Richey伊勢の「世界の片隅でペンを持つ」

Richey伊勢の「世界の片隅でペンを持つ」

By Richey伊勢EducationSelf-Improvement
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Richey伊勢の「世界の片隅でペンを持つ」 episodes

  • 第10回:未来を見つける思考法

    「日常のどんな瞬間に新しいビジネスアイデアが生まれるのか?」


    というテーマです。


    私の答えは


    「未来とのギャップを見つけたとき。」


    未来を見られるようになると、

    驚くほどアイデアが見つかるようになります。


    一般的なマーケティングスクールでは、


    「顧客の悩みを解決するか、

    願望を叶えるのがビジネス」


    と言われていますし、


    最近の社会起業系では、


    「ビジネスとは社会の課題を解決する手段」


    と言われています。


    どちらも正しく、必要なことなのですが、


    私自身は、今の自分のやっていることを客観的にみても、


    「ビジネスとは誰かが描いた未来を形にするもの」


    というのが最もしっくりきます。


    その理由や具体例についてお話ししました。


    ビジネスをもう一度、定義し直すことで、何が生まれるのか?


    どうぞ、お楽しみください。


    ====言葉を選びすぎない、間違えてもそのまま進んでいく、そんな不完全な“声”で誰かの心を軽くしたり、踏み出せない一歩を踏み出したりするきっかけになれたら、とても面白いなと思っています。なのでこれから、週に2回、『片隅ラジオ』をお届けすることにしました。どんな気分のときも、どこにいても、気楽に聞けるような、そんな内容にしていきたいと思っています。

    27 min
  • 第9回:GIVEとは譲ることではない

    リスナーの方から届いたご質問に、

    お答えするスペシャルQ&A回です。


    ・先進国は「ギブ」文化のはずなのに、

    交渉ではなぜ100%「テイク」になるのか?


    ・パートナーを自然に上手に褒めるには?


    ・子どもの才能を伸ばす「今しかない」タイミングとは?

    ・やりたいことで起業する前に、必ず知っておきたいことは?


    ・スクワットチャレンジが“面白く見えた”理由とは?


    などなど、


    教育、起業、パートナーシップ、ビジネス、人間関係…

    ジャンルも問いも、バラエティ豊かにお届けしています。


    ひとりの時間がとれるときに。


    朝の通勤電車で、窓の外をぼんやり眺めながら。


    車の中で通勤中に、送り迎えの合間に。


    お昼のベンチ、夜のソファで。


    そんなすき間に、今週の片隅ラジオを聞いてくれたら嬉しいです。


    ====言葉を選びすぎない、間違えてもそのまま進んでいく、そんな不完全な“声”で誰かの心を軽くしたり、踏み出せない一歩を踏み出したりするきっかけになれたら、とても面白いなと思っています。なのでこれから、週に2回、『片隅ラジオ』をお届けすることにしました。どんな気分のときも、どこにいても、気楽に聞けるような、そんな内容にしていきたいと思っています。

    31 min
  • 第8回:チャンスを掴む人がしている3つの行動(後編)

    『チャンスを掴む人がしている3つの行動(後編)』についてです。


    チャンスを掴む人は、チャンスを掴むための

    3つの行動をしています。


    ヒントだけ置いておきます。


    視点のスイッチ、感覚の解像度、偽物の合図。


    ====言葉を選びすぎない、間違えてもそのまま進んでいく、そんな不完全な“声”で誰かの心を軽くしたり、踏み出せない一歩を踏み出したりするきっかけになれたら、とても面白いなと思っています。なのでこれから、週に2回、『片隅ラジオ』をお届けすることにしました。どんな気分のときも、どこにいても、気楽に聞けるような、そんな内容にしていきたいと思っています。

    15 min
  • 第7回:日米で見た失敗する人のパターン

    チャンスを逃す人に共通する習慣は何ですか?


    今回の片隅ラジオは「チャンス」について。


    なぜ、同じ場所にいても

    掴む人と逃す人がいるのか。


    どうして、あの人はいつも運が良く見えるのか。

    どうして、あの人はなぜか運が悪く見えるのか。


    チャンスを自分から遠ざけてしまう人が

    なぜ、こんなにも多いのか?


    今回は2回に分けてお届けするシリーズの前半です。


    ====言葉を選びすぎない、間違えてもそのまま進んでいく、そんな不完全な“声”で誰かの心を軽くしたり、踏み出せない一歩を踏み出したりするきっかけになれたら、とても面白いなと思っています。なのでこれから、週に2回、『片隅ラジオ』をお届けすることにしました。どんな気分のときも、どこにいても、気楽に聞けるような、そんな内容にしていきたいと思っています。

    15 min
  • 第6回:人はお金で変わるのか?それとも…

    お金を持つと人は

    本当に変わるのでしょうか?


    生活はどうなるのか。

    パートナーや家族との関係は?

    考え方は?


    今回は、お金によって変わるものと

    変わらないものを見つめ直しながら、


    「人生を本当に変えるアプローチとは何か?」


    その“正解”を探す話をしました。お楽しみください。


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    言葉を選びすぎない、間違えてもそのまま進んでいく、そんな不完全な“声”で誰かの心を軽くしたり、踏み出せない一歩を踏み出したりするきっかけになれたら、とても面白いなと思っています。なのでこれから、週に2回、『片隅ラジオ』をお届けすることにしました。どんな気分のときも、どこにいても、気楽に聞けるような、そんな内容にしていきたいと思っています。

    18 min
  • 第5回:お金の不安を消す方法は?

