AIの動画編集クオリティが上がるほど、言われたとおりにカットして、テロップやBGMを入れて納品するだけの仕事は厳しくなります。
だからといって、動画編集者が必要なくなるわけではありません。
これから選ばれ続けるために必要なのは、
・外注ではなく、チームやパートナーになれること
・AIを使って制作と改善を速く回せること
・完成した動画の先にある、マーケティングの改善まで考えられること
この3つだと思います。
そして、これは動画編集者だけに努力を求める話でもなくて。
発注者側も、目的や情報を共有し、意見を言える関係を作らなければ、スピードもクオリティも上がりません。
動画を編集して納品する人から、発信を一緒に良くしていく人へ。
AI時代に選ばれ続ける動画編集者について、発注者と受注者、両方の視点から話しました。
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