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タイトルコールは「木琴の時間だよ!」で始まりますが、レラ通信は今回で最終回になります。1901年11月14日生まれ1958年5月13日逝去の作曲家・編曲家_仁木他喜雄さんの作品を聴きながら、クニさん自身の編曲する時の思いを話しています。
今回は、クニさんが1970年代に出した3枚のアルバム「僕の声が聞こえるかい」「歌えなくなる前に」「愛はまだ氷りついたまま」を前にしておしゃべりしています。アルバムの中から数曲、収録しました。
今回は2024年2月17日に帯広市民文化ホールで開催された「0〜5歳児のためのプチコンサート」での演奏を振り返っています。途中からクニさんの幼なじみの「横山家」を思い出し、「横山さん」という苗字との不思議な関わりのことを話しています。
冒頭の曲は「ペケレベツ」です。
今回は寺山修司「書を捨てよ町へ出よう」の舞台版レコードをクニさんと一緒に聴く会です。途中、ドリフターズのいかりや長介さんとの思い出話が出たり、クニさんにとって音楽を作るとは、の話になりました。最後の音楽は、同レコードB面最後の「エピローグ」(クニ河内作曲)です。Instagram_kkunimusic にレコードジャケット写真を掲載しています。
今回は、1971年公開の映画「書を捨てよ町へ出よう」をクニさんと全編鑑賞をしたおしゃべりを編集しました。映画の中で流れている音楽は、クニ河内のほか、石間ヒデキ、J・A・シーザー、下田逸郎、金井信幸らによる作品でした。最後の曲は『さいなら映画』です。
今回はクニさんと2023年11月26日に神楽坂ソシアルクラブで行われたライブを振り返り話しています。途中、トメさんに、またまたお電話。次回のライブを期待したくなるような回です。
今回は「クニさんとハプニングス・フォーを聴く」の後編です。途中、ボーカルのトメさんのサプライズ登場もあり、楽しい会になりました。
収録曲;
2023年10月15日にスタジオレラで行われたライブ「茶木みやこ・いわさききょうこ『ふたりで歌えば』にクニさんがゲスト出演。たっぷり、おしゃべりしています。
歌った曲は、
1)涙がとまらない
2)一本のペン
3)透明人間
4)カムイコタン
アンコール)そっとおやすみ
です。
暑かった2023年の夏を経て、久しぶりにクニさんとおしゃべりしています。詳細は、サイトをご参照ください →https://studiorera.wordpress.com/
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