セララジ

セララジ

By P'sMedicine
Download on the App Store

セララジ episodes

  • Vol39−2河村由実子様_中編
    セラピストが発信するラジオ「セララジ」です
    河村由実子 様をゲストに発信します
    中編です
    Vol39−2河村由実子様_中編.mp3
    医療系アイドルって何?
    ICUでリハビリテーションのReをどのように作るのか?
    河村さんの考える「人」とは?
    目の前の方をハッピーにする事は、皆を笑顔にできる方(=アイドル)を世の中にプロデュースする事
    今、医療従事者として、現場を変えるにはどのようにしたらいいのかを考え
    医療者側から非医療者へどのように関わることができるのかも考え
    ICUという命の現場だからこそ、人間らしさを感じる事が出来るように
    オンラインサロンに入り、情報発信の面白さと世界が変わる感覚を知ってしまったら、行動に変わる
    求めている瞬間に求めている情報が降ってくる
    今のアウトプットは次のアウトプットに繋がっていく
    不安を煽るのではなく、未来のハッピーを促すような文章を伝えるには
    「共に頑張る」をキーワードに表現する
    「人」は自分の人生に彩りを与えてくれるエッセンスである
    「医療へ関わる全ての方に対しての接着剤みたいになれるように」と河村さんは言います
    河村さんの熱い思いを是非、感じてください
    22 min
  • Vol39−1河村由実子様_前編
    セラピストが発信するラジオ「セララジ」です
    河村由実子 様をゲストに発信します
    前編です
    Vol39−1河村由実子様_前編.mp3
    医療系アイドルって何?
    ICUでリハビリテーションのReをどのように作るのか?
    河村さんの考える「人」とは?
    目の前の方をハッピーにする事は、皆を笑顔にできる方(=アイドル)を世の中にプロデュースする事
    今、医療従事者として、現場を変えるにはどのようにしたらいいのかを考え
    医療者側から非医療者へどのように関わることができるのかも考え
    ICUという命の現場だからこそ、人間らしさを感じる事が出来るように
    オンラインサロンに入り、情報発信の面白さと世界が変わる感覚を知ってしまったら、行動に変わる
    求めている瞬間に求めている情報が降ってくる
    今のアウトプットは次のアウトプットに繋がっていく
    不安を煽るのではなく、未来のハッピーを促すような文章を伝えるには
    「共に頑張る」をキーワードに表現する
    「人」は自分の人生に彩りを与えてくれるエッセンスである
    「医療へ関わる全ての方に対しての接着剤みたいになれるように」と河村さんは言います
    河村さんの熱い思いを是非、感じてください
    22 min
  • Vol38−3佐々木慎 様_後編
    セラピストが発信するラジオ「セララジ」です
    佐々木慎 様をゲストに発信します
    後編です
    Vol38−3佐々木慎 様_後編.mp3
    慎 the spilit
    人の心を言葉に変えるラッパー×作業療法士
    HIP HOPと作業療法士をつなぐ言葉はどのように生まれるのか?
    患者さんの思いと背景を代弁すると言う事は?
    人の弱っているところを見るのではなく、共に考えるには?
    作業療法士の思いを伝えるのにHIP HOPで表現する
    愛や平和に対する言葉は自分より伝達できる人がいるから
    言葉が人に伝わるにはピンポイントに置き換えた
    自分の名前「慎 the spilit」と言う言葉は元来存在しない
    自分が活躍すれば検索ワードとして完成する
    作業療法士として働くからこそ、生まれてくる言葉がある
    医療用語を一般化して曲に組み込む事で、気になった人が言葉を検索してもらう
    言葉の奥深さと遊びに医療用語を敢えて組み込むのが、HIP HOP
    精神病領域についての偏見に対して、世間との隔たりを取り除いていきたい
    心の落ち込みに関しては、誰にだって起こり得る事である
    だからこそ、「背景」と「人の生き様」を考える
    対人だからこそ、作業療法士としてラッパーとして患者さんと共闘できる
