「プールサイドに防護設備を設置した方がいい」「選手だって人間なんだからミスもある。より安全な設計にしてほしい」といった声も少なくなかった。(翻訳・編集/北田)pic.twitter.com/r4zNxP2JUh— 中国動画 (@RC00547555) November 10, 2025...more2minPlay
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