セララジ

セララジ

By P'sMedicine
Download on the App Store

セララジ episodes

  • Vol43-1山内智恵様_前編
    セラピストが発信するラジオ「セララジ」です
    山内智恵 様をゲストに発信します
    前編です

    このブラウザでは再生できません。

    手術の決断を求められたときのメンタリティは?
    代償動作での生活によるマイナス面は?
    術前の火にかけられたような痛みとは?

    臼蓋形成不全がきっかけで疼痛が出現し、保存的治療から手術に至ったが、手術の決め手になったのは 医師からの決断を促す一言だった

    予後の良い側の手術を行い筋出力を高めていく、次に患側を切る
    患者として医師から納得する説明を受けて治療を開始する事には意味がある

    仕事に加え、出産などのライフスタイルがある以上、いつでも手術ができるタイミングではない
    痛いからやめるではなく、痛くてもできる方法はないかを考える

    手術前の両側の痛みと術後の片側だけの疼痛は
    質が違う
    片側の手術後は、患側の疼痛と脚長差が残る

    術後の仕事は、プレイヤー:マネージャー の比率を変える
    長時間の座位による股関節屈曲位は疼痛を生む

    手術したからこそ、実体験に基づく患者への動作指導にリアルが生まれる

    自分のリハビリ体験から職員教育を再考し
    患者から活きた実技指導を考える

    入院費の金額から医療の事実を当事者になってわかる部分がある

    自ら入院から手術を体験することで、体調の波がありつらい日もある事を知る
    リアルなことを伝えることができる事が、山内さんのオンリーワン

    手術後の前向きな気持ちこそ、人生の次のステップを歩くことが出来るようになると山内さんは言います

    山内さんの熱い思いを是非、感じてください
    23 min
  • Vol42-2西村紀子様_後編.mp3
    セラピストが発信するラジオ「セララジ」です
    西村紀子 様をゲストに発信します
    後編です

    このブラウザでは再生できません。

    自分が感じる自分らしさと他者から見た自分らしさとは?

    「やめなさい!」と安易に考えるのは違うのでは?

    継続するなら無理をしてはいけない?



    高次脳機能障害を有する方への社会復帰支援に関して

    リスクがあっても、本人家族が望む場合は、Go!だけど

    第3の案を発想できるか否かが、支援者の力の見せ所である



    支援する時にどっちつかずの二等分線は両側が我慢だから望ましくない



    何足も草鞋を履けるのは、中途半端ではなく、チーム力で戦うことができるからで

    臨床にこだわるのは、臨床が好きだからに起因する



    高次脳機能障害に特化した理由は

    「言語聴覚士だから!」であり、自分にできることに特化して法人化を考えたが

    ノリと勢いは重要である



    自分で書いた文章は、書きたい文章に、その伝えたい方を想像して

    手紙を書くように綴ることが伝わる文章のコツだと思う



    壁にぶつかった時には自分の信念に戻る

    自分のしたい事なのかを考え、尋ねる

    自分のメンターならどうするのかを考えてみて、自分の足元を確認する



    3歳児のように気づいたら、やりたい事をアウトプットするが自然に実践されており

    スタイルを作ることも大事だが、ありのままの日々を出していくこと

    「ブランディングとして狙えないことは狙わない」と西村さんは言います。



    西村さんの熱い思いを是非、感じてください
    24 min
  • Vol42-1西村紀子様_前編
    セラピストが発信するラジオ「セララジ」です
    西村紀子 様をゲストに発信します
    前編です

    このブラウザでは再生できません。

    自分が感じる自分らしさと他者から見た自分らしさとは?

    「やめなさい!」と安易に考えるのは違うのでは?

    継続するなら無理をしてはいけない?



    高次脳機能障害を有する方への社会復帰支援に関して

    リスクがあっても、本人家族が望む場合は、Go!だけど

    第3の案を発想できるか否かが、支援者の力の見せ所である



    支援する時にどっちつかずの二等分線は両側が我慢だから望ましくない



    何足も草鞋を履けるのは、中途半端ではなく、チーム力で戦うことができるからで

    臨床にこだわるのは、臨床が好きだからに起因する



    高次脳機能障害に特化した理由は

    「言語聴覚士だから!」であり、自分にできることに特化して法人化を考えたが

    ノリと勢いは重要である



    自分で書いた文章は、書きたい文章に、その伝えたい方を想像して

    手紙を書くように綴ることが伝わる文章のコツだと思う



    壁にぶつかった時には自分の信念に戻る

    自分のしたい事なのかを考え、尋ねる

    自分のメンターならどうするのかを考えてみて、自分の足元を確認する



    3歳児のように気づいたら、やりたい事をアウトプットするが自然に実践されており

    スタイルを作ることも大事だが、ありのままの日々を出していくこと

    「ブランディングとして狙えないことは狙わない」と西村さんは言います。



    西村さんの熱い思いを是非、感じてください
    25 min
  • Vol41-3柳瀬友梨香様_後編
    セラピストが発信するラジオ「セララジ」です
    柳瀬友梨香 様をゲストに発信します
    後編です

    このブラウザでは再生できません。

    東南アジアに輝いた笑顔があった

    青年海外協力隊の任期を終えて感じることは?

