誰かの課題図書 | 本を通して、人を読む

誰かの課題図書 | 本を通して、人を読む

By Kazuhiko Asami / Takehiro YamazakiArtsBooks
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誰かの課題図書 | 本を通して、人を読む episodes

  • #7_上巻 【ゲスト:石橋光太郎】満を持して石橋氏登場! / 課題図書:最高の体調

    ▼誰かの課題図書とは

    誰かの課題図書は、毎回ひとりのゲストを迎え、その人にとって特別な一冊=“課題図書”を紹介してもらい、本を起点に自由に語り合うトーク番組です。選書の理由や読書体験にまつわるエピソードはもちろん、文学、アート、社会、仕事、日常の違和感まで、話題は多岐にわたります。「なぜ今この本なのか?」という問いを手がかりに、その人の思考や価値観、時代の空気など、じっくり読み解いていきます。


    --ゲスト--

    石橋光太郎

    多摩美術大学グラフィックデザイン学科卒業。フリーランスのアートディレクターとして活動する傍ら、インストバンドtoconomaではギターを担当。主に作曲やアートワークを手がける。2025年には3度目のフジロックフェスティバル出演を果たす。猫が好き。

    ⁠https://note.com/kotaro_tcnm


    --ゲスト--

    課題図書

    最高の体調 進化医学のアプローチで、過去最高のコンディションを実現する方法


    --ホスト--

    浅見和彦

    プロジェクトデザイナー/プロデューサー

    音楽、家電、インテリア業界を経て2014年にロフトワーク入社。シニアプロデューサーとして、Webサイトやブランド開発、街づくりまで多様なプロジェクトを手がける。2018年にはSTYLY・PARCOと共に「NEWVIEW Project」を立ち上げ、2021年にSTYLYへ転籍。NIIGATA XR Projectなどをプロデュースし複数の賞を受賞。2023年にはCCBTアーティストフェロー、MIND TRAILエリアディレクターを務め、2024年に独立。現在はXR関連のプロジェクトに加え、ロフトワーク「SPCS」のプロデューサーやAfro&Co.の編集長としても活動中。

    ⁠⁠⁠https://xl-studio.com/⁠⁠⁠


    山崎 剛弘

    株式会社Afro&Co. 代表取締役 CEO

    1983年東京⽣まれ。⻘⼭学院⼤学卒。2007年に株式会社アサツーディ・ケイに⼊社。メディア事業に従事。本業の傍ら、アフロマンス主催の泡パの運営に携わる。2015年、アフロマンスの独⽴に合わせて、株式会社アフロ&コーに⼊社。チーフプロデューサー、取締役COOを経て、2023年4月に代表取締役CEOに就任。

    ⁠⁠⁠https://afroand.co/crew?m=crew/takehiroyamazaki

    22 min
  • #6 【ゲスト:渡邊遼平 】知る人ぞ知る偉人! / 課題図書:上杉鷹山の経営学

    <ゲストはSTYLYの渡邊遼平さん>

    ・上杉鷹山てだれ? / 採用基準はいい奴 / リーダーの悩みは昔から変わらない

    ・課題図書は⁠「上杉鷹山の経営学」⁠


    ▼誰かの課題図書とは

    誰かの課題図書は、毎回ひとりのゲストを迎え、その人にとって特別な一冊=“課題図書”を紹介してもらい、本を起点に自由に語り合うトーク番組です。選書の理由や読書体験にまつわるエピソードはもちろん、文学、アート、社会、仕事、日常の違和感まで、話題は多岐にわたります。「なぜ今この本なのか?」という問いを手がかりに、その人の思考や価値観、時代の空気など、じっくり読み解いていきます。


