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2024年シーズンからプロ野球2軍戦に、静岡市に本拠地を置く「ハヤテ223」の新規参入が内定しました!
念願の静岡プロ野球チーム!!
・・・あれ?でもどうやって選手集めるの?2軍にしかチームを持たないってどういうこと?そもそもこの話の発端って何?
そんな「プロ野球に静岡参入」の話題を“そもそも”の部分からわかりやすく解説していきます!
解説は静岡新聞・市川記者。
言葉から情熱がほとばしる。サッカーJ2リーグ昇格1年目の藤枝MYFCを率いる須藤大輔監督が掲げるのは「超攻撃的エンターテインメントサッカー」! その言葉の裏には用意周到な準備がある。熱き指揮官が抱く野望とは⁉
静岡新聞・運動部の寺田拓馬さんが詳しく解説。
静岡市美術館で開催中の企画展「ブルターニュの光と風」について、
静岡新聞の橋爪記者にみどころを教えてもらいます。
鑑賞のおともにもぴったり!ぜひお聴きください!
9月13日に発足した"第2次岸田再改造内閣"。
閣僚19人のうち女性は過去最多の5人と話題になりましたが、
政務三役の残り二役、「副大臣」「政務官」は54人全員が男性。
『女性議員の活躍促進が最重要課題』と強調したいた岸田首相…矛盾があるのではないか?
なぜこの人事になったの?静岡新聞・論説委員長の橋本さんが解説。
読者から寄せられたスケートボードの騒音に関する声をきっかけに、
交響の公演におけるスケートボードの利用の課題について考えます。
県内の公共施設で練習できる環境や、自治体ごとの公園のルールなどについて、
静岡新聞・ニュースセンターの市川記者が分かりやすく解説!
日々の暮らしの中で生み出される「ゴミ」。県内で家庭や店舗から出される一般ゴミは年間112万トン。ゴミは焼却によって温室効果ガスを排出するだけでなく、収集運搬や過剰な生産による環境負荷は大きい。ゴミ減量は誰もができる地球温暖化対策の「第一歩」だが、静岡県掛川市は人口10万~50万人の都市で日本一少ない。その理由を紹介!
静岡新聞 生活報道部の山本淳樹さんが詳しく解説。
プロレスラーのアントニオ猪木さんが亡くなってから10月1日で1年。
旧清水市出身の直木賞作家・村松友視さんとの交流について、
静岡新聞教育文化部の橋爪さんに聞きます!
地球温暖化に伴う海水温上昇の影響で、国内の漁獲に変化が…!
その代表格が「ブリ」!!
鮭やイカの漁獲量が減った北海道では「ブリフェス」が!?
静岡ではシーチキンの原料に「ブリ」が!?
静岡新聞・論説委員の川内さんが解説します。
若者の選挙離れ、政治離れが叫ばれている昨今。前回の静岡市議選では20代の投票率は20.8%しかなかったそうです・・・。
・どうやったら投票率があがるのか?
・そもそも市議会って何やっているの?
このあたりのこと、みなさん考えたことありますか?
他人事ではないこの問題。
静岡市が新しくはじめた『どうする投票率研究会』の初会合を踏まえて、静岡新聞・市川記者が分かりやすく解説!
9月は防災月間。ちょうど100年前の1923年9月1日、関東大震災が発生したことから、防災意識を高める月間と定められています。その後も国内はたびたび地震をはじめとする災害に見舞われ、県内では近年、水害も頻発している。一方で世の中はアウトドアブーム。楽しみのためにそろえたアウトドアのグッズや知識が防災に生きると注目されている。
防災に生かす知恵を静岡新聞・編集局生活報道部の山本淳樹さんが詳しく解説。
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