Sign up to save your podcastsEmail addressPasswordRegisterOrContinue with GoogleAlready have an account? Log in here.
June 08, 2023【函館スプリントS】開幕週でも馬券に絡む追い込み勢 ディヴィナシオンの一撃に期待「【函館スプリントS】開幕週でも馬券に絡む追い込み勢 ディヴィナシオンの一撃に期待」 夏競馬の始まりを告げる函館スプリントS。開幕週なので基本は逃げ先行馬が勝利するレースではあるが、2、3着には思ったより後方の馬が絡んでいる。前走大敗した馬の成績も悪くなく、先行争いを尻目に馬券圏内に突っ込んでくる、穴の差し、追込馬をピックアップしてみた。1 minPlay
June 07, 2023【エプソムC】4歳馬と「道悪適性の欧州血脈」に注目 有力馬の血統解説「【エプソムC】4歳馬と「道悪適性の欧州血脈」に注目 有力馬の血統解説」 春の東京GⅠが終了し、芝1800mという条件設定からも多路線から賞金加算を狙う馬が集まる一戦・エプソムC。今年も様々な路線から有力馬が参戦しており、能力比較、舞台適性、成長曲線など多くのファクターが入り乱れる難解なレースとなりそうです。本記事では血統面を中心に、エプソムCで求められる適性等を整理していきます。1 minPlay
June 07, 2023【エプソムC】「府中千八展開いらず」は本当か? 東大HCが東京芝1800mを徹底検証「【エプソムC】「府中千八展開いらず」は本当か? 東大HCが東京芝1800mを徹底検証」 2023年エプソムCは東京芝1800mが舞台だ。このコースでは5つの重賞が施行される。コースデータを紐解くと、中枠有利かつ重賞での逃げ馬、末脚自慢の信頼度の高さが目立つ。騎手別成績ではC.ルメール騎手、D.レーン騎手が好調だ。1 minPlay
June 07, 2023【函館スプリントS】3歳勝ち馬は全て「桜花賞組」 重賞馬ブトンドールが古馬撃破だ「【函館スプリントS】3歳勝ち馬は全て「桜花賞組」 重賞馬ブトンドールが古馬撃破だ」 2023年6月11日に函館競馬場で行われる第30回函館スプリントS。過去10年の傾向を基に検証していくと、3歳馬の勝ち馬は全て桜花賞組だった。また、近3年では「栗東所属馬」が6連対していた。今回の本命は函館2歳Sを勝ったブトンドールだ。1 minPlay
June 06, 2023【エプソムC】ジャスティンカフェとマテンロウスカイは消し ハイブリッド式消去法で残るのはルージュエヴァイユ「【エプソムC】ジャスティンカフェとマテンロウスカイは消し ハイブリッド式消去法で残るのはルージュエヴァイユ」 今週予想するのは、11日に東京競馬場で行われるエプソムC。いつも通り、過去10年のデータから複勝率10%未満の「凡走データ」を5つピックアップし、条件に当てはまった馬を順番に消していく。1 minPlay
June 06, 2023【函館スプリントS】Cアナライズは牝系から適性が高い2頭を推奨 良馬場ならトウシンマカオ、重馬場ならブトンドール「【函館スプリントS】Cアナライズは牝系から適性が高い2頭を推奨 良馬場ならトウシンマカオ、重馬場ならブトンドール」 2023年6月11日に函館競馬場で函館スプリントSが行われる。過去10年の重要データと血統から本命馬をピックアップ。今回は良馬場で開催されるという条件付きだが、実績最上位のトウシンマカオを推奨する。1 minPlay
June 06, 2023【注目2歳馬】将来有望の逸材ボンドガール 3番手から上がり最速33.0で差し切る「【注目2歳馬】将来有望の逸材ボンドガール 3番手から上がり最速33.0で差し切る」 2021年産まれの2歳馬による新馬戦がスタートした。今世代最初の注目2歳馬として紹介するのは、6月4日(日)の東京5Rに行われた牝馬限定の芝1600m戦を勝利したダイワメジャー産駒のボンドガール(美浦・手塚貴久厩舎)。好位追走からラスト11.2-11.0-11.1の流れを差し切った瞬発力は素晴らしく、将来が楽しみな逸材だ。1 minPlay
June 05, 2023【函館スプリントS】最年長勝利は7歳のガルボ、レコードタイムは2017年の1:06.8 「最高記録」を振り返る「【函館スプリントS】最年長勝利は7歳のガルボ、レコードタイムは2017年の1:06.8 「最高記録」を振り返る」 2023年6月11日に函館競馬場で開催される函館スプリントステークス。同レース優勝馬の最高齢はガルボの7歳、レコードタイムはジューヌエコールが出した1:06.8となっている。今回は夏の短距離重賞について、様々な最高記録を振り返る。1 minPlay
June 05, 2023【鳴尾記念】池江泰寿厩舎、同一重賞7勝目! ボッケリーニは7歳でもまだまだ期待できる「【鳴尾記念】池江泰寿厩舎、同一重賞7勝目! ボッケリーニは7歳でもまだまだ期待できる」 最終的に良馬場で行われた鳴尾記念は、目黒記念からこちらに矛先を向けたボッケリーニが競り合いを制し、重賞3勝目をあげた。管理する池江泰寿調教師はこのレース通算7勝目。全兄ラブリーデイと兄弟制覇も達成した。1 minPlay
June 05, 2023【安田記念】着実にパフォーマンスをあげたソングラインが連覇達成! 東京芝マイルGⅠ・3勝目「【安田記念】着実にパフォーマンスをあげたソングラインが連覇達成! 東京芝マイルGⅠ・3勝目」 GⅠ馬10頭が参戦した豪華な春のマイル王決定戦・安田記念はソングラインが勝利。連覇と同一年ヴィクトリアマイル、安田記念連勝というウオッカと肩を並べる記録を打ち立てた。18番枠での安田記念制覇は21年ぶり。とにかくソングラインの強さが際立つ競馬だった。1 minPlay