    作業療法士とラッパーとして活躍する時も家族が支えてくれているからこそできる事、壁にぶつかった時には周りの人に相談し共闘する
    「起こりうる日常生活を楽しむからこそ言葉が生まれ、辛さがない」と佐々木さんは言います。
    22 min
  • Vol38−2佐々木慎様_中編.mp3
    セラピストが発信するラジオ「セララジ」です
    佐々木慎 様をゲストに発信します
    中編です
    Vol38−2佐々木慎様_中編.mp3
    更新が滞っておりました。
    楽しみにされておられた方は大変申し訳ありません。
    慎 the spilit
    人の心を言葉に変えるラッパー×作業療法士
    HIP HOPと作業療法士をつなぐ言葉はどのように生まれるのか?
    患者さんの思いと背景を代弁すると言う事は?
    人の弱っているところを見るのではなく、共に考えるには?
    作業療法士の思いを伝えるのにHIP HOPで表現する
    愛や平和に対する言葉は自分より伝達できる人がいるから
    言葉が人に伝わるにはピンポイントに置き換えた
    自分の名前「慎 the spilit」と言う言葉は元来存在しない
    自分が活躍すれば検索ワードとして完成する
    作業療法士として働くからこそ、生まれてくる言葉がある
    医療用語を一般化して曲に組み込む事で、気になった人が言葉を検索してもらう
    言葉の奥深さと遊びに医療用語を敢えて組み込むのが、HIP HOP
    精神病領域についての偏見に対して、世間との隔たりを取り除いていきたい
    心の落ち込みに関しては、誰にだって起こり得る事である
    だからこそ、「背景」と「人の生き様」を考える
    対人だからこそ、作業療法士としてラッパーとして患者さんと共闘できる
    作業療法士とラッパーとして活躍する時も家族が支えてくれているからこそできる事、壁にぶつかった時には周りの人に相談し共闘する
    「起こりうる日常生活を楽しむからこそ言葉が生まれ、辛さがない」と佐々木さんは言います。
    佐々木さんの熱い思いを是非、感じてください
    19 min
  • Vol38−1佐々木慎様_前編
    セラピストが発信するラジオ「セララジ」です
    佐々木慎 様をゲストに発信します
    前編です
    Vol38−1佐々木慎様_前編.mp3
    慎 the spilit
    人の心を言葉に変えるラッパー×作業療法士
    HIP HOPと作業療法士をつなぐ言葉はどのように生まれるのか?
    患者さんの思いと背景を代弁すると言う事は?
    人の弱っているところを見るのではなく、共に考えるには?
    作業療法士の思いを伝えるのにHIP HOPで表現する
    愛や平和に対する言葉は自分より伝達できる人がいるから
    言葉が人に伝わるにはピンポイントに置き換えた
    自分の名前「慎 the spilit」と言う言葉は元来存在しない
    自分が活躍すれば検索ワードとして完成する
    作業療法士として働くからこそ、生まれてくる言葉がある
    医療用語を一般化して曲に組み込む事で、気になった人が言葉を検索してもらう
    言葉の奥深さと遊びに医療用語を敢えて組み込むのが、HIP HOP
    精神病領域についての偏見に対して、世間との隔たりを取り除いていきたい
    心の落ち込みに関しては、誰にだって起こり得る事である
    だからこそ、「背景」と「人の生き様」を考える
    対人だからこそ、作業療法士としてラッパーとして患者さんと共闘できる
    作業療法士とラッパーとして活躍する時も家族が支えてくれているからこそできる事、壁にぶつかった時には周りの人に相談し共闘する
    「起こりうる日常生活を楽しむからこそ言葉が生まれ、辛さがない」と佐々木さんは言います。
    佐々木さんの熱い思いを是非、感じてください
    24 min
  • Vol37-2梶原真智様_後編
    セラピストが発信するラジオ「セララジ」です
    梶原真智様をゲストに発信します
    後編です
    Vol37-2梶原真智様_後編.mp3
    ワンハンドキッチン 代表
    理学療法士の資格を取ってからの受傷では何が辛く感じるのか?
    市販されているキッチンツールで出来ないと意味がない?
