続・ベルリンドキドキ文化放送局

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By ベルリンドキドキ文化放送局Society & Culture
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続・ベルリンドキドキ文化放送局 episodes

  • #Episode13 【一見さんオススメ回】25分一本勝負! ショートカンバセーション「趣味嗜好」を語る上でのマナーってなんだろう。

    毎度毎度1時間弱の収録が続くのでアラームを25分でセットしておしゃべりをすることにした太志と冨手。ノー編集一発勝負の 血気盛んなおしゃべりをお楽しみください。

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    最近路上ライブした太志 / Boys Ageのドラムスが太志を手伝ってる / バーガーレコーズでカセット販売しているBoys Age / ZINEで取材したことあるBoys Age / 昔VACANTで企画したイベントFogで霧の中でライブをしてもらった / ベルリンでもイベントやりたいなぁ / Clubcommitionに企画書を提出した冨手 / アートイベントに25000ユーロ(300万円前後)まで支援するベルリン文化事業財団 / やぐらの前で踊りたい / 給付金について / 音楽はセンスと趣味の話 /文化的価値とは? / 審査の基準って / 23-24歳の頃やった文芸賞の下読み仕事について / センスの話は趣味の話 / Fat White Family時代のツアー中の過ごし方 / 東京の「かっこいい」の基準、流行り廃りの早さに違和感を感じていた冨手 / どっちがすごいでもない / 誰か(の趣味・センス)を馬鹿にするのは自分の存在を認めたいだけ / イベントやろ〜! /  500人くらいでイベントやれたらいいなぁ / 失敗しないとわからない /  仲間を巻き込んでことを起こしたい太志 / 集える場所(基地)がベルリンのコミュニティには必要 

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    冨手が取材したBoys Ageの記事はこちらから

    太志の路上ライブの様子はこちらから


    27 min
  • Episode#12 ゲスト回(後編):「遊ぶことに対する真剣さが好き」ベルリンを拠点にDJ活動する背景

    前回に引き続きゲストのDJ・Satomicusが登場。彼女の本質に迫ろうとするもトリッキーなお姉さまに翻弄されるホスト2人の困惑、蝶のように舞い続ける会話術を楽しんでください。

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    ベルリンを活動拠点にするのを決める以前の話 / 何が決め手でベルリンに? / パーティーシーンの違い / レイヴカルチャー / Dementions Festival / 自由度を感じる / 環境がいい / 遊ぶことに対する真剣さ /「プレンツラウアー現象(仮)」 / ベルリンはエレクトロ、テクノ、ベースミュージックのシーンが豊富 / 日本のクラブとの違い / ロックダウンがあってもまだベルリンに居続ける心理 / 制作環境 / トラックの作り方 / DJ mixの作り方、現場でのセット時間の目安 / DJの上手い・下手の基準とは? / 「シンクロニシティ/アドレナリンじゃな〜い?」/ シャイだからこそ、音楽をフィルターにしたい / ビジョネアに行った話 / 6月になって突然ムードが変わったベルリンの現状 / エアコンがほぼないベルリン / 夏は蒸し風呂状態なベルリン / 遊び方を忘れた人たち / 半年に一回とかしかオールで遊ばない冨手  / どうやって踊るの?/ 踊るときに何考える? / コロナ後の遊び方 / イベント一緒にやれたら楽しいね / to be continued.... /

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    Soundcloud:https://soundcloud.com/satomicus

    二人に話してほしいこと、ご意見、ご要望、コラボ希望は以下まで。

    46 min
  • Episode#11 ゲスト回(前編)ベルリン、東京、イスラエルでDJ経験を持つSatomicusがゲスト×冨手が住むアパートに太志がやってきた〜

    普段のテリトリーであるノイケルンエリアから飛び出して、冨手の家があるミッテエリアにやってきた太志。冨手の家に入るまでの実況中継からスタート。ドアベルのない特殊な家の構造に苦戦する太志がうちに入るまでの冒頭4分の無意味さをご堪能ください。

    寝起きでいまいちテンションのあがらない冨手。ゲストのSatomicus(以下、サトミ)はややナーバスで焼酎を昼からあおる始末。寝起きドッキリのテンションのウィスパーボイスで始まった手前、切り替えどきを探る太志。どうする? どうなる? これぞベルリンドキドキ文化放送局!

