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今回から『ドグラ・マグラ』、読んでいきます。
:作品解説
『ドグラ・マグラ』は、探偵小説家夢野久作の代表作とされる小説で、構想・執筆に10年以上の歳月をかけて、1935年に刊行された。小栗虫太郎『黒死館殺人事件』、中井英夫『虚無への供物』と並んで、日本探偵小説三大奇書に数えられている。
(Wikipediaより)
エンディングのBGMをつけてみました。(♪『ながれぼし』音源はコチラ https://dova-s.jp/bgm/play2627.html)
:節子を失った私は、ひとり山の小屋で暮らし始める。
「冬」続きです。読みが走った箇所があったり、編集のつなぎが聞き苦しくなってしまったところがあります…。すみません。精進いたします。
:言葉にできない不安が、ふたりの間に暗い影を投げかける。
堀辰雄「風立ちぬ」(青空文庫)の朗読アーカイブです。
~~~作品概要~~~~
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