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新年第一回の片隅ラジオです。
今回のテーマは「家族」。
といっても、「早起きしましょう」とか
「靴を揃えましょう」みたいな、
耳にタコができるような生活習慣
(ルーティン)の話ではありません。
僕たちが話したのは、
「ネオ家訓」
と
「ルーツ」
について。
企業には「ミッション・ビジョン・バリュー」があるのに、なぜ家族は「なんとなく」で運営されているのか?
ここを一歩踏み込んで言語化(ネオ家訓)し、
さらに自分たちがどこから来たのか(ルーツ)を掘り下げると、家族の空気感は劇的に、しかも静かに変わります。
💡 この回で触れている“裏テーマ
”ハーバードの成人発達研究が示唆する
「幸福の正体」と、それを支える家族の物語
古い「家訓」ではなく、
現代をサバイブするための「ネオ家訓」という概念
自分という人間を知るための、
一番確実な方法としての「ルーツ探索」
ぜひ、聞いてみてください。
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言葉を選びすぎない、間違えてもそのまま進んでいく、そんな不完全な“声”で誰かの心を軽くしたり、踏み出せない一歩を踏み出したりするきっかけになれたら、とても面白いなと思っています。なのでこれから、週に2回、『片隅ラジオ』をお届けすることにしました。どんな気分のときも、どこにいても、気楽に聞けるような、そんな内容にしていきたいと思っています。
今回は、いよいよ明日に迫った
「運命の刻印セミナー」を前に、
「セミナーの“受け方”で、同じ1日が
まったく別の意味を持つ」という話をしています。
日本とアメリカ、それぞれでセミナーに参加してきた経験から、
「質問の仕方」
「学びに行くときの前提」
「講師との距離感」には、
実はかなり大きな差がある
という気づきがありました。
多くの人は、学びの場に
「何かいい情報を取りに行く」
「元を取りに行く」
という前提で参加します。
それは当然の姿勢です。
ただ、そのスタンスのままだと、
どれだけ「いい話」を聞いても、
人生はあまり変わらないのかもしれません。
じゃあ、どう受け取れば、
1つのセミナーが「運命の動き出す時間」
になるのか?
伊藤さんとじっくり話しました。
日常の中で何気なく
「話を聞く」「質問をする」という行為も、
その前提が変わるだけで、
受け取れる情報量も、
心が動く深さもまったく違ってきます。
今回は、少し肩の力を抜いた「息抜き回」です。
けれど、話しているうちに
気づけばいつもの片隅ラジオらしく、
文化の違い、家族、教育、
そして「生き方」の話に繋がっていきました。
🕯️ ハロウィンから始まる、アメリカの長い「年末」
10月末のハロウィン。
駐車場に突如現れる「パンプキンパッチ」。
オレンジ・白・ゴツゴツしたものまで、
形も色も違うかぼちゃがずらり。
11月末のサンクスギビングでは、
日本のお正月のように
陽だまりの中でぼんやりしたくなる街の空気に。
人々は「Have a good day」
から「Happy Holidays」へ、
挨拶まで年末モードに変わっていきます。
その流れのまま、
クリスマスツリー売り場に「生のモミの木」が並び、
人々が車の屋根にくくりつけて運んでいく光景が広がる。
『ホーム・アローン』の世界が、
いまも普通に続いているのです。
そして後半は、「ある日本人お父さんの話。」
アメリカで子育てをする
日本人のお父さんが、
野球チームのために、クリスマスツリー販売を
手伝うことに。
そこで、繰り広げられる
鳥肌もののストーリー。
そのお父さんは夜中にふと目が覚めます。
「これで、子どもに何を
教えられるんだろう?」
そこから、すべてが始まりました。
🎧 この回で話していること
・ハロウィン〜クリスマスまで、アメリカの“1か月半の年末”
・パンプキンパッチと、かぼちゃ文化の深いルーツ
・生木のクリスマスツリーを買うという伝統文化
・『ホーム・アローン』がいまも年末の風物詩な理由
・野球チームのためにツリー販売をした日本人お父さんの実話
・「環境のせいにしない」を子どもに伝えるという教育の本質
🎯 聞くことで得られること
・アメリカのホリデーシーズンの「温度」が立体的にわかる
・日本とアメリカの文化
・宗教観の違いが、暮らしにどう作用しているか
・子育てや教育における「親の背中」の影響力を再認識できる
・海外生活だからこそ見える「諦めない姿勢」の価値
・日常のイベントの裏側にこそ、
子どもに手渡せる「生き方のメッセージ」が隠れている。
そんな話を、いつもの二人でゆっくり語りました。
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言葉を選びすぎない、間違えてもそのまま進んでいく、そんな不完全な“声”で誰かの心を軽くしたり、踏み出せない一歩を踏み出したりするきっかけになれたら、とても面白いなと思っています。なのでこれから、週に2回、『片隅ラジオ』をお届けすることにしました。どんな気分のときも、どこにいても、気楽に聞けるような、そんな内容にしていきたいと思っています。