    --ゲスト--

    渡邊 遼平

    株式会社STYLY 執行役員 CMO

    1985年 山梨県生まれ。2016年にXR専門メディアを立ち上げ、創刊編集長を務める。2018年に取材先だった株式会社Psychic VR Lab(現STYLY)にChief Media Officerとして参画。翌2019年4月に執行役員に就任。
    2023年から都市型XRエンターテインメント事業推進に携わり、国内外の都市空間や商業施設を活用したプロジェクトのプロデュースを行う。
    2024年、日本初のApple Vision Proをターゲットデバイスとした共創プロジェクト「STYLY Spatial Computing Lab」を発足し、所長就任。空間コンピューティング時代のユースケース創出を行う。

    https://styly.inc/ja/


    --ホスト--

    浅見和彦

    プロジェクトデザイナー/プロデューサー

    音楽、家電、インテリア業界を経て2014年にロフトワーク入社。シニアプロデューサーとして、Webサイトやブランド開発、街づくりまで多様なプロジェクトを手がける。2018年にはSTYLY・PARCOと共に「NEWVIEW Project」を立ち上げ、2021年にSTYLYへ転籍。NIIGATA XR Projectなどをプロデュースし複数の賞を受賞。2023年にはCCBTアーティストフェロー、MIND TRAILエリアディレクターを務め、2024年に独立。現在はXR関連のプロジェクトに加え、ロフトワーク「SPCS」のプロデューサーやAfro&Co.の編集長としても活動中。

    ⁠⁠https://xl-studio.com/⁠⁠


    山崎 剛弘

    株式会社Afro&Co. 代表取締役 CEO

    1983年東京⽣まれ。⻘⼭学院⼤学卒。2007年に株式会社アサツーディ・ケイに⼊社。メディア事業に従事。本業の傍ら、アフロマンス主催の泡パの運営に携わる。2015年、アフロマンスの独⽴に合わせて、株式会社アフロ&コーに⼊社。チーフプロデューサー、取締役COOを経て、2023年4月に代表取締役CEOに就任。

    ⁠⁠https://afroand.co/crew?m=crew/takehiroyamazaki

    1 hr 6 min
  • #5.5【番外編】過去5回を振り返ってみよう!

    <閑話休題の回>

    浅見と山崎で過去5回を振り返ってみる / 読書体験変わった? / podcastはじめてみてどう? / 今後やりたいことは?


    ▼誰かの課題図書とは

    誰かの課題図書は、毎回ひとりのゲストを迎え、その人にとって特別な一冊=“課題図書”を紹介してもらい、本を起点に自由に語り合うトーク番組です。選書の理由や読書体験にまつわるエピソードはもちろん、文学、アート、社会、仕事、日常の違和感まで、話題は多岐にわたります。「なぜ今この本なのか?」という問いを手がかりに、その人の思考や価値観、時代の空気など、じっくり読み解いていきます。


    --ホスト--

    浅見和彦

    プロジェクトデザイナー/プロデューサー

    音楽、家電、インテリア業界を経て2014年にロフトワーク入社。シニアプロデューサーとして、Webサイトやブランド開発、街づくりまで多様なプロジェクトを手がける。2018年にはSTYLY・PARCOと共に「NEWVIEW Project」を立ち上げ、2021年にSTYLYへ転籍。NIIGATA XR Projectなどをプロデュースし複数の賞を受賞。2023年にはCCBTアーティストフェロー、MIND TRAILエリアディレクターを務め、2024年に独立。現在はXR関連のプロジェクトに加え、ロフトワーク「SPCS」のプロデューサーやAfro&Co.の編集長としても活動中。

    ⁠⁠https://xl-studio.com/⁠⁠


    山崎 剛弘

    株式会社Afro&Co. 代表取締役 CEO

    1983年東京⽣まれ。⻘⼭学院⼤学卒。2007年に株式会社アサツーディ・ケイに⼊社。メディア事業に従事。本業の傍ら、アフロマンス主催の泡パの運営に携わる。2015年、アフロマンスの独⽴に合わせて、株式会社アフロ&コーに⼊社。チーフプロデューサー、取締役COOを経て、2023年4月に代表取締役CEOに就任。

    ⁠⁠https://afroand.co/crew?m=crew/takehiroyamazaki

    41 min
  • #5 【ゲスト:山口綾夏 】ベストセラー小説きた! / 課題図書:傲慢と善良

    <ゲストはco-ba ebisuの山口綾夏さん>

    ・解像度がハンパない / 小野里さんすごい / どのキャラクターの視点で読んでた?

