同じコンテンツの視聴者としての感想が面白い
COTENRADIO ラーメンズ ミヒャエルエンデ 利己的な遺伝子
単位時間当たりの情報量
人生30代からが面白い 経験の掛け算 多層構造 つながり
NHK 人とご飯を食べるのが恐ろしくてたまらない私 概論
HDDレコーダー、録画・再生ができなくなってきている
5つの切り口の、切れ味の測れる部分だけで評価している
入学後も、あらかじめ決められた切り口しか伸ばせない
入試で絞ることも必要か
子供の切れ味(集中力)は大人とあまり変わらない場合がある
切れ味、切り口が良くないと存在価値がないのか?
鈍いことも重要、切れ味が鋭すぎると何をしていても切られてしまう
脳の中の寄生虫(いろいろな自分の形)
スマホ twitter 仕事 エンタメ