今回の片隅ラジオは、伊藤さん、
そしてチームでプロジェクトマネージャーとして活躍する
高安裕子さんと3人でお届けします。
テーマは、「ビジネスで愛を循環させるには」。
数字を追うことと、
人の心を大切にすること。
この2つのあいだで揺れる経営者やリーダーに向けて、
“数字と愛をどう両立させるか”を語りました。
💡研究でも示されている「数字と幸福の関係」
ハーバード大学の幸福研究によると、
「他者への貢献」を意識して働く人は、
そうでない人に比べて成果が30%高く、
離職率も半分以下になるそうです。
一方で数字を管理することも
伊勢は必要だと考えています。
その理由を始めてお話しました。
🎧 この回で話していること
・数字を「お金」ではなく
「●●」として見る視点
・「結果が出ない時」こそ才能がスパークする理由
・諦めたことで見えてくる“本当の才能”の発見
・チームでリーダーシップを発揮するための最初の一歩
🎯 聞くことで得られること
・“結果”と“愛”を両立させるビジネスの捉え方が分かる
・数字に追われる時ほど、何を軸にすべきかが明確になる
・チームや家庭の中で「愛を循環させる関わり方」が見えてくる
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言葉を選びすぎない、間違えてもそのまま進んでいく、そんな不完全な“声”で誰かの心を軽くしたり、踏み出せない一歩を踏み出したりするきっかけになれたら、とても面白いなと思っています。なのでこれから、週に2回、『片隅ラジオ』をお届けすることにしました。どんな気分のときも、どこにいても、気楽に聞けるような、そんな内容にしていきたいと思っています。
今回の片隅ラジオは、伊藤さん、
そしてチームでプロジェクトマネージャーとして活躍する
高安裕子さんと3人でお届けします。
テーマは、「伸びる人に共通する姿勢」。
いろんな人を見てきて分かった、
“結果を出し続ける人”と“止まってしまう人”の違いに
ついて話しています。
💡研究でも分かっている「伸びる人の共通点」
スタンフォード大学の研究によると、
「まだ知らないことがある」と思える人は、
そうでない人に比べて成果が37%高いといわれています。
ハーバード・ビジネス・レビューの調査でも、
“謙虚さを持つリーダー”のチームは生産性が
23%高いという結果が出ています。
つまり、「自分はまだ学べる」と思えるかどうかで、
その後の成長スピードも、周りの信頼も大きく変わるんです。
🎧 この回で話していること
結果を出す人が必ず持っている「3つの姿勢」
① 無知の知(謙虚さ)
② 短期思考にとらわれない視点
③ 原因を外に求めない習慣
「うまくいかない時」に自分を立て直す考え方
アメリカの“荷物が届かない日常”から見えた、幸福度のヒント
🎯 聞くことで得られること
仕事でも人生でも、“伸び続ける人”の共通パターンが分かる
結果が安定しない原因が、実は「姿勢」にあることに気づける
どんな状況でも前に進むための“切り替えの習慣”が手に入る
日常の小さな出来事の中にこそ、
“人が伸び続ける理由”が隠れている。
そんな話を、いつもの3人でゆっくり語りました。
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言葉を選びすぎない、間違えてもそのまま進んでいく、そんな不完全な“声”で誰かの心を軽くしたり、踏み出せない一歩を踏み出したりするきっかけになれたら、とても面白いなと思っています。なのでこれから、週に2回、『片隅ラジオ』をお届けすることにしました。どんな気分のときも、どこにいても、気楽に聞けるような、そんな内容にしていきたいと思っています。
「自由」とは、何を指す言葉なのか。
そして、その“自由の国”で、
なぜ今、言えないことが増えているのか。
今回の片隅ラジオでは、アメリカ社会で起きている
“もう一つの同調圧力”について語りました。
平等やリベラルの名のもとに、
次々と生まれる新しいタブー。
誰かを守るためのルールが、
いつのまにか誰かの言葉を奪っていく。
なぜ、AIの世界でトップを走っていたGoogleが
ChatGPTに追い抜かれたのか。
その背景には、日本では語られにくい
“イデオロギーとタブーの構造”がありました。
現代の社会構造と、世界の国家、
政治、経済の潮流をお話しました。
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言葉を選びすぎない、間違えてもそのまま進んでいく、そんな不完全な“声”で誰かの心を軽くしたり、踏み出せない一歩を踏み出したりするきっかけになれたら、とても面白いなと思っています。なのでこれから、週に2回、『片隅ラジオ』をお届けすることにしました。どんな気分のときも、どこにいても、気楽に聞けるような、そんな内容にしていきたいと思っています。
今週の片隅ラジオは、Q&A回の後編です。
「人との関わり」などついて話しています。
・伊勢さんにとって余白とは?
