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1980年代にデビューし、ホウ・シャオシェンらと共に、台湾ニューシネマというムーブメントを起こした、エドワード・ヤンの代表作である「牯嶺街少年殺人事件」について論じました。濱口竜介監督も、影響を公言するエドワード・ヤンの凄みに迫ります。
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オーサム・ギャラクシーさんのオリジンタビュー
映画龍虎房
シネマ大脱線
台湾旅行記回
X:シネマの前で論じること
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鳥取県のミニシアターjig theaterにて鑑賞した『エル・スール』と濱口竜介映画講座「見つめる」ということのレポートをお届けします。エリセの世界に魅せられました。ぜひお聴きください。映画評本編は4:57~です。
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『瞳をとじて』回
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今回は映画ではなく、濱口竜介監督著の『他なる映画と』について論じていきます。偉大な映画監督にして、偉大な映画評論家でもある、濱口竜介監督の明晰な映画解説が堪能できる1冊です。特に読みごたえがあったポイントを部分的に、紹介しました。書評本編は8:03~です。
グラビトン・ボルトさんのPodcast
「オーサム・ギャラクシー」
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濱口竜介監督が2021年のベスト映画の1本に挙げた『春原さんのうた』について論じてみました。独自の価値感によって緩やかでありながら強固で卓越した映画作りをしている杉田協士監督の素晴らしい映画だと思います。ぜひお聴きください。映画評本編は5:11~です。
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黒沢清監督が公開する、2024年2本目の新作映画である『蛇の道』を話しました。濱口竜介監督と黒沢清監督のトークショーをヒントにオリジナル版と比較し、今作ならではの美点を考えました。映画評本編は4:30~です。
東京藝術大学にて、濱口竜介監督とともに、黒沢清監督から映画を学んだ瀬田なつき監督の最新作である『違国日記』について話しました。原作は未読のため、純粋に映画を鑑賞した感想をお話ししております。映画評本編は4:49~です。
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濱口竜介監督がクライテリオンのCloset picksにて、紹介した、クレール・ドゥニ監督の「美しき仕事」について話しました。2022年度発表されたSight & Sound誌「史上最高の映画」に堂々の7位にランクインした映画史に残る傑作です。映画評本編は10:17~です。
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グラビトンボルトさんのポッドキャスト
「オーサムギャラクシー」はこちらから
りんごさんの『偶然と想像』の感想ブログはこちら
今回は、「シネマの前で論じること」始まって以来、初めての雑談回をお届けします。ゲストに私の妻である、みくさんをお迎えして、台湾旅行に行った話、エドワード・ヤン、ホウ・シャオシェン、ツァイ・ミンリャンという台湾映画の巨匠の話などもしています。「ヤンヤン 夏の想い出」のロケ地巡りもしていきました。ぜひお聴きください。
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濱口竜介監督の師匠である、黒沢清監督の活躍が期待される2024年。濱口監督のフェイバリット映画50が海外メディアにて発表されましたが、そのリストにも挙げられていた『蛇の道』と姉妹作である『蜘蛛の瞳』について論じていきます。映画評本編は3:04~です。
4月にRoad steadにて配信された黒沢清監督の新作『Chime』について論じていきます。黒沢清の新たな代表作になり得るこの作品の魅力をお伝えします!映画評本編は3:42~です。
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