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    ミッテエリアにやってきた太志 / コントローラー(切符チェック)に遭遇した太志 / コントローラーに首絞められた太志 / Satomicusが冨手がメイン契約者の家にやってくるまでの話 / サトミがいなかったらポッドキャストはじまってない / NEW-MONDO「たかが時代」号について / テクノDJだけど、ソウル、ジャズ、レゲエ、ロック、ワールドミュージックも聴くサトミ / レフターレコーズで買った“ジャガーの眼”のレコード / レバノンのレコードも買える / レシーブサーブの太志 / ベルリン3年目のサトミ / テンション的にも昔から変わらない太志 / 恋愛DJ・Satomicus / 初対面のエピソード / スーパーマーケットの屋上に実はクラブというかDJスペースがある / DJとして呼ばれたのに、ドイツ人のオーガナイザーにキレられて出禁になった太志 / シュラガーというジャンル / 欧州歌謡祭ユーロビジョン2022に応募予定の太志 / ASAYAN的ノリ / Isolation Berlinというバンドについて / La Femme(フランス)・HiNDS(スペイン)・Haim(アメリカ)について / ドイツといえばラムシュタイン? DAF? / Rolling Stonesが好きだったサトミ、 Kinksが好きだった太志 / Phoenix 〜 Tahiti80 〜Psychic TV / Creamのレコードを最近買ったサトミ / VERY BEST OF CREAM / 「いとしのライラ」の裏話 / ジャズに触れ合ったのはいつ? / Tayler MacFarlaneがきっかけの冨手 / バーでエクスペリメンタル演奏をやってた太志 / ジョン・ケージ〜Plastics〜ヒカシュー〜P-Model  / 音楽ジャンルってむずくない? / Satomicusに合気道を感じる / ジャンルに向かって音楽をやるべき? やらないほうがいい? / サイケさん / かっこ悪い音楽だからダメってことはない / シュラガーの中で有名な人・まさかの日本人=Takeo Ischi / 面白いって感じるものを追求したらいい / カサブランカ・ダディのジュリーがヤバイ / そんくらいいきたい太志

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    ゲスト情報:

    Satomicus 
    Soundcloud
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    二人に話してほしいこと、ご意見、ご要望、コラボ希望は以下まで。


    1 hr 5 min
  • Episode#10 ロックダウン生活後の人の流れや「政府」と「市民」について思うことを話したよ

    ついに待ち焦がれた夏がやってきたような、珍しく天気のいい日が続くベルリンからお届け。5カ月に及んだ厳格なロックダウンの末、徐々にレストランでの飲食、対面の人数規制が緩和されてきました。それについてお喋りをするにつけ、日本のコロナ対策事情やオリンピック事情へと話が移り、議論がヒートアップしました。(35:00〜)

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    ベルリンの最新ロックダウン事情 / 無料のコロナ簡易版テストについて/ 5ヶ月に及ぶロックダウンで変わった感覚・人との接し方 / 大人数での会合の不慣れさについて / 社交性について / ロックダウンがあけたらしたいこと / キャンプに行きたい太志 / ハンブルグに行きたい冨手 / 一人旅が好き? or 仲間との旅行が好き? / EU圏が日本を「安全国認定」して、旅行の渡航許可がでそうな夏 / 夏の旅行先の候補にベルリンを / ワクチン接種事情 / 日本の安全神話が崩壊している気がする / 合理性のあるドイツ政府の対応と非合理的な日本政府の対応の違い /ベルリンの「市民」と「政治」の向き合い方の肌感覚 / 「デモ」などを通じて声を挙げる大事さ / 日本の戦後から現在までの政治・経済の解釈 / 日本政治の構造がもはやコンセプトアート / 「腐敗していく社会」or 「日本不思議発見」/ 選手村のコンドーム、センスがキッツい / コンドームがeBayで転売される未来 / 20年後の世界の未来を予測 / 下の世代が社会の基盤を担う頃、どういう構造を作れるのか / 太志さんが見る日本の未来予測 / 「令和コンドームの乱(仮)」/ 皆さん、とりあえず健やかに生き抜こう 

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    ベルリン州のコロナ規制情報についてはこちらから

    二人に話してほしいこと、ご意見、ご要望、コラボ希望は以下まで。

    56 min
  • #Episode8【祝・10回】舞台役者のともやさんにベルリンの劇場・シアター事情について聞いてみた

    太志さんが日本料理を作っている台所で収録!  ベルリンで舞台役者として活動するともやさんをゲストにお喋りしました。10年前に訪れたベルリンが忘れられず、ギリホリでやってきてアーティストとしてVISAを取得した冨手の先輩にあたる存在。居酒屋さんで隣の席で喋っている会話を盗み聞き、聞き流すくらいの心持ちでお楽しみください。(圧力鍋の音や生活音等、ご容赦ください)

