SOUNDABOUT

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SOUNDABOUT episodes

  • vol 20. 音楽拡張 -音と言葉-

    ついに20回目ファイナルということでテーマは「音楽拡張 -音と言葉-」

    インビジ最重要人物の一人であり、べしゃりを武器に突き進んできた清川進也さんをお招きし、ボスの松尾謙二郎、ナンバー2の中村優一と共にSOUNDABOUTしていきます。

    インビジが20年掲げてきた「音楽拡張」

    言葉を使ったこのPodcastというプラットフォームでどこまで拡張していくのでしょうか!


    出演者 : 清川進也、松尾謙二郎、中村優一

    ファシリテーター : CD HATA


    https://invisi.jp/soundabout/

    55 min
  • vol 19. サウンドフルネス -音で自分をときほぐす-

    ニューヨークで音楽療法に携わり、静かで優しい音を聞きながらリラクゼーションするサウンドバス /サウンドメディテーションを提唱するHIKOKONAMIさんをお招きし、耳で聴こえる「音」の他に、身体に伝わる「本質的な音=空気の振動」のことなどをSOUNDABOUTしていきます。

    出演者 : HIKOKONAMI (サウンドセラピスト/アーティスト)

    ファシリテーター : CD HATA、松尾謙二郎、岩田裕大

    https://invisi.jp/soundabout/

    56 min
  • vol 18. 音楽とAIの個人史

    株式会社Qosmo代表取締役、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科准教授、Dentsu Craft TokyoのHead of Technology、東京大学工学博士、メディアアーティスト、DJなど様々な活動をされている徳井直生さん。

    AIといえば!と同時に、PROGRESSIVE FOrM、op.discといったレーベルでの活動やNujabesとのコラボレーションなど音楽家としても活躍しています。
    今回は、そんな音楽家「Nao Tokui」を切り口にSOUNDABOUTしていきます。

    出演者 : Nao Tokui (徳井直生)

    ファシリテーター : CD HATA、松尾謙二郎


    https://invisi.jp/soundabout/

    1 hr 2 min
  • vol 17. 誰の為のクリエイティブ

    クリエイティブを生業している者にとって、できあがった作品がどう広がっていくのか、また、どのような人達に、どのように届いていくのかは重要な要素としてあります。

    あれがアートであれ、エンターテイメントであれ、デザインであれど。
    今回は、アナログとデジタル、両方の技術を熟知した上で創り出されるスタイリッシュな映像で、世の中をエンターテインする会社「モンブラン・ピクチャーズ株式会社」の竹清仁さんをお招きし、アート、エンターテイメント、デザインの境界線に関してSOUNDABOUTしていきます。
    また音の側面から「放課後ミッドナイターズ」の制作秘話も、お聞かせいただきました。

    ゲスト : 竹清仁 (モンブラン・ピクチャーズ)

    出演者 : 中村優一、高木公知
    ファシリテーター : CD HATA

    https://invisi.jp/soundabout/

    1 hr 15 min
  • vol 16. ハードやろうぜ!Vol.2 -物体万歳!!-

    ハードウェアの面白さを伝えていく企画「ハードやろうぜ!」

    前回の ハードやろうぜ!Vol.1に続いて今回は、明和電機のアシスタントワークを経て、機械にまつわる様々な業務を活動の舞台としているTASKO設計制作部工場長の木村匡孝さんと、同じくTASKO設計制作部の佐藤方紀さんをお招きし、よりフィジカルな方向で、ものづくりに関してSOUNDABOUTしていきます。

    ゲスト : 木村匡孝 (TASKO設計制作部工場長)、佐藤方紀 (TASKO設計制作部)

    ファシリテーター : CD HATA、髙花謙一


    https://invisi.jp/soundabout/

    1 hr 12 min
  • vol 15. The 音楽沼 Vol.3!モジュラー沼

    ズルズルと引き込まれ抜け出せない沼

    計り知れない音楽の中毒性にハマってしまった人々
    そんな人達と語り合う“ The 音楽沼 ”も、今回で3回目!!! 今回は、AMCJ(Ableton and Max Community Japan)のお三方、Akiyuki Okayasuさん、Akihiko Matsumotoさん、Suzuki kentaroさんをお招きし、インビジフェローズに在籍しながら、Ableton Meetup Tokyoも運営しているCD HATAと共に、なぜか(笑)、モジュラーシンセに関して(あれ?AbletonやMAXがテーマじゃないんだwくらいの感じで)、SOUNDABOUTしていきます。

