【エピソード概要】
今回はプロダクトをベースに約20年間の振り返りをします。
トリニティ創業当初は海外ブランド製品の輸入販売が中心でした。
そんな中、より日本市場に合った製品を届けたいという思いから、自社ブランド「Simplism」が誕生。第一弾は保護フィルムという地味なプロダクト。
しかし、その裏には「真面目なものづくりをしたい」という強い思いがありました。
スマートガジェット「Jawbone」の取り扱いなど、広がる可能性と難しさの両面を実感した時期でもあります。
トリニティのプロダクトとして一番多分有名になったものとは?
Hossyが”やりたかったこと”に手が届き始めた、チャレンジと成長のエピソードをお届けします。