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そもそもどんな番組?
日本文化は高尚なものという先入観に支配されている人々を解放し、日本文化の民主化という目的で配信しています。テーマは源氏物語、浮世絵、奥の細道、茶の本、和歌などさまざま!ぜひお好きな回からお楽しみください!
誰かの死をどう悼むかに、正解はあるのか。天童荒太『悼む人』の読書体験を通して、「寄り添う」とは何かを考えます。棺は自由であるべき理由、思想を押し付けないという選択。エンディングの向き合い方を考える回。
来年の予告も!?お便り紹介!/今回は後鳥羽院と藤原定家の出会いをご紹介/どんな時に二人は出会った?/後鳥羽院の心を射止めた和歌は?/有り余るエネルギーを和歌に投入!後鳥羽院の和歌改革/特典音声はアバンギャルドの語源から能・歌舞伎の話へhttps://audiobook.jp/audiobook/257709
毎回熱いコメントありがとうございます!お便り紹介/セバスチャン高木、Xやめたってよ/藤原定家と後鳥羽院。18歳差の二人が出会い、新古今和歌集という黄金期が生まれた背景を物語として紐解く/後鳥羽院の生きた時代、政治は混乱していた!/定家の衝撃的デビューと挫折/特典音声は新古今和歌集を書き写しての気づきhttps://audiobook.jp/audiobook/257709
「エンディングメディアセンター」を建てる構想に進展!?/“死ぬために生きる”という日本人の独特の感覚とは/馬琴の辞世の句から知る、江戸の「役=自分」という思想/棺をめぐる哲学から名言も飛び出します!
ありがとうございます!コメントご紹介/平安末期に新古今和歌集が作られた時代背景や後鳥羽院の狙い/古今和歌集を超える新たな表現を追求し、和歌の蓄積があったこそ生まれた、新古今和歌集の面白さとは?/特典音声は、11月18日の能の歩き方の感想https://audiobook.jp/audiobook/257709
今週もありがとうございます。おたより紹介/905年の古今和歌集から300年。新古今和歌集を読むとどんな歩みを進んできたかわかる!ということで、本歌取りや百首歌など、キーワードごとに読み解きます/特典音声は、伊勢物語が気になるお年頃なセバスチャン高木https://audiobook.jp/audiobook/257709
「遺産どうこうじゃなくて、死ぬことに自分で関わるってどういうこと?」終活のノウハウじゃなく、死について考えることこそが第一歩だ!とセバスチャン高木が熱弁 。スマホの通知に依存する「現代の死」と 、ロダンの言葉をヒントに「利用されない死」の理想を追求します 。そして、収録中に起こったPCのバッテリー切れを「これぞ理想の最期!」と大絶賛 !エネルギーが切れたらコンポストへGO! な、わけのわからないようで深い40分。
コメントであらたなセバスチャン高木の力が発覚!/11月18日(火)「能の歩き方」新作能「漆供養」制作秘話。ご参加お待ちしていますhttps://www.tpac.info/events/detail/id=869&state=off /鴨長明「無名抄」にも登場!千載和歌集の特徴とは/撰者、藤原俊成自身が一番優れていると思っている歌は?/俊成の本歌取りが面白すぎる!/後撰和歌集~千載和歌集の意義とは?/特典音声は、ノート計画、その後https://audiobook.jp/audiobook/257709
コメントありがとうございます!いろんな気づきがありますね。/わからないことを大切にしよう宣言!/会社を休んできてね11月18日(火)「能の歩き方」にてここだけでしか聞けない新作能「漆供養」制作秘話。こうやって文化ができるんだ!をお話ししますhttps://www.tpac.info/events/detail/id=869&state=off/『好色一代男』 日本舞踊 山村流 舞ざらえ」第2回公演決定
https://note.com/smappa_jpnbunka/n/nd342e84143fc /
いよいよ本題、7番目の勅撰和歌集『千載和歌集』/後白河法皇が編纂を命じた背景/平家と源氏が争っていた時代!編纂したのは藤原俊成。その方針は?/構造をバクっと掴む/平家滅亡の裏で……胸熱エピソード/特典音声はサッチーの悩み、記録がまとまらない問題にセバスチャン高木がばしっと回答https://audiobook.jp/audiobook/257709
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