    ・課題図書は⁠「⁠傲慢と善良⁠」⁠


    ▼誰かの課題図書とは

    誰かの課題図書は、毎回ひとりのゲストを迎え、その人にとって特別な一冊=“課題図書”を紹介してもらい、本を起点に自由に語り合うトーク番組です。選書の理由や読書体験にまつわるエピソードはもちろん、文学、アート、社会、仕事、日常の違和感まで、話題は多岐にわたります。「なぜ今この本なのか?」という問いを手がかりに、その人の思考や価値観、時代の空気など、じっくり読み解いていきます。


    --ゲスト--

    山口綾夏

    co-ba ebisu コミュニティスタッフ

    インテリア業界、商業施設設計、イベント会社での経験を経て、ba&co株式会社に入社。

    現在はシェアードワークプレイス「co-ba ebisu」にて、コミュニティ運営やイベント企画を担当。

    多様な人が集い、交流から新しい価値が生まれる場づくりに取り組んでいる。

    【co-ba ebisu】

    全国各地に広がる「あらゆるチャレンジを応援する」をコンセプトにしたシェアードワークプレイス。会員(メンバー)は、起業家やスタートアップ、デザイナー、エンジニア、編集者、建築家、地域で活動するNPOなど、多岐にわたります。メンバー同士がお互いのアイディアやスキルを共有することで、新たなコラボレーションが生まれる場を目指しています。

    https://co-ba.net/ebisu/


    --ホスト--

    浅見和彦

    プロジェクトデザイナー/プロデューサー

    音楽、家電、インテリア業界を経て2014年にロフトワーク入社。シニアプロデューサーとして、Webサイトやブランド開発、街づくりまで多様なプロジェクトを手がける。2018年にはSTYLY・PARCOと共に「NEWVIEW Project」を立ち上げ、2021年にSTYLYへ転籍。NIIGATA XR Projectなどをプロデュースし複数の賞を受賞。2023年にはCCBTアーティストフェロー、MIND TRAILエリアディレクターを務め、2024年に独立。現在はXR関連のプロジェクトに加え、ロフトワーク「SPCS」のプロデューサーやAfro&Co.の編集長としても活動中。

    ⁠https://xl-studio.com/⁠


    山崎 剛弘

    株式会社Afro&Co. 代表取締役 CEO

    1983年東京⽣まれ。⻘⼭学院⼤学卒。2007年に株式会社アサツーディ・ケイに⼊社。メディア事業に従事。本業の傍ら、アフロマンス主催の泡パの運営に携わる。2015年、アフロマンスの独⽴に合わせて、株式会社アフロ&コーに⼊社。チーフプロデューサー、取締役COOを経て、2023年4月に代表取締役CEOに就任。

    ⁠https://afroand.co/crew?m=crew/takehiroyamazaki

    1 hr 6 min
  • #4 【ゲスト:岩沢エリ 】分解って面白い! / 課題図書:分解の哲学 ―腐敗と発酵をめぐる思考―

    <ゲストは株式会社ロフトワークの岩沢エリ氏>

    ・土のイメージが白昼夢で出てきた / 分解ってなんですか / 個人で出来ることとシステムを変えなければならないこと

    ・課題図書は⁠「分解の哲学 ―腐敗と発酵をめぐる思考―」⁠


    ▼誰かの課題図書とは

    誰かの課題図書は、毎回ひとりのゲストを迎え、その人にとって特別な一冊=“課題図書”を紹介してもらい、本を起点に自由に語り合うトーク番組です。選書の理由や読書体験にまつわるエピソードはもちろん、文学、アート、社会、仕事、日常の違和感まで、話題は多岐にわたります。「なぜ今この本なのか?」という問いを手がかりに、その人の思考や価値観、時代の空気など、じっくり読み解いていきます。


    --ゲスト--

    岩沢エリ

    Culture Executive/マーケティング リーダー

    東京都出身、千葉市在住。2015年ロフトワークに入社。マーケティングチームのリーダーとして、ロフトワークのコミュニケーションデザイン・マーケティング戦略設計、チームマネジメントを担う。2022年4月からCulture Executiveを兼任し、未来探索と多様性を創造力に変えるカルチャー醸成に取り組む。最近では、「分解可能性都市」をテーマに、生産・消費に加えて分解活動が当たり前となる都市生活へシステムチェンジするためのデザインアプローチを探究している。1児の母。

