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FAQs about SEVENTIE TWO:How many episodes does SEVENTIE TWO have?The podcast currently has 5,596 episodes available.
June 20, 2023「マジョリカ マジョルカ」が20周年を記念し新たなアイシャドウを発売「「マジョリカ マジョルカ」が20周年を記念し新たなアイシャドウを発売」 資生堂の「マジョリカ マジョルカ(MAJOLICA MAJORCA)」は、2023年7月にブランド誕生20周年を迎える。2023年7月21日からの1年間をアニバーサリーイヤーとし、特別なアイテムを発売していくと発表した。 第1弾となる今回は、単色アイシャドウ「シャドーカスタマイズ」の新シリーズ「シャドーカスタマイズ(ブリリアントグリッター)」を7月21日に発売する。同シリーズは全3色で構成されており、うち1色は20周年を記念した限定カラーとなっている。(各1,210円) 同シリーズの商品は、角度によって色が変わって見える偏光グリッターラメで、一粒一粒のきらめきが際立つのが特徴だ。また、柔らかい新感触で、仕上がりが長時間続く仕様になっている。同商品は21日の発売に先がけて、7月10日からファンクラブ先行発売を開始する。 また「マジョリカ マジョルカ」は、7月21日よりブランド誕生20周年の特設サイトを解説する。ブランド20年の歴史や過去商品のアーカイブを掲載し、ブランドの世界観に浸れる空間を表現する予定だ。...more2minPlay
June 20, 2023不正還付申告の免税店運営のTMDが特別清算「不正還付申告の免税店運営のTMDが特別清算 」 東京都千代田区丸の内に本社のある元・免税店運営の株式会社TMD(旧商号宝田無線電機株式会社)は、6月5日付で東京地方裁判所から特別決算の開始決定を受けていたことが官報により判明した。負債総額は68億円。...more1minPlay
June 20, 2023「モンクレール ジーニアス」と「フラグメント」が新作コレクションを発表「「モンクレール ジーニアス」と「フラグメント」が新作コレクションを発表」 藤原ヒロシが手がける「フラグメント(fragment)」と、「モンクレール ジーニアス(MONCLER GENIUS)」は、新しいコレクションを発表した。「モンクレール ジーニアス」は、世界から有名クリエイターを迎え、各デザイナーが1つのコレクションを発表していく「モンクレール(Moncler)」のプロジェクトだ。「フラグメント」はプロジェクトの始動から活動を共にし、多くのコラボアイテムを発表してきた。今回は、愛をテーマに長年のコラボを通じて芽生えた尊敬の念を表すラブレターのようなコレクションとなっている。...more1minPlay
June 20, 2023「ラブレス」心斎橋店が閉店「「ラブレス」心斎橋店が閉店」 「ラブレス(LOVELESS)」心斎橋店は、7月17日をもって閉店すると店舗のインスタグラムで発表した。心斎橋店は、心斎橋ビッグステップという商業施設の1階にあり、2010年オープン時から13年間営業してきた。同店は閉店までの間、閉店イベントのセールを開催する。...more1minPlay
June 19, 2023「サンタモニカ」表参道店が閉店「「サンタモニカ」表参道店が閉店」 古着屋「サンタモニカ(Santa Monica)」の表参道店が、6月25日をもって閉店することを公式インスタグラムで発表した。本店舗は「サンタモニカ」の一号店として1979年にオープンしており、今回44年の歴史に幕を閉じることとなる。...more1minPlay
June 17, 2023銀座ランチ日記その5「和食鉄板 朔月(さくつき)」「銀座ランチ日記その5「和食鉄板 朔月(さくつき)」」 銀座の並木通りは晴海通りの南側(新橋寄り)は「ウォッチストリート」と呼ばれるぐらい高級時計ブランドの店が立ち並んでいて、高級クラブ以外の飲食店は少ない。しかし、これが晴海通りの北側になると飲食店がかなり多くなってくる。今回紹介する「和食鉄板 朔月(さくつき)」は、並木通り沿いにあり、松屋通りとの交差点とマロニエ通りとの交差点の間にある。1階にスニーカーショップ「アトモス(atmos)」のあるグランディアⅡというビルの9階である。この店は場所が場所だけに「知る人ぞ知る店」だろうなと思っていたが、最近は結構安くて旨いランチを求める男女が押し寄せ始めているようで、行列はないが私の3人後の客はランチ数量終了を告げられていた。...more1minPlay