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    10年前、バックパッカー時代にきたベルリン / シアター・アートとの距離感の近さ /「ベルリーナー・アンサンブル*」という舞台集団に惚れたともやさん / ピナ・バウシュしか知らない(冨手) / 演劇の面白さ / 時代を超えた表現 / 俳優は時系列を超えた存在になれる /過去のものとして、脚本を読まない / 言葉と感覚、真剣味は比例する? / ベルリンのスチームパンク感 / 東京で活躍している人たちがベルリンに興味を示している傾向が嬉しい(冨手) / 

    エンディングBGM:蛍の光

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    Guest:ともやさん

    *1949年にドイツの劇作家で詩人のベルトルトブレヒトによって東ベルリンで設立された劇団

    参考:https://www.berliner-ensemble.de/


    二人に話してほしいこと、ご意見・ご要望・コラボ希望は以下まで。


    55 min
  • #Episode7 企画編集から関わったNew-Mondo Vol.2について話したよ

    桜花見から帰って長坂家でコーヒーを飲みながら配信。冨手が企画編集から携わったNew-Mondoについてお話しました。

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    (導入)

    気づいたら9回目 / 記念日 / Haferflocken(ハーファミルク)/ BIOマーケット事情 

    (本編)

    04:20~

    NEW-MONDO 2号が発売 / 「カリスマ不在」号 / 太志さんが登場したのは「たかが時代」号 / 企画の考え方 / 『C/O Berlin』で見たRen Hangの展示 / 生きていた頃の証言 / Ren Hangについて考えてた2月 / 太志さんが感じた『New-Mondo』の印象 / 次号特集は「Hotel Havana」/ 感覚は80’s !?/「女心と秋の空」は勝手な男性的目線? / 日本のアングラとオーヴァーグラウンドの違い(太志) / 欧州の芸術活動に予算が出る土壌が羨ましい(冨手)/ 「Spectator」という雑誌が好き(冨手)/ 雑誌というものの懐事情・予算のつき方 / ほかの筆者について / 自殺した人をテーマに扱う難しさ・葛藤について(冨手) / Fat White Familyにいた時に活動が支持されるにつけ、増えた取り巻きに感じていたこと(太志)/ 昔感じた違和感は乗り越えられるものではない? (太志) / 有名になるにつれてにわかに感じていた希死念慮(太志) / 

    34:50〜

    アンビエント音楽配信を行ったよ / 子供を寝かせる音楽 / 生活音を入れる /  トラック4つのMTRを使った / 切り口を変える / 架け橋をかけてあげる大切さ/ 別名義の活動 Iwazu mo Gana / お寺でライヴハマりそう /尊皇攘夷? 下克上?/ 名古屋のカルチャーシーン / 農家の人がクラブにいるのは当然のこと / コロナで加速する個人の生き方の動き / ダッシュ村・TOKIOが会社にしたね / 飛び込む領域、生き方の選択肢はひとつじゃない / ダイエット近況報告会 / 食事制限で痩せた冨手 / のがちゃんねるで体を鍛えた太志

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    宣伝:

    New-Mondo magazine 

    Ending Theme:Machigaeta (Jaguar No Me)

    二人に話して欲しいこと、ご意見・ご要望・コラボ希望は以下まで。



    51 min
  • #Episode6 遅咲きの桜の木の前からお届け。メーデーのデモに居合わせた太志さんが思うこと

    5月1日「メーデー」にベルリン・ノイケルン地区では大規模なデモが行われました。

    各種メディアから「左派および極左グループの呼び掛けに応じて約5000人が集まり、一部のデモ参加者が石や瓶を投げつけた。警察は複数のデモ参加者を拘束したほか、催涙ガスも使用した」といった報道(AFP)や「デモ隊が警官隊と衝突し、警官少なくとも93人が負傷、デモの参加者354人が拘束されました」(CNN)といった報道がなされました。ただ、実際に家の前を闊歩している警察官たちと鉢合わせた太志さんの話によると必ずしも記事の額面通りだけでは計り知れない雰囲気が渦巻いていたとか。当日の様子を話してくれました。

