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AIの動画編集クオリティが上がるほど、言われたとおりにカットして、テロップやBGMを入れて納品するだけの仕事は厳しくなります。
だからといって、動画編集者が必要なくなるわけではありません。
これから選ばれ続けるために必要なのは、
・外注ではなく、チームやパートナーになれること
・AIを使って制作と改善を速く回せること
・完成した動画の先にある、マーケティングの改善まで考えられること
この3つだと思います。
そして、これは動画編集者だけに努力を求める話でもなくて。
発注者側も、目的や情報を共有し、意見を言える関係を作らなければ、スピードもクオリティも上がりません。
動画を編集して納品する人から、発信を一緒に良くしていく人へ。
AI時代に選ばれ続ける動画編集者について、発注者と受注者、両方の視点から話しました。
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健康で動ける身体があるなら、それはしっかり働いて人の役に立ちなさいということです。
心も身体も弱っていて動けないなら、それは誰かに助けを求めて、人に貢献感を与えなさいということです。
人は人を助けることで貢献感や幸福感を得られます。
つまり、人に助けを求めるということは、人を幸せにするということでもあるんですよ。
誰もが人の役に立てるし、誰もが人を幸せにできるんです。
世の中はそういうふうにできてます。
あとは、その役割を自分で受け入れられるかどうかだけ。
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あなたは安定を求め、現状維持を続けるのが得意でしょうか。
それとも、不安定を愛し、一定期間を置いた後、破壊と創造を繰り返すタイプでしょうか。
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大谷翔平の第二子誕生の話とか、家庭にコミットしすぎて「オス感」を失ってる男の話とか。
今回はマイクの設定ミスってません。
服部慎也のメディアやサービスについて
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テストも兼ねてマイクの紹介をしようと思ったら、リバーブ全開の設定になっていたようです。
ずっと風呂場でしゃべってるみたいでアホっぽいので、そのままいきました。
いっちょここらで、とっちらかってるメディアの整理でもしませんかっていう話です。
まずは「何のために、どのメディアで、誰に向けて、何の発信をしてるのか?」ですね。
売上が低迷してるときは、自分の成長、自分が喜ぶことにフォーカスしてください。
そりゃ「お客さんのため」で自分の成長につながるのがベストだけど、上手くいってないときはお客さんの存在がネガティブに感じます。
「価値を提供できてない」
「必要とされない」
と思いながら、がんばることも続けることもできないんですよね。
だからそういうときは、自分の魂が求めることをしてください。
あなたが生き生きしだしたら、お客さんは勝手に引き寄せられてくるから。
次男の入学式で、ママ友たちが「親ガチャ」について、めちゃくちゃしょうもない会話をしてました。
映画『でっちあげ』のような冤罪は、こういう人たちが作り出すんだろうなと、怖くなりました。
4月は新年度、スタート、チャレンジのイメージが強いですが、個人的にはサボるべき月だと思ってます。
予想以上にストレスかかってるし、かかってくるので、ここであえて「戦略的怠惰」を取って余白の確保を。
子どもにも、奥さんにも無理させないようにね。
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