    挨拶こそ人の繋がりのきっかけ



    東南アジアに笑顔の理由を探しに行った結果

    双方に利のある居住する方法が青年海外協力隊だった



    人とコミュニケーションをとることで、コミュニティが生まれ

    笑顔が生まれる

    青年海外協力隊から帰国後、半年間で思考が熟成された事は

    まさに充電という期間であり、他者へのアウトプットが思考の言語化となった



    勉強して試験に受かって、すぐに医療の世界で働く事は

    わからない事を理解する事である



    「目の前の高齢者を笑顔にするには」を考え色々な方の話を伺う事から始めて

    挨拶を意識し始めると、相手の本音に触れる機会が増えた



    理学療法士を辞めようと思った時に、自分に残されたものは何だろうか?

    どのような働き方をしたいのかを明確にし、就職活動を行う

    一人の理学療法士としてではなく、ベトナムで笑顔の理由を探して

    自分自身を明確にする事で、会社と相思相愛になる



    理学療法士の視点で家族を考えたら

    日本の素晴らしさは「安定」であり、無償の愛である



    不便な事が良い事だけではないし、不幸な事だとも言えない

    バランスが大事であると柳瀬さんは言います



    柳瀬さんの熱い思いを是非、感じてください
    21 min
  • Vol41-2柳瀬友梨香様_中編
    セラピストが発信するラジオ「セララジ」です
    柳瀬友梨香 様をゲストに発信します
    中編です

    このブラウザでは再生できません。

    東南アジアに輝いた笑顔があった

    青年海外協力隊の任期を終えて感じることは?

    挨拶こそ人の繋がりのきっかけ



    東南アジアに笑顔の理由を探しに行った結果

    双方に利のある居住する方法が青年海外協力隊だった



    人とコミュニケーションをとることで、コミュニティが生まれ

    笑顔が生まれる

    青年海外協力隊から帰国後、半年間で思考が熟成された事は

    まさに充電という期間であり、他者へのアウトプットが思考の言語化となった



    勉強して試験に受かって、すぐに医療の世界で働く事は

    わからない事を理解する事である



    「目の前の高齢者を笑顔にするには」を考え色々な方の話を伺う事から始めて

    挨拶を意識し始めると、相手の本音に触れる機会が増えた



    理学療法士を辞めようと思った時に、自分に残されたものは何だろうか?

