裏側を聞くと、よりお互い大切にしあえるってありますよねぇ。
▼ざっくりこんな話
シェア本棚の一口棚主になりました/東京に引っ越して約10年、地域のお友達が欲しい/31cmの棚を自分の「本屋」にする/まちの「消費者」だけでなく「提供者になれるシェア本棚/「提供者」には「月」と「太陽」がある/自分駆動で発光する太陽の仕事と、受託者として他者の光を扱い支援する月の仕事/棚主って太陽っぽくて楽しい/「好きを仕事にできていいね」と言われがちなフリーランス/月としてはその言葉は違和感ちょっとある/「夢組と叶え組」の話/スーパー叶え組になれれば良いか!と落ち着きました/けど太陽的な活動はちょっとホッとする感あります/受託者の私は、「必要とされる」からの解放されて、ちょっと生きるうえでの確かさを感じている/愛のばかでかポップを作りました/本棚に人格を宿す/お店番システムはいいぞ/人生の知り合いが一堂に会してごちゃ混ぜになる自分の結婚式が楽しかった/そんなことが起こったらいいな/読んだ本を並べるって恥ずかしさがあるよね、そういうのは共同本棚に忍び込ませる予定です/本にはその時の悩みが出る
▼世界は夢組と叶え組でできている
https://www.diamond.co.jp/book/9784478109960.html
▼人類学者と、夢組と叶え組について話してみた :磯野真穂さん×桜林直子さん【前編】
https://note.com/diamondbooks/n/nf09b65953882
【せきこラジオについて】
フリーランスのグラフィッカーのせきこ、こと関美穂子が、今考えていることを話すラジオ。仕事のこと、身の回りのこと、野望や悩み。聞き役の大島悠さんとの会話で出てきた、フリーランスの定点観測をお届けします。
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関美穂子(ビジュアルインタビュアー/グラフィックレコーダー)
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大島悠(ライター/インタビュアー)
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