    今回のラジオは


    『お金の不安を打ち消す方法』


    についてです。


    お金の不安とは、夜道にまとわりつく

    影のようなものです。


    いくら光を当てても、

    形を変えてそこに残り続ける。


    でも、意外なほどシンプルに、

    その影を消せる方法があるのです。


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    言葉を選びすぎない、間違えてもそのまま進んでいく、そんな不完全な“声”で誰かの心を軽くしたり、踏み出せない一歩を踏み出したりするきっかけになれたら、とても面白いなと思っています。なのでこれから、週に2回、『片隅ラジオ』をお届けすることにしました。どんな気分のときも、どこにいても、気楽に聞けるような、そんな内容にしていきたいと思っています。

    18 min
  • 第4回:怒るより先に笑った日

    今週の片隅ラジオは、

    家の改築中に起きた、信じられない事件から。


    あまりにも現実離れした話で

    思わず笑ってしまうはずです。


    当事者の私は、本来なら怒る場面のはずが、

    意外な反応をしてしまい、、、


    「ああ、自分もアメリカに住んで

    変わってきたんだな」と、


    もう一度驚くことになりました。


    後半は、いただいたご質問。


    「アメリカのワーク・ライフバランスって、

    どうなっているんですか?」


    答えは、働き方そのものの

    “視点”の違いにありました。


    この話を聞けば、ライフワークバランスに

    ついての悩みは、一気に解決するはずです。


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    言葉を選びすぎない、間違えてもそのまま進んでいく、そんな不完全な“声”で誰かの心を軽くしたり、踏み出せない一歩を踏み出したりするきっかけになれたら、とても面白いなと思っています。なのでこれから、週に2回、『片隅ラジオ』をお届けすることにしました。どんな気分のときも、どこにいても、気楽に聞けるような、そんな内容にしていきたいと思っています。

    18 min
  • 第3回:宿題やってりゃ安心なんてのは、大人の都合だ

    今週の片隅ラジオは、


    「宿題って、ほんとうに必要なんでしょうか?」


    という、ある親御さんからの

    問いかけから始まりました。


    「宿題やったの?」「勉強しなさい」

    ついつい、言ってしまう言葉を言いながらも


    実はモヤモヤとした疑問を

    感じている親御さんも、多いようです。


    今回は、


    アメリカの“宿題事情”から読み解く

    未来の教育について、伊藤さんとお話しました。


    後半では、もうひとつのご質問


    「褒めるって、難しいです」


    というテーマから、

    ロサンゼルスの人たちの

    “褒める”日常について語っています。


    今のところ、個人的な統計では、

    「Sakai」の日本の服が世界中で最も

    褒められやすいというデータがあります。


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    言葉を選びすぎない、間違えてもそのまま進んでいく、そんな不完全な“声”で誰かの心を軽くしたり、踏み出せない一歩を踏み出したりするきっかけになれたら、とても面白いなと思っています。なのでこれから、週に2回、『片隅ラジオ』をお届けすることにしました。どんな気分のときも、どこにいても、気楽に聞けるような、そんな内容にしていきたいと思っています。

    11 min
  • 第2回:フランスの片隅で、正しさのネジがゆるんだ

    今週の片隅ラジオは、フランスの片田舎での話。


    この村には、千年以上前に建てられた家が、いまも変わらずそこにある。ここでは、できるだけ文明に頼らず、薪を割り、水を汲み、パンを焼くという、そんな生活が残っています。そんな、あまりにもフランスらしい村で起きた事件についてです。…子連れのフランス人がバカンスに絶対に持っていく”あるブツ”があります。日本人も、アメリカ人も、”そのブツ”はまず、旅行には持っていきません。しかし、フランス人は必ず携帯して旅にでます。念のため言っておくと、ろうそくとか絵本みたいな、温かくて優しい感じのグッズではないんです。アメリカで同じことをすれば、それはほとんど「事件」として扱われます。私も、それを知ったときはショックを受けて、息を飲みました。文字通りのカルチャーショックです。今週のラジオでは、フランス、アメリカ、そして日本。三つの国の間にある、“子育てという日常”のなかの、決定的な「違い」について考えてみました。何が当たり前で、何が非常識なのか。その境界線は、どこに引かれているのか。その線をなぞっていくと、いつのまにか、それぞれの国の文化やクセがくっきりと立ち上がってくるのです。その答えは、あなた自身の視点で見つけてください。


    ====言葉を選びすぎない、間違えてもそのまま進んでいく、そんな不完全な“声”で誰かの心を軽くしたり、踏み出せない一歩を踏み出したりするきっかけになれたら、とても面白いなと思っています。なのでこれから、週に2回、『片隅ラジオ』をお届けすることにしました。どんな気分のときも、どこにいても、気楽に聞けるような、そんな内容にしていきたいと思っています。

    18 min
  • 第1回:なぜコスタリカのAirbnbは、 世界でいちばん“過保護”なのか?

    片隅ラジオ第1回のテーマは、


    「なぜコスタリカのAirbnbは、

    世界でいちばん“過保護”なのか?」


    「“選べる人たち”が、

    好きなのに“選ばない場所”とは?」


    です。


    旅先で感じた小さな違和感や、

    現地の人たちの会話の端々にあるリアル。


    そんな“気配のようなもの”を、

    言葉にせずに届けたくて、

    マイクの前に座りました。


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    言葉を選びすぎない、間違えてもそのまま進んでいく、そんな不完全な“声”で誰かの心を軽くしたり、踏み出せない一歩を踏み出したりするきっかけになれたら、とても面白いなと思っています。なのでこれから、週に1回、『片隅ラジオ』をお届けすることにしました。どんな気分のときも、どこにいても、気楽に聞けるような、そんな内容にしていきたいと思っています。

    16 min

About Richey伊勢の「世界の片隅でペンを持つ」

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LAで子育てをしながら、20年以上にわたり日米のビジネス最前線を走るRichey伊勢。