    https://loftwork.com/jp/people/eri_iwasawa


    --ホスト--

    浅見和彦

    プロジェクトデザイナー/プロデューサー

    音楽、家電、インテリア業界を経て2014年にロフトワーク入社。シニアプロデューサーとして、Webサイトやブランド開発、街づくりまで多様なプロジェクトを手がける。2018年にはSTYLY・PARCOと共に「NEWVIEW Project」を立ち上げ、2021年にSTYLYへ転籍。NIIGATA XR Projectなどをプロデュースし複数の賞を受賞。2023年にはCCBTアーティストフェロー、MIND TRAILエリアディレクターを務め、2024年に独立。現在はXR関連のプロジェクトに加え、ロフトワーク「SPCS」のプロデューサーやAfro&Co.の編集長としても活動中。

    https://xl-studio.com/


    山崎 剛弘

    株式会社Afro&Co. 代表取締役 CEO

    1983年東京⽣まれ。⻘⼭学院⼤学卒。2007年に株式会社アサツーディ・ケイに⼊社。メディア事業に従事。本業の傍ら、アフロマンス主催の泡パの運営に携わる。2015年、アフロマンスの独⽴に合わせて、株式会社アフロ&コーに⼊社。チーフプロデューサー、取締役COOを経て、2023年4月に代表取締役CEOに就任。

    https://afroand.co/crew?m=crew/takehiroyamazaki

    1 hr 7 min
  • #3 【ゲスト:徳元新樹 】モチベーションについてを話す / 課題図書:敦煌

    <ゲストはビジネスディレクターの徳元新樹氏>

    ・シルクロード気になる / モチベーションって何? / 趙行徳じゃん / 一夜漬けはしない

    ・課題図書は⁠「⁠⁠敦煌⁠⁠」⁠


    ▼誰かの課題図書とは

    誰かの課題図書は、毎回ひとりのゲストを迎え、その人にとって特別な一冊=“課題図書”を紹介してもらい、本を起点に自由に語り合うトーク番組です。選書の理由や読書体験にまつわるエピソードはもちろん、文学、アート、社会、仕事、日常の違和感まで、話題は多岐にわたります。「なぜ今この本なのか?」という問いを手がかりに、その人の思考や価値観、時代の空気など、じっくり読み解いていきます。


    --ゲスト--

    徳元新樹

    ビジネスディレクター

    1990年生まれ。プレジデント社にて新規事業の立ち上げや他業界との協業を推進。「出版社なのに。出版社だからこそ。」を試行錯誤中。バンドやVJを経て、「Burning Japan」といったイベントの運営統括にも携わる。最近は、サウナグッズ/サウナアパレルでの兼業や秋田での農作業、「世田谷区地域経済の持続可能な発展を目指す会議」の区民委員などに挑戦中。


    --ホスト--

    浅見和彦

    プロジェクトデザイナー/プロデューサー

    音楽、家電、インテリア業界を経て2014年にロフトワーク入社。シニアプロデューサーとして、Webサイトやブランド開発、街づくりまで多様なプロジェクトを手がける。2018年にはSTYLY・PARCOと共に「NEWVIEW Project」を立ち上げ、2021年にSTYLYへ転籍。NIIGATA XR Projectなどをプロデュースし複数の賞を受賞。2023年にはCCBTアーティストフェロー、MIND TRAILエリアディレクターを務め、2024年に独立。現在はXR関連のプロジェクトに加え、ロフトワーク「SPCS」のプロデューサーやAfro&Co.の編集長としても活動中。


    山崎 剛弘

    株式会社Afro&Co. 代表取締役 CEO

    1983年東京⽣まれ。⻘⼭学院⼤学卒。2007年に株式会社アサツーディ・ケイに⼊社。メディア事業に従事。本業の傍ら、アフロマンス主催の泡パの運営に携わる。2015年、アフロマンスの独⽴に合わせて、株式会社アフロ&コーに⼊社。チーフプロデューサー、取締役COOを経て、2023年4月に代表取締役CEOに就任。

    https://afroand.co/crew?m=crew/takehiroyamazaki

    58 min
  • #2 【ゲスト:山口多門 】日本の食文化の本についてを話す / 課題図書:〈メイド・イン・ジャパン〉の食文化史

    <ゲストは編集者でありラッパーの山口多門氏>

    ・肉じゃがには肉が入っている / 日本食とは? / 肉こっぷん / 大型書店の歩き方

    ・課題図書は⁠「⁠〈メイド・イン・ジャパン〉の食文化史⁠」⁠


    ▼誰かの課題図書とは

    誰かの課題図書は、毎回ひとりのゲストを迎え、その人にとって特別な一冊=“課題図書”を紹介してもらい、本を起点に自由に語り合うトーク番組です。選書の理由や読書体験にまつわるエピソードはもちろん、文学、アート、社会、仕事、日常の違和感まで、話題は多岐にわたります。「なぜ今この本なのか?」という問いを手がかりに、その人の思考や価値観、時代の空気など、じっくり読み解いていきます。