    「まぁいいか」が1つのメンタリティ
    交通事故による損傷後に脳梗塞を発症する
    読影ができるからこそ、自分できる事を考える
    医療の環境によって回復の差は出現する
    ワンハンドキッチンを立ち上げた時の思い
    見た目は大事、だけど、ゴールを動作でなく、作れたものに終着する
    上手に出来ないことを引け目に取らず、受傷前の自分と比較しない
    震災時には、あるもので何が出来るのかを優先する
    皆の前で料理をする事で出来るコミュ二ティが広がる
    キッチンツールは進化しているのに
    また食べたいという成功体験を提供するのが、ワンハンドキッチンの肝である
    人と人を繋げ、サポートするという自分に合った事を展開する面白さがある
    近いケースでもイコールではない、だからこそ技術と接し方が洗練する
    美味しいものを食べたい!食が楽しくないと始まらないよね!
    「食べなきゃやってらんない」から一歩を踏み出す事が出来たと梶原さんは言います
    梶原さんの情熱・メンタリティを感じていただきたい
    26 min
  • Vol37-1梶原真智様_前編
    セラピストが発信するラジオ「セララジ」です
    梶原真智様をゲストに発信します
    前編です
    Vol37-1梶原真智様_前編.mp3
    ワンハンドキッチン 代表
    理学療法士の資格を取ってからの受傷では何が辛く感じるのか?
    市販されているキッチンツールで出来ないと意味がない?
    「まぁいいか」が1つのメンタリティ
    交通事故による損傷後に脳梗塞を発症する
    読影ができるからこそ、自分できる事を考える
    医療の環境によって回復の差は出現する
    ワンハンドキッチンを立ち上げた時の思い
    見た目は大事、だけど、ゴールを動作でなく、作れたものに終着する
    上手に出来ないことを引け目に取らず、受傷前の自分と比較しない
    震災時には、あるもので何が出来るのかを優先する
    皆の前で料理をする事で出来るコミュ二ティが広がる
    キッチンツールは進化しているのに
    また食べたいという成功体験を提供するのが、ワンハンドキッチンの肝である
    人と人を繋げ、サポートするという自分に合った事を展開する面白さがある
    近いケースでもイコールではない、だからこそ技術と接し方が洗練する
    美味しいものを食べたい!食が楽しくないと始まらないよね!
    「食べなきゃやってらんない」から一歩を踏み出す事が出来たと梶原さんは言います
    梶原さんの情熱・メンタリティを感じていただきたい
    21 min
  • Vol36-2福山真樹様_後編
    セラピストが発信するラジオ「セララジ」です
    福山真樹様をゲストに発信します
    後編です
    Vol36-2福山真樹様_後編.mp3
    理学療法士兼イラストレーター
    なぜイラストを描いたのか?
    理学療法士×α?
    頭の中に描いたイメージに、書き出す技術が追いつかない?
    医療に関するイラストを書くにあたり
    言葉をイラストに変換する
    医療現場で日常業務で行っていたイラストが、SNSからアウトプットの依頼と機会を獲る
    自分の描いた絵が形に残る経験は代え難い喜び
    初めての外出支援は、車椅子と公共機関のハードからという問題
    自分の住んでいる町で、車椅子での移動を見かけない
    日常的に外出できる町づくりを思案する
    福山さんが競技としてサポートしている
    「風船バレー」は真剣なるスポーツである
    そしてスポーツはコミュニケーションであり、QOLに直結する
    外出に関しては人それぞれ問題点が違う
    だからこそ「外を見る恐怖」ではなく、「外を見るきっかけ」となるのが外出支援とスポーツ
    大会があるからこそ、選手としてアスリートとしての自覚が生まれる
    イラストは頭の中に出来上がったものを、表出する作業であり
    繰り返し練習をする事で、より詳しく書き出す事ができるようになる
    イメージ通りに描写できる時には、時間をかけず筆を走らせる事ができる
    イラストを描くのに、初期投資は3万円程度であり、金額を言い訳にしてはならない
    アライメントを見る職業である私達は、イラストを描ける可能性は高い?