June 16, 2023島根県唯一の百貨店である一畑百貨店が来年1月14日閉店「島根県唯一の百貨店である一畑百貨店が来年1月14日閉店」 島根県唯一の百貨店である一畑(いちばた)百貨店が、2024年1月14日に閉店する。 一畑百貨店は1958年に島根県松江市の殿町(とのまち)で開業。三越(現在の三越伊勢丹ホールディングス)と提携し、現在も親会社である一畑電気鉄道の直営事業として始まった。一時は出雲店や浜田店を出店し、複数店舗体制で営業。1998年に本店の松江店を現在のJR松江駅前に移転し、ピーク時の2002年には年間108億円を売り上げた。しかしその後、大型ショッピングモールの出店や、オンラインショッピングの普及などの煽りを受け、2014年以降は赤字が続いた。そこにコロナ禍が追い討ちをかけ、直近の2023年3月期の売上高は43億円まで落ち込んでいた。 しかし一畑百貨店は、状況を打開するため、2024年夏にリニューアルオープンする計画を立てていた。2022年から水面下で準備を進め、若い世代を取り込めるテナントの誘致を念頭に約120社に働きかけたが、最終的に1店の合意も得られなかった。形勢逆転は叶わず、5月19日に行われた一畑電気鉄道の取締役会で閉店が決議された。 65年という長きにわたって愛されてきた松江のシンボルマーク的存在の閉店は、地元住民にとって悲しい知らせであることはもちろん、松江市にとってもショックな出来事だ。 松江市の上定昭仁(うえさだ あきひと)市長はメディアに対し、「松江の中心市街地、一等地の旗艦店舗が一畑百貨店だったので、まちづくりへの影響は避けられない」と話しており、地域経済への影響を懸念している。 なかでも早急に対処しなければならないのは、雇用の問題だ。従業員118人は一部を除き、2024年1月末で解雇となる。6月15日に松江市は専門対策チームの初会合を開き、労働局や県、商工会議所などと連携し、従業員の雇用確保を最優先に取り組むことを確認した。上定市長は、「来年1月の閉店までの期間は正直短いと感じるが、従業員が1人も路頭に迷うことがないよう対応していく」と話した。...more3minPlay
June 16, 2023銀座旗艦店閉鎖で分かった「GAP」の日本撤退近し!?「銀座旗艦店閉鎖で分かった「GAP」の日本撤退近し!?」 いやあ、ビックリした。「ギャップ(GAP)」の国内唯一の旗艦店である「ギャップフラッグシップ銀座」が7月31日をもって閉店するというニュースだ。 「ギャップ」が日本上陸を果たしたのは1995年9月1日だ。場所は数寄屋橋阪急の1階および地下1階だった。数奇橋阪急は2004年にモザイク銀座阪急に店名を変え、百貨店から専門店街に業態変更した。しかし、ビルのオーナーが東芝から東急不動産に変わったため、2012年8月31日モザイク銀座阪急は消滅した。これに伴い「ギャップ」は現在の「ギャップフラッグシップ銀座」を2011年3月3日にオープンしていた。今回の2023年7月31日の閉店までに実に12年5カ月間営業していたことになる。 さらに言えば、「ギャップ」は表参道と明治通りの交差点に「ギャップフラッグシップ原宿」を1999年にオープンしている。2006年に東急不動産がこの土地を取得し、東急プラザ表参道原宿にすべく再開発を開始。これに伴い「ギャップフラッグシップ原宿」は閉店し、2009年11月7日にJR原宿駅前に移転した。 しかし、この「ギャップフラッグシップ原宿」も2019年5月7日に閉店してしまった。跡地にはアイスタイルグループが運営する「アットコスメストア(@cosme STORE)」がオープンし現在に至っている。さらにギャップジャパンは、2017年には20年営業していた「ギャップ渋谷店」も閉店している。 要するに、今回の「ギャップフラッグシップ銀座」にとどまらず、「ギャップ」の日本におけるフラッグシップ戦略は失敗に終わったということになる。 ギャップは、「ギャップ」に続いて「オールドネイビー(OLD NAVY)」を日本で2012年7月12日にダイバーシティ東京(DiverCity Tokyo)にオープンし日本上陸を果たした。しかし5年後の2017年1月31日に日本から早くも撤退している。...more3minPlay
June 16, 2023SixTONESと「リーボック」のコラボスニーカーが即完売「SixTONESと「リーボック」のコラボスニーカーが即完売」 「リーボック(Reebok)」が、人気アイドルグループのSixTONES(ストーンズ)とコラボレーションしたスニーカー「ストーンズ クラブ シー 85 ヴィンテージ(SixTONES CLUB C 85 VINTAGE)」を発売した。...more1minPlay
June 16, 2023「利上げ」なしでNYダウ平均株価は激しく上下動。次は7月26、27日が焦点に「「利上げ」なしでNYダウ平均株価は激しく上下動。次は7月26、27日が焦点に」 米国の政策金利を決定するFOMC(米連邦公開市場委員会)は6月14、15日に開催されたが、政策金利は据え置き(5.0%〜5.25%)になった。昨年3月から過去1年余りにわたり続けてきた「利上げ」がいったん停止されたことになる。簡単にまとめると、利上げ=インフレ抑制、利下げ=景気後退回避ということになる。専門的には景気後退時には必ず見られる逆イールド(長期金利と短期金利の逆転現象)が、米国国債とドイツ国債で見られているのが米国景気が後退局面に入っている証左だと言われており、今回のFOMCではいったん利下げをやめて、「状況を精査できる」(FOMC後のFRB=米連邦準備制度理事会のジェローム・パウエル(Jerome Powell)議長の発言)という。ただしFOMC参加者18人のうち12人が年末までに政策金利は5.5%〜5.75%まで上昇すると予想しているという。...more2minPlay
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