・なぜ日本では、ネットワークビジネスが受け入れられにくいのか。
・どんな人とコラボセミナーをしたいか?
・独立を考える夫を、妻はどう支えればいい?
・伊勢の穏やかさは、どこからくるのか?
・人を理解することが「修行」ではなく「喜び」になるためには。
・海外の女性起業家に共通する“自由なビジネスの作り方”とは?
夜の帰り道や、週末の静かな時間に。
心の奥の“人間関係のスイッチ”に触れるような回です。
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言葉を選びすぎない、間違えてもそのまま進んでいく、そんな不完全な“声”で誰かの心を軽くしたり、踏み出せない一歩を踏み出したりするきっかけになれたら、とても面白いなと思っています。なのでこれから、週に2回、『片隅ラジオ』をお届けすることにしました。どんな気分のときも、どこにいても、気楽に聞けるような、そんな内容にしていきたいと思っています。
今週の片隅ラジオは、Q&A回です。
「人が動く理由」などについて話しています。
・子どもがゲームに夢中になるのは、悪いこと?それとも、将来の宝?
・人の考え方は、どんな瞬間に変わるのでしょう。
・「行動が続く人」と「続かない人」の違いはどこにある?
・海外の人は、年配の人に席を譲らない?
・子どものころの夢が、今の自分につながっていること。
・「視力の高い人」って、どうやって見分けるんだろう。
人が「動けない」とき、
そこに足りないのは努力でも意志でもないのかもしれません。
では、何が人を“動かす”のか。
そして、子どもも大人も、どんな瞬間に“スイッチ”が入るのか。
そんな質問について、お答えしています。
朝の支度のときに。夜、少しだけ自分を見つめ直したいときに。
どうぞ、耳をすませてみてください。
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言葉を選びすぎない、間違えてもそのまま進んでいく、そんな不完全な“声”で誰かの心を軽くしたり、踏み出せない一歩を踏み出したりするきっかけになれたら、とても面白いなと思っています。なのでこれから、週に2回、『片隅ラジオ』をお届けすることにしました。どんな気分のときも、どこにいても、気楽に聞けるような、そんな内容にしていきたいと思っています。
完全なる雑談です。
最近、少し力が入りすぎていたかもしれない。
聞いてくださる方にとって、堅く感じられていたのでは…
そんな反省も込めて、今週は肩の力を抜いてお届けします。
ただ、ちょっと抜きすぎて
肩ごと脱臼したかもしれません(笑)
テーマは、魅惑の温泉地。
アメリカに住む日本人にとって、
帰省のメインイベントといえば「温泉」。
ほとんどの人が必ずスケジュールに組み込むほど、
私たちは温泉に恋い焦がれています。
そんな欲求も手伝って、今回は独断と偏見で
「温泉ランキング」を発表しました。
条件はひとつ。
手頃で、気軽に、行こうと思えば誰でも行ける場所。
もし機会があれば、ぜひ足を運んでみてください。
それでは、まったく役には立ちませんが、、
温泉ランキング、いってみましょう。
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言葉を選びすぎない、間違えてもそのまま進んでいく、そんな不完全な“声”で誰かの心を軽くしたり、踏み出せない一歩を踏み出したりするきっかけになれたら、とても面白いなと思っています。なのでこれから、週に2回、『片隅ラジオ』をお届けすることにしました。どんな気分のときも、どこにいても、気楽に聞けるような、そんな内容にしていきたいと思っています。
後編では、どうすれば「未来を見る力」を養えるのか?
その具体的な4つの方法と、
実践するときのポイントをお話ししました。
シンプルなことなので、誰でも未来を見る力を
養うことはできます。
さらに今回は、アメリカにいるからこそ感じる
日本へのもどかしさについても、本音で語っています。
後半は少し力が入りすぎたかもしれませんが、
きっと何かヒントを持ち帰っていただけると思います。
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言葉を選びすぎない、間違えてもそのまま進んでいく、そんな不完全な“声”で誰かの心を軽くしたり、踏み出せない一歩を踏み出したりするきっかけになれたら、とても面白いなと思っています。なのでこれから、週に2回、『片隅ラジオ』をお届けすることにしました。どんな気分のときも、どこにいても、気楽に聞けるような、そんな内容にしていきたいと思っています。
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