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今回から、実際のブランディングプロジェクトで私たちがデザインに着手する前に考える「ブランドDNA」についての会議を始めました!まずは、このブランドは誰のためのどんなものか?を考える、ターゲットオーディエンスの設定から。これから作る農村はどんな人たちのためのものなのかを議論しています。
今回は、オハコルテさんでみかん収穫のアルバイト募集が「ブランド体験」に変わった素敵なエピソードについて話しました!
一般募集では集まらなかった人手が、オハコルテのファンに呼びかけた途端にたくさん集まって、みかんの収穫が特別な体験になった、まさにファンが存在することで良いことがある「ブランド」の力について話しています。
前回に引き続き、これから作っていく農村がどういうものなのか、どのように伝えるか会議しました!中々ビシッとまとまりませんが、実際のプロジェクトの会議やブレストの時間も意外とこういうものだったり。3人でうーん、と悩んでいる今回のエピソードです。
前回の続き、ブランディングのプロジェクトで直面する、今までにない概念をわかりやすく言語化する難しさ。この農村がどういうものなのかをどうやって伝えるか会議しました!
今回は、沖縄の観光産業の未来について話しました。農村づくりにもつながる、ずっと続いていくものとは?という問いから、例えば地元の人が誇りに思う文化のひとつでもあるエイサーの話をしています。
妄想企画の盛り上がっている「農村を作る」について引き続き話しています!実際のプロジェクトのような企画会議になってきました!何を作るか?どんなイメージ?どうやって運営する?などなど、自分たちの理想や妄想交えて話しています。
妄想企画の盛り上がっている「農村を作る」について引き続き話しています!前回に引き続き、経営者の視点やWeb業界の例え話、ネーミングはどうする?などの話をしました!
妄想企画の盛り上がっている「農村を作る」について引き続き話しています!今回の内容は、ノリさんの経営者としての視点から、どうやってコンセプトやビジョンを実現していくのか?という話をしました。
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