不死身ってどの程度のところまで不死身って言えるんでしょうか。不死身キャラにも実はバリエーションあるよね、という話です。
バラバラになった体の再生って不死身?/アンデット・アンラック/魔人ブウ/光器パーフェクト・マドンナ/パワーと再生/復活しても死に続ける/不死身とは生き返れる能力/魂の存在/死んでなかった/ゴッドハンド/物質的な死の超越と生物学的な死の超越/支配の悪魔/究極の不死身は概念/殺しきれない相手には無力化しかない
■20:19、「パワーがゼロより大きければ死ぬ」ではなく「パワーがゼロより大きければ死なない」に訂正。真逆のことを言っていました。
■20:42、死の3兆候を「心停止」「瞳孔散大」「反射消失」の3つだと言っていますが、「瞳孔散大」は「反射消失」を意味するため、正しくは「心停止」「瞳孔散大・反射消失」に「呼吸停止」を加えた3つの基準が、死の3兆候です。テキトー言ってすいません。
■24:00「どうゆう意味で不死身じゃないかと言ったら」を「どうゆう意味で不死身であるかと言ったら」に訂正。その直後の「魂は死んでないという意味で不死身じゃない」を「魂は死んでないという意味で不死身である」に訂正。思ったことと正反対のことを口が主張しています。早口で喋るって恐ろしいですね。気をつけます。(多分「死なない」と言おうとして「不死身じゃない」と言ってしまったんですね。こ「not 表現」の恐ろしさについては、いずれ機会があれば取り上げます)
■32:55 「幽界」の読みは「かくりょ」「かくりよ」「ゆうかい」のどれでも合ってます。ベルセルク内では「かくりょ」が採用されていますが。
■36:00 「本体がこの世界にあるから」は「本体がこの世界にないから」に訂正します