    ご意見、ご要望、コラボ相談は以下まで。



    50 min
  • #Episode7 ゲスト回(後編):「歌詞、文章、詩を書く行為」について考えたり、バタフライ効果について考えたり。

    前回に引き続き、最近ロンドンの媒体「Stilllife magazine」に記事を寄稿したアーティストのYUKIさんをゲストにおしゃべり。絵画や総合芸術でアーティスト表現を続けるYUKIさんが文章表現を始めた経緯が気になった冨手。ここぞとばかりに質問しまくっております。そこから付随してバタフライ効果、ワンピースアラバスタ編、スポーツ選手のユニフォーム交換など脱線し続けるおしゃべりが続きます。とあるハプニングが起こるので、ぜひ最後まで聞いてみてください。

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    滑舌をちゃんとしよう (冒頭1〜3回目の滑舌がひどい)/ YUKIさんが書く行為を選んだ流れが気になる冨手 / 複雑なことを簡単に伝えられるのはむしろ文章?/「詩」や「歌詞」を書く魅力って何(太志)/ 言葉として具象化することで失うもの(冨手)/ 表現は排泄(うんこ)? /  文章はクロスハッチングに近い?(YUKI) / 音楽のジャンルに当てはめる行為について(太志) / バタフライ効果についての解説(19:04〜) / 「ONE-PIECE」アラバスタ編の雲を奪い取った話 / 「頂上決戦」の話 / メビウスの輪のタトゥーを入れてるYUKIさん / コロナがなかった世界線について考える / プラスとマイナスは?/ 風吹けば桶屋が儲かる / 9-10月での東京の一時帰国を振り返る(冨手)/ ベルリンでの暮らし、日本での暮らしの違い / サッカー選手のユニフォーム交換の儀式について(太志)/ ユニフォーム交換って洗濯しているのかな? / ファンだったら洗うのかね?/-------- ___/

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    Profile

    Yuki Nishimura(Artist)

    Taishi Nagasaka(Musician)

    Hiroyoshi Tomite(Editor/Writer)

    最近太志さんが作った「子どもを寝かしつけるための音楽」はこちらから


    二人に話してほしいこと、ご意見、ご要望、コラボ相談は以下まで。



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    Send in a voice message: https://anchor.fm/hiroyoshi-tomite/message
    42 min
  • #Episode6 ゲスト回(前編):「未来を喋る行為として文を書く」アーティストのYUKIさんと欧州のLGBTQ事情について話してみた

    #Episode4 でクロイツケルンの川沿いで収録中に近くを散歩していたYUKIさん。ゲストとして本当に来ていただきました。ドアを開けた瞬間から収録をスタートしています。

    前段:

    はじめまして / 申請から一年かけて獲得した「KSK(Künstlersozialkasse)」芸術家社会保障について

    本編(6:00〜):

    YUKIさんと大志さんとの出会い / ロンドンの媒体「Stilllife magazine」に寄稿した「ゲイサウナ」の話 / ヴォーギング(Vogueing)について / ソーシャルポリティクス / アートの一部として、文章を書くという行為を解釈する / マーク・フィッシャーが提唱した「資本主義リアリズム」/「新自由主義」について / 未来を喋ることは『ONE PIECE』で言うところの見聞色の覇気?/ キャンセル・カルチャー / ポリティカル・コレクトネスについての三者三様の解釈 / コロナがあって文章を書くようになった?/ 心身の「Transition」が起きたYUKIさん / コロナが作った自分に向き合う時間 / トランスジェンダーという生き方 / 東ヨーロッパと西ヨーロッパの文化の衝突地点としてのベルリン / ポーリッシュ・ブルワリー「Tisky」の不買運動がもたらすもの / ヘイトをどう扱うか / パンク VS 権力(ステート)の時代 から 昨今の Black Lives Matter +PRIDE 事情の違いを考える / エコーチェンバー現象は己の無意識との戦いでもある / 「アンジェラ・デイヴィスの教え〜自由とはたゆみなき闘い〜」からの連想 / 偶発性と必然性 / InstagramのStories をたくさん上げてしまうのはなぜ? / 「ダメ。絶対。」VS「どんなことがあったって続ける」

    YUKIさんが書いた記事はこちらから:https://www.stilllifemag.org/read/looking-for-the-devil


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    Send in a voice message: https://anchor.fm/hiroyoshi-tomite/message
    47 min

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