こちらリサ・ロイヤルさん著書のレビューから転載です。
①琴座文明(銀河文明の開拓者、我が強く傲慢な性格、アセンションに長い期間を要した、遺伝子的に地球人の先祖)
②ベガ文明(神道、ヨガ、禅など地球のスピリチュアルに影響を与えた)、エイペックス星(後のゼータ・レチクル星、核戦争を起こして惑星が吹っ飛ぶ、地下で生活、日本人と関係が深い)
③アークトゥルス(肉体を持たない天使などの集合意識)
④シリウス文明(遺伝子工学の達人、人類が早く目覚めさせるため地球の遺伝子プロジェクトに参加した。ポジティブ、ネガティブ、水性類など様々な種族が存在。銀河種族の中で最も早くアセンションした)
⑤オリオン文明(長期に及ぶ独裁社会の後アセンション、スターウォーズより激しい大戦争、アセンション後は「光のオリオン」と呼ばれてる)
⑥プレアデス文明(地球人(ホモサピエンス)に遺伝子を提供。善良であるがポジティブキングであったため意識のバランスを崩してしまった、オリオン文明へのお節介が仇となりプレアデスで最も美しい惑星を焼かれてしまう)
プレアデスが5次元(高次元)、シリウスが6次元などと「次元」という表現が日本では一般的になってしまっていて
"次元とは???"と頭がおかしくなりそうになっていた私は
このリサ・ロイヤルさんが日本語以外で伝えているように次元ではなく「密度」という言葉を使っている点に重きを置き
それは各々星の「集合意識」を表していると感じます。
これは空間ではなく集合意識なのだからやはり次元ではなく密度がしっく来ますよね。
次元は単にパラレルワールドのことを説明するために必要でしょう。
意識を日本のスピ界はなぜか"次元"と訳し流布して来たことで
物理量子学などの学問的見解との乖離が起きたことで日本ではさらに誤解が広まったのではないかと感じています。
それはさておき、私が感じていてホワイトホールとはこと座ということになるのかもしれませんし
その集合意識の直前に創造主の存在があったとも感じます。
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