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FAQs about SEVENTIE TWO:How many episodes does SEVENTIE TWO have?The podcast currently has 5,586 episodes available.
August 01, 2025「通販売れ筋」から「映えブランド」になった絶好調MTGに鎖国戦略のススメ【いづも巳之助の一株コラム】「「通販売れ筋」から「映えブランド」になった絶好調MTGに鎖国戦略のススメ【いづも巳之助の一株コラム】」 「リファ」がヒットしてから、足掛け15年。とうとう国内では黄金の勝ちパターンを得たブランドに。15年前は通販のQVCあたりで高級美顔ローラーをヒットさせていたが、今やあちこちのドラッグストアの棚にあるシャンプーやコーム、スキンケアなどがZ世代に刺さった!既に第3Qまで何度も上方修正したが、通期予想利益は既に97.8に達している。...more1minPlay
August 01, 2025「カルティエ」が銀座エリアを再編 銀座4丁目にプライベート空間を併設した新たなブティックを出店「「カルティエ」が銀座エリアを再編 銀座4丁目にプライベート空間を併設した新たなブティックを出店」 高級ジュエラー「カルティエ(Cartier)」は、9月19日に東京・銀座に「カルティエ 銀座4丁目ブティック」をオープンする。「ギャップ(Gap)」が旗艦店を構えていたビルで、1階から4階までの4フロア構成。最上階にはバー&ダイニングが備わった日本初のレジレンスを併設。顧客に向けたプライベートな空間を提供し、ラグジュアリーブランドとしての体験価値を強化する狙いだ。...more1minPlay
August 01, 2025カシオの第1四半期は時計事業が13%減収 中国不振と関税直撃で4割減益に「カシオの第1四半期は時計事業が13%減収 中国不振と関税直撃で4割減益に」 カシオ計算機は8月1日、2026年3月期の第1四半期決算を発表した。売上高は621億9100万円(前年同期比4.6%減)、営業利益は37億3000万円(同17.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は37億2100万円(同39.8%減)と減収減益だった。特に最終利益はほぼ4割減と大幅な減益だ。...more1minPlay
August 01, 2025スタートアップ粉飾オルツの末路 わずか10カ月で時価総額のほとんどを失った異例の事態「スタートアップ粉飾オルツの末路 わずか10カ月で時価総額のほとんどを失った異例の事態」 東証グロース上場のAIスタートアップ、オルツを巡る不正会計問題が、さらに混迷を深めている。創業者であり前社長の米倉千貴氏が7月28日に辞任した直後、後任として就任した日置友輔社長も、9月3日に開かれる臨時株主総会をもって辞任することが明らかになった。わずか1カ月強の在任となる。...more1minPlay
August 01, 2025「リファ」が500億円超えの快進撃 MTGがZ世代とドラッグストア販路を味方に急拡大「「リファ」が500億円超えの快進撃 MTGがZ世代とドラッグストア販路を味方に急拡大」 美容ブランド「リファ(ReFa)」やトレーニング機器「シックスパッド(SIXPAD)」を展開するMTGは7月31日、2025年9月期の第3四半期決算(累計)を発表した。売上高は700億5700万円(前年同期比38.6%増)、営業利益は93億2800万円(同583.5%増)、純利益は58億700万円(同358.4%増)と、すべての指標で大幅な伸長を記録した。今期、3度の上方修正を行ってきた同社だが、その勢いを裏付ける好決算となった。...more1minPlay
July 31, 2025142億円の最終赤字から第1四半期で黒字転換した島精機 ホールガーメント需要が回復基調に「142億円の最終赤字から第1四半期で黒字転換した島精機 ホールガーメント需要が回復基調に」 横編機メーカー大手の島精機製作所は7月31日、2026年3月期第1四半期決算を発表した。売上高は前年同期比30.5%増の105億1900万円、営業利益は3億700万円(前年同期は4億9300万円の赤字)、最終利益も9億700万円の黒字(同3億8000万円の赤字)と、大幅な増収増益で黒字転換を果たした。前期に142億円超の最終赤字を計上していた同社にとって、復調の兆しとなる内容だ。...more1minPlay
July 31, 2025プラダ・グループ上期決算 グローバル好調も日本市場の成長鈍化が顕著に「プラダ・グループ上期決算 グローバル好調も日本市場の成長鈍化が顕著に」 プラダ・グループ(PRADA GROUP)の決算は、グローバル市場では好調だったが、日本市場の異変が際立つ内容だった。「プラダ(PRADA)」や「ミュウ ミュウ(miu miu)」などを展開するイタリアのプラダ・グループは7月30日、2025年12月期の上半期決算を発表した。売上高は27億4000万ユーロ(約4685億円*、前年同期比9%増)と好調で、上半期純利益は3億8600万ユーロ(約660億円)と前年並みを維持した。...more1minPlay
July 31, 2025土俵際のアツギに問われる「ストッキングを脱ぐ覚悟」【いづも巳之助の一株コラム】「土俵際のアツギに問われる「ストッキングを脱ぐ覚悟」【いづも巳之助の一株コラム】」 今回のアツギの決算で「継続疑義の前提に重要な疑義を生じさせる状況が存在」って書かれている。これを読んだ瞬間、「あーあ、素通りだな~」と思った方、まあ巳之助の話を聞いてくださいよ。...more1minPlay
July 31, 2025民事再生手続、上場廃止の次にオルツを待ち受ける株主集団訴訟「民事再生手続、上場廃止の次にオルツを待ち受ける株主集団訴訟」 東証グロース上場のAIスタートアップで、巨額の粉飾決算が明るみになったオルツが7月30日、東京地方裁判所に民事再生手続適用の申請を行なった。負債総額は約24億円。オルツは自力での再建は困難だと判断し、今後は支援先を募り、事業の再建を図るとしている。...more1minPlay
July 30, 2025ストッキングのアツギが5億円の最終赤字で苦境続く 円安・原材料高が直撃「ストッキングのアツギが5億円の最終赤字で苦境続く 円安・原材料高が直撃」 ストッキングやインナーウェアで知られるアツギが、苦境に直面している。アツギは7月30日、2026年3月期の第1四半期決算を発表し、売上高は前年同期比4.2%減の43億1000万円、営業損益は5億2200万円の赤字となった。最終損益も5億900万円の赤字に転落。前年は2200万円の黒字だったが、一転して厳しいスタートとなった。こうした状況を受け、アツギに対しては継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況が存在している。...more1minPlay
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