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昨年末から行われた全国高校サッカー選手権で本県代表の浜松開誠館は2回戦でPK戦の末、大阪代表の興国に敗れました。また、全日本高校女子サッカー選手権でも4連覇を目指した藤枝順心が準々決勝で鹿児島代表の神村学園にPK負け。この冬、県勢は男女ともPK戦に泣かされました。
静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説
「花の東京大ロマン『はいからさん』に学ぶ大正政治史」というテーマで編集局ニュースセンターの高橋和之さんが解説。近代化を進めた明治時代と、60年以上の長きにわたった昭和時代に挟まれ、埋没しがちな大正時代。大正から昭和に移ったのが1926年、ちょうど100年前です。陸軍が力を付けたり、太平洋戦争に突入したりとその後の日本の命運を左右する出来事の
きっかけが、大正時代に生まれたのです。なので皆さん、勉強しましょう、大正のことを。そして、学ぶなら漫画「はいからさんが通る」が、推しです。
高市早苗首相(自民党総裁)が、23日召集予定の通常国会冒頭での衆院解散を検討していると自民関係者に伝えたことが分かりました。衆院選の日程は「1月27日公示、2月8日投開票」「2月3日公示、15日投開票」が軸となりそうです。
お正月の〝風物詩〟とも言える年賀状。その枚数は年々減っています。周囲には「年賀状じまい」をする人も多いが、あなたはどうしましたか?
静岡新聞社 編集局 生活報道部 山本淳樹さんが解説
静岡市出身のケイとミーによる「ピンク・レディー」はことし、デビュー50周年を迎えました。数々のヒット曲を生み出した後に1981年に解散するも、2010年に本格的な活動再開を宣言しています。今日は昨年、ケイこと増田恵子さんにインタビューした2025年12月30日付の静岡新聞の記事を交え、デビュー前後の彼女たちについて話をします。
静岡新聞・教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。
清水文化会館マリナートで開催中の「田中達也展 みたてのくみたて」についてご紹介いただきました。
2月1日(日)まで開催しています。
日本漢字能力検定協会の「今年の漢字」は「熊」だった。各地で出没と人的被害が相次いだのに加え、熊猫(パンダ)の返還にも注目が集まった。静岡新聞「読者のひろば」でも今年の漢字を募集し、思いのこもった投稿が寄せられた。この1年を漢字で振り返ってみたい。
静岡新聞社 編集局 生活報道部 山本淳樹さんが解説
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