    --ゲスト--

    山口多門

    ラッパー/編集者

    年子の兄弟ラップユニット「山口兄弟」の弟。2019年HMVレコードから7inchレコード「さよなら/せんべろ」を発売し、全国デビュー。その後コンスタントに楽曲配信し都内を中心に精力的にライブ活動を行っている。仕事は経済メディアNewsPicksの広告事業部Brand Designで編集者をつとめ、記事/イベント/動画など手法に捉われず経済情報を面白く伝えることに奔走している。


    --ホスト--

    浅見和彦

    プロジェクトデザイナー/プロデューサー

    音楽、家電、インテリア業界を経て2014年にロフトワーク入社。シニアプロデューサーとして、Webサイトやブランド開発、街づくりまで多様なプロジェクトを手がける。2018年にはSTYLY・PARCOと共に「NEWVIEW Project」を立ち上げ、2021年にSTYLYへ転籍。NIIGATA XR Projectなどをプロデュースし複数の賞を受賞。2023年にはCCBTアーティストフェロー、MIND TRAILエリアディレクターを務め、2024年に独立。現在はXR関連のプロジェクトに加え、ロフトワーク「SPCS」のプロデューサーやAfro&Co.の編集長としても活動中。


    山崎 剛弘

    株式会社Afro&Co. 代表取締役 CEO

    1983年東京⽣まれ。⻘⼭学院⼤学卒。2007年に株式会社アサツーディ・ケイに⼊社。メディア事業に従事。本業の傍ら、アフロマンス主催の泡パの運営に携わる。2015年、アフロマンスの独⽴に合わせて、株式会社アフロ&コーに⼊社。チーフプロデューサー、取締役COOを経て、2023年4月に代表取締役CEOに就任。

    https://afroand.co/crew?m=crew/takehiroyamazaki

    1 hr 1 min
  • #1 【ゲスト:氏家優太 】弁護士でありDJの氏家氏と英語の本を話す / 課題図書:人生の一大事はデータ科学にまかせろ!

    ・ゲストは弁護士でありDJの氏家優太氏

    ・そういう本の使い方はたしかに便利 / 原題と邦題で中身に対するイメージ変わる / ビジネス本と小説のバランス

    ・課題図書は⁠「人生の一大事はデータ科学にまかせろ!」⁠


    ▼誰かの課題図書とは

    誰かの課題図書は、毎回ひとりのゲストを迎え、その人にとって特別な一冊=“課題図書”を紹介してもらい、本を起点に自由に語り合うトーク番組です。選書の理由や読書体験にまつわるエピソードはもちろん、文学、アート、社会、仕事、日常の違和感まで、話題は多岐にわたります。「なぜ今この本なのか?」という問いを手がかりに、その人の思考や価値観、時代の空気など、じっくり読み解いていきます。


    --ゲスト--

    氏家優太

    弁護士/DJ

    大手法律事務所入所後、民間会社への出向、米国留学などを経て現在の青山綜合法律事務所に移籍。2017年からは同事務所にてパートナー弁護士として、クリエイティブ業界やエンタメ業界などを主として扱う。


    --ホスト--

    浅見和彦

    プロジェクトデザイナー/プロデューサー

    音楽、家電、インテリア業界を経て2014年に株式会社ロフトワーク入社。シニアプロデューサーとして、企業や自治体、大学といった大規模Webサイトのリニューアルや、製品ブランディング、新規事業の創出支援、街づくりなど様々なプロジェクトにおいてプロデュースを行う。

    2018年にSTYLY/PARCO/ロフトワークの共同プロジェクトである、3次元空間でのクリエイティブ表現と体験のデザインを、開拓・拡張していく、世界同時多発の実験的プロジェクト/コミュニティ「NEWVIEW Project」の立ち上げや総合プロデュースを行い、2021年に株式会社STYLYにプロデューサーとして入社。