    自分に対して、隠さずに客観的に事実を伝えてくれる人物に相談する事が
    負のエネルギーを転換させる方法となっている
    スポーツをきっかけに「高い目標」と「自己管理」が生まれる
    目標を持つことが「生きがい」に直結すると福山さんは言います
    福山さんの情熱・メンタリティを感じていただきたい
    31 min
  • Vol36-1福山真樹様_前編
    セラピストが発信するラジオ「セララジ」です
    福山真樹様をゲストに発信します
    前編です
    Vol36-1福山真樹様_前編.mp3
    理学療法士兼イラストレーター
    なぜイラストを描いたのか?
    理学療法士×α?
    頭の中に描いたイメージに、書き出す技術が追いつかない?
    医療に関するイラストを書くにあたり
    言葉をイラストに変換する
    医療現場で日常業務で行っていたイラストが、SNSからアウトプットの依頼と機会を獲る
    自分の描いた絵が形に残る経験は代え難い喜び
    初めての外出支援は、車椅子と公共機関のハードからという問題
    自分の住んでいる町で、車椅子での移動を見かけない
    日常的に外出できる町づくりを思案する
    福山さんが競技としてサポートしている
    「風船バレー」は真剣なるスポーツである
    そしてスポーツはコミュニケーションであり、QOLに直結する
    外出に関しては人それぞれ問題点が違う
    だからこそ「外を見る恐怖」ではなく、「外を見るきっかけ」となるのが外出支援とスポーツ
    大会があるからこそ、選手としてアスリートとしての自覚が生まれる
    イラストは頭の中に出来上がったものを、表出する作業であり
    繰り返し練習をする事で、より詳しく書き出す事ができるようになる
    イメージ通りに描写できる時には、時間をかけず筆を走らせる事ができる
    イラストを描くのに、初期投資は3万円程度であり、金額を言い訳にしてはならない
    アライメントを見る職業である私達は、イラストを描ける可能性は高い?
    自分に対して、隠さずに客観的に事実を伝えてくれる人物に相談する事が
    負のエネルギーを転換させる方法となっている
    スポーツをきっかけに「高い目標」と「自己管理」が生まれる
    目標を持つことが「生きがい」に直結すると福山さんは言います
    福山さんの情熱・メンタリティを感じていただきたい
    28 min
  • Vol35-4小黒修様
    セラピストが発信するラジオ「セララジ」です
    小黒修様をゲストに発信します
    後編です
    Vol35-4小黒修様_後編.mp3
    発症35年・片麻痺当事者セラピスト
    発症35年経った時の身体の変化を考える
    当事者の目線・視点とは何か?
    プラトーという言葉は当事者にどのように感じるのか?
    セラピストであり当事者による両側からの思いの狭間は何か?
    漫然たるメニューではなく、自分に合ったプログラムと出会って
    自分の身体の変化、プラトーの概念への疑念がある
    当事者にベターな治療法が見つかる支援をWebで行う
    歩容が良くなるという思いは止まらない
    そして、歩容が良くなると作業療法士として当事者として確信している
    当事者として、セラピストとして橋渡しができる
    電車のビラ、先生の言葉、年齢、人には転機があり、挑戦するか否かは自分で決める
    当事者として、階段の下りと下り坂は、生活の壁になる
    卓球はハンディが小さいスポーツと気づく
    卓球は費用面、年齢面で、導入しやすいスポーツである
    前陣速攻をする事で、相手の攻めるパターンを把握し、自分の予想通りの展開を作る
    当事者セラピストに求められている課題は多い
    人へ相談し、人と繋がり、皆で事を成す事が重要
    「治る」とは少し意味合いの違う「楽」に歩ける事の重要性
    発症から時間が経過しても、身体の変化が起こる事を伝えていきたいと小黒さんは言います
    小黒さんの情熱・メンタリティを感じていただきたい
    15 min

About セララジ

From the publisher's feed

セラピストが情報発信するラジオセララジ!熱い療法士を情報発信します!