第五回は二人が痺れたり、黒歴史を扉を開きあったりしています
▼ざっくりこんな話
編集講座で学んだことで自分に活きているもの/100を20にすることの責任と危うさと/ライターの田中 裕子さんの「魂を誤読しなければ大丈夫」/「かっけぇ…」シビれた関/感銘を受ける大島さん/言葉を再解釈してアウトプットする仕事、きちんと手順を踏みさえすれば恐れは怯えすぎず超えているもの/憑依させる「イタコ力」/描く内容で表情が変わる関/大島さんの昔の苦い経験の扉が開きました/「私じゃないみたいです」/つられて関の黒歴史の扉も開きました/「関さんが描いてくれたコレ」/あああああああ/話の所有権を奪わないでいるべき/アウトプットをだす私たちは非対称性の構造暴力性に自覚的であるか/「ゆめゆめ忘ぬように」
▼関の感想note(とっても良かった!)
「手を抜くな、諦めるな、やり抜こう。」ツドイの編集学校で出会ったプロフェッショナルの、平熱の執念(note)
▼詳しく知りたい方はぜひこちらを
ツドイの編集学校(公式WEBサイト)
【せきこラジオについて】
フリーランスのグラフィッカーのせきこ、こと関美穂子が、今考えていることを話すラジオ。仕事のこと、身の回りのこと、野望や悩み。聞き役の大島悠さんとの会話で出てきた、フリーランスの定点観測をお届けします。
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関美穂子(ビジュアルインタビュアー/グラフィックレコーダー)
https://arawasu.net/
大島悠(ライター/インタビュアー)
https://yu-oshima.com/
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