    どのような働き方をしたいのかを明確にし、就職活動を行う

    一人の理学療法士としてではなく、ベトナムで笑顔の理由を探して

    自分自身を明確にする事で、会社と相思相愛になる



    理学療法士の視点で家族を考えたら

    日本の素晴らしさは「安定」であり、無償の愛である



    不便な事が良い事だけではないし、不幸な事だとも言えない

    バランスが大事であると柳瀬さんは言います



    柳瀬さんの熱い思いを是非、感じてください
    18 min
  • Vol41-1柳瀬友梨香様_前編
    セラピストが発信するラジオ「セララジ」です
    柳瀬友梨香 様をゲストに発信します
    前編です
    Vol41-1柳瀬友梨香様_前編.mp3
    東南アジアに輝いた笑顔があった
    青年海外協力隊の任期を終えて感じることは?
    挨拶こそ人の繋がりのきっかけ
    東南アジアに笑顔の理由を探しに行った結果
    双方に利のある居住する方法が青年海外協力隊だった
    人とコミュニケーションをとることで、コミュニティが生まれ
    笑顔が生まれる
    青年海外協力隊から帰国後、半年間で思考が熟成された事は
    まさに充電という期間であり、他者へのアウトプットが思考の言語化となった
    勉強して試験に受かって、すぐに医療の世界で働く事は
    わからない事を理解する事である
    「目の前の高齢者を笑顔にするには」を考え色々な方の話を伺う事から始めて
    挨拶を意識し始めると、相手の本音に触れる機会が増えた
    理学療法士を辞めようと思った時に、自分に残されたものは何だろうか?
    どのような働き方をしたいのかを明確にし、就職活動を行う
    一人の理学療法士としてではなく、ベトナムで笑顔の理由を探して
    自分自身を明確にする事で、会社と相思相愛になる
    理学療法士の視点で家族を考えたら
    日本の素晴らしさは「安定」であり、無償の愛である
    不便な事が良い事だけではないし、不幸な事だとも言えない
    バランスが大事であると柳瀬さんは言います
    柳瀬さんの熱い思いを是非、感じてください
    27 min
  • Vol40-3澁谷和美様_後編
    セラピストが発信するラジオ「セララジ」です
    澁谷和美 様をゲストに発信します
    後編です
    Vol40-3澁谷和美様_後編.mp3
    常勤で働くても働けない理由がある
    真善美が行動のキーワードとなる
    俺すごいやろ?は井の中の蛙となる
    仕事をする上で家族と仕事のライフワークバランスが崩れた結果
    働き方を考えてみる
    常勤で働かないと柔軟に対応するメリットとデメリットがあり
    金銭も仕事量も調整して働くことで見えてくるものは何なのか
    個人で社会貢献を考えた時に、自分の身体を自分でメンテナンスすることを伝えることで、ママが元気になり子供も元気になる
    「真善美」をキーワードに正面から立ち向かい
    良いところと悪いところを伝えることこそ、自分自身を見直すきっかけになる
    そして、知恵を結集させるために、全く違う職種との連携からアイデアが生まれることがある
    だからこそ、誰が聞いてもわかる言葉で情報を発信する必要があるに理学療法士の出回っているイメージがあるからこそ、世間の思いつかない言葉を並べることが自分にとって個別化になる
    人間性を見られる時代で、「縁」と「ゆっくり」こそ、他者に判断してもらいやすくなると澁谷さんは言います
    澁谷さんの熱い思いを是非、感じてください
    14 min
  • Vol40-2澁谷和美様_中編
    セラピストが発信するラジオ「セララジ」です
    澁谷和美 様をゲストに発信します
    中編です
    Vol40-2澁谷和美様_中編.mp3
    常勤で働くても働けない理由がある
    真善美が行動のキーワードとなる
    俺すごいやろ?は井の中の蛙となる
    仕事をする上で家族と仕事のライフワークバランスが崩れた結果
    働き方を考えてみる
    常勤で働かないと柔軟に対応するメリットとデメリットがあり
    金銭も仕事量も調整して働くことで見えてくるものは何なのか
    個人で社会貢献を考えた時に、自分の身体を自分でメンテナンスすることを伝えることで、ママが元気になり子供も元気になる
    「真善美」をキーワードに正面から立ち向かい
    良いところと悪いところを伝えることこそ、自分自身を見直すきっかけになる
    そして、知恵を結集させるために、全く違う職種との連携からアイデアが生まれることがある
    だからこそ、誰が聞いてもわかる言葉で情報を発信する必要があるに理学療法士の出回っているイメージがあるからこそ、世間の思いつかない言葉を並べることが自分にとって個別化になる
    人間性を見られる時代で、「縁」と「ゆっくり」こそ、他者に判断してもらいやすくなると澁谷さんは言います
    澁谷さんの熱い思いを是非、感じてください
    21 min
  • Vol40-1澁谷和美様_前編
    セラピストが発信するラジオ「セララジ」です
    澁谷和美 様をゲストに発信します
    前編です
    Vol40-1澁谷和美様_前編.mp3
    常勤で働くても働けない理由がある
    真善美が行動のキーワードとなる
    俺すごいやろ?は井の中の蛙となる
    仕事をする上で家族と仕事のライフワークバランスが崩れた結果
    働き方を考えてみる
    常勤で働かないと柔軟に対応するメリットとデメリットがあり
    金銭も仕事量も調整して働くことで見えてくるものは何なのか
    個人で社会貢献を考えた時に、自分の身体を自分でメンテナンスすることを伝えることで、ママが元気になり子供も元気になる
    「真善美」をキーワードに正面から立ち向かい
    良いところと悪いところを伝えることこそ、自分自身を見直すきっかけになる
    そして、知恵を結集させるために、全く違う職種との連携からアイデアが生まれることがある
    だからこそ、誰が聞いてもわかる言葉で情報を発信する必要があるに理学療法士の出回っているイメージがあるからこそ、世間の思いつかない言葉を並べることが自分にとって個別化になる
    人間性を見られる時代で、「縁」と「ゆっくり」こそ、他者に判断してもらいやすくなると澁谷さんは言います
    澁谷さんの熱い思いを是非、感じてください
    23 min
  • Vol39−3河村由実子様_後編
    セラピストが発信するラジオ「セララジ」です
    河村由実子 様をゲストに発信します
    後編です
    Vol39−3河村由実子様_後編.mp3
    医療系アイドルって何?
    ICUでリハビリテーションのReをどのように作るのか?
    河村さんの考える「人」とは?
    目の前の方をハッピーにする事は、皆を笑顔にできる方(=アイドル)を世の中にプロデュースする事
    今、医療従事者として、現場を変えるにはどのようにしたらいいのかを考え
    医療者側から非医療者へどのように関わることができるのかも考え
    ICUという命の現場だからこそ、人間らしさを感じる事が出来るように
    オンラインサロンに入り、情報発信の面白さと世界が変わる感覚を知ってしまったら、行動に変わる
    求めている瞬間に求めている情報が降ってくる
    今のアウトプットは次のアウトプットに繋がっていく
    不安を煽るのではなく、未来のハッピーを促すような文章を伝えるには
    「共に頑張る」をキーワードに表現する
    「人」は自分の人生に彩りを与えてくれるエッセンスである
    「医療へ関わる全ての方に対しての接着剤みたいになれるように」と河村さんは言います
    河村さんの熱い思いを是非、感じてください
    16 min

About セララジ

From the publisher's feed

セラピストが情報発信するラジオセララジ!熱い療法士を情報発信します!