    STYLYでは、NIIGATA XR Project、MONDO GROSSO XRDJ LIVE、RPGレストランなどを実施し、デジタル庁によるgood digital award、国土交通省によるPLTEAU AWARDを受賞。

    2023年には、東京都及び東京都歴史文化財団によって設立された、シビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT]のアーティストフェロー、奈良県で開催された「MIND TRAIL 奥大和 心のなかの美術館」でエリアディレクターを務める。

    2024年に独立し、XR関連のプロジェクトはもちろん、株式会社ロフトワークが主導するマルチスピーシーズをテーマにした「SPCS」のプロデューサー、株式会社Afro&Co.の編集長などXR以外の領域でも活動を行っている。


    山崎 剛弘

    株式会社Afro&Co. 代表取締役 CEO

    1983年東京⽣まれ。⻘⼭学院⼤学卒。2007年に株式会社アサツーディ・ケイに⼊社。メディア事業に従事。本業の傍ら、アフロマンス主催の泡パの運営に携わる。2015年、アフロマンスの独⽴に合わせて、株式会社アフロ&コーに⼊社。チーフプロデューサー、取締役COOを経て、2023年4月に代表取締役CEOに就任。

    https://afroand.co/crew?m=crew/takehiroyamazaki

    57 min
  • #0 【ゲスト:山崎剛弘 】まずはパーソナリティー同士で話してみる回 / 課題図書:お金のむこうに人がいる

    ・ゲストは、同番組のパーソナリティーでもある、株式会社Afro&Co. CEOの山崎剛弘氏

    ・今回の課題図書は「お金のむこうに人がいる / 田内学」


    ▼誰かの課題図書とは

    誰かの課題図書は、毎回ひとりのゲストを迎え、その人にとって特別な一冊=“課題図書”を紹介してもらい、本を起点に自由に語り合うトーク番組です。
    選書の理由や読書体験にまつわるエピソードはもちろん、文学、アート、社会、仕事、日常の違和感まで、話題は多岐にわたります。
    「なぜ今この本なのか?」という問いを手がかりに、その人の思考や価値観、時代の空気など、じっくり読み解いていきます。


    浅見和彦

    プロジェクトデザイナー/プロデューサー

    音楽、家電、インテリア業界を経て2014年に株式会社ロフトワーク入社。シニアプロデューサーとして、企業や自治体、大学といった大規模Webサイトのリニューアルや、製品ブランディング、新規事業の創出支援、街づくりなど様々なプロジェクトにおいてプロデュースを行う。

    2018年にSTYLY/PARCO/ロフトワークの共同プロジェクトである、3次元空間でのクリエイティブ表現と体験のデザインを、開拓・拡張していく、世界同時多発の実験的プロジェクト/コミュニティ「NEWVIEW Project」の立ち上げや総合プロデュースを行い、2021年に株式会社STYLYにプロデューサーとして入社。

    STYLYでは、NIIGATA XR Project、MONDO GROSSO XRDJ LIVE、RPGレストランなどを実施し、デジタル庁によるgood digital award、国土交通省によるPLTEAU AWARDを受賞。

    2023年には、東京都及び東京都歴史文化財団によって設立された、シビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT]のアーティストフェロー、奈良県で開催された「MIND TRAIL 奥大和 心のなかの美術館」でエリアディレクターを務める。

    2024年に独立し、XR関連のプロジェクトはもちろん、株式会社ロフトワークが主導するマルチスピーシーズをテーマにした「SPCS」のプロデューサー、株式会社Afro&Co.の編集長などXR以外の領域でも活動を行っている。


    山崎 剛弘

    株式会社Afro&Co. 代表取締役 CEO

    1983年東京⽣まれ。⻘⼭学院⼤学卒。2007年に株式会社アサツーディ・ケイに⼊社。メディア事業に従事。本業の傍ら、アフロマンス主催の泡パの運営に携わる。2015年、アフロマンスの独⽴に合わせて、株式会社アフロ&コーに⼊社。チーフプロデューサー、取締役COOを経て、2023年4月に代表取締役CEOに就任。

    https://afroand.co/crew?m=crew/takehiroyamazaki


    43 min

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