    ゲスト : AMCJ (Akiyuki Okayasu、Akihiko Matsumoto、Suzuki kentaro)
    ファシリテーター : CD HATA

    https://invisi.jp/soundabout/

    1 hr 2 min
  • vol 14. 音がメディアと絡む時

    コンピューターや電子機器などのテクノロジーを利用した芸術表現であるメディアアートでは、音や映像などを扱うものも多く存在します。

    今回は、福岡在住のメディアアーティストであり、anno lab代表の藤岡 定さんをお招きし、音を中心としたメディアアート、ニューメディアアートに関して、インビジのボス松尾謙二郎とインビジの福岡チーム高木組の組長である高木公知とSOUNDABOUTしていきます。
    楽しさを重視し、楽しさを共有するクリエイティブの話が展開されています。

    ゲスト : 藤岡 定 (anno lab)
    出演者 : 松尾謙二郎、高木公知
    ファシリテーター : CD HATA

    https://invisi.jp/soundabout/

    1 hr 14 min
  • vol 13. プログラミング meets MUSIC

    映画「2001年宇宙の旅」の主役的存在だったHALから50年以上、そしてコンピューターおばあちゃんの時代から、40年たった今、小学校でも必修化されたプログラミング


    協力という意味の“cooperation”からとった「co」
    音からとった「oto」
    ドイツ語の音「ton」
    これを組み合わせた「coton」という名で、プログラミングを通した様々な音楽表現をしている人達がいます。
    そのメンバーである濵野 峻行さん、森本 洋太さん、宮本 貴史さんをお招きし、今回は「コトン!」と、はずみがついた感じでSOUNDABOUTしていきます。

    ゲスト:濵野 峻行、森本 洋太、宮本 貴史
    ファシリテーター:CD HATA

    https://invisi.jp/soundabout/

    56 min
  • vol 12. 音と電気 -肉体を超えたフルコンタクトな体験-

    例えばファンタジーの世界では、魔力があったり、魔術や魔法が使えたりが普通です。 

    しかしテクノロジーは発達しておらず、乗り物は馬車だったり(魔法で空を飛べたりしますが)、電気もないような世界。
    我々が住んでいる世界では、魔法は一般的ではありませんが、電気は普通に使っています。
    ファンタジーの世界の人達からしたら、飛行機だったり、スマホだったりは「なんじゃこりゃ!」なものでしょう。
    我々からしたら、もし目の前で呪文を唱え火や水が出てきたら、それだけでビックリですw
    ファンタジーの世界では、魔術や魔法に関して、詠唱法や魔法陣など、ロジカルに研究がなされているように、我々は電気に関して研究、把握、解釈をしてるつもりです。

    しかし、そもそも人類がわかっていることは、何に関してもほんの少しのこと。
    電気というものが、こういうものだと解釈されていますが、まだまだ未知の領域でわかっていないことが沢山あります。
    わかっていない(科学的に立証できない)ため、オカルト的な扱いになることもありますが、何かしら、理論上よくわからないけれど、確かに差が出ていることがあることが多々あります。
    電気自体や電源ケーブル、それに纏わるものが音に与える影響は知られていますが、おそらくその中でわかっていることは、まだまだごくわずかなことなのでしょう。

    今回は、バンド“くふき”のVJであるノブナガさんと、ドラゴンサウンドの安斎祐基さん、Keizoさんをお招きし、フルコンタクトな音楽体験に関してSOUNDABOUTした様子を紹介します。

    ゲスト:ノブナガ(くふき)、安斎祐基(ドラゴンサウンド)、Keizo(ドラゴンサウンド)
    ファシリテーター:CD HATA、小田部剛

    体験時の写真や動画などは、こちらをご覧ください。
    https://invisi.jp/soundabout/vol_12

    51 min
  • vol 11. ハードやろうぜ!Vol.1 -制限の先にあるもの-

    通常、楽器演奏(ライブや楽曲制作)の際は、既製品として販売されている既存の楽器(装置、デバイス)を使うことが大半だと思います。

    しかし、演奏する楽器(装置、デバイス)自体を自ら作り出し表現するカルチャーも存在します。
    こと近年では、ラップトップのみ(むしろiPhoneのみでも) でも曲を作ることができる時代

    今回は、九州芸術工科大学(現・九州大学芸術工学部)にて音響学とコンピュータ音楽を学び、マシンと音の自然な関係性を追求し、自律的に各種物理現象を発生させる装置、光と音や振動が相互作用する装置などを作り、その仕組みや枠組みをライヴパフォーマンスや展示としてみせる作品を発表、またエンジニアとして展示やイベント、映像など、幅広いプロジェクトにおいて電子デバイス開発を手がけるほか、電子楽器に関する研究開発も行う、株式会社ポノール・エクスぺリメンツ代表取締役の堀尾寛太さんをお招きし、ハードウエアの面白さをSOUNDABOUTしていきます。

    ハードならではのフィジカル感、ライブ感、制約があるからこその面白さ、自作ならではの表現を語っていきます。

    ゲスト:堀尾寛太 (株式会社ポノール・エクスぺリメンツ 代表取締役)
    ファシリテーター:CD HATA、小田部剛、髙花謙一

    https://invisi.jp/soundabout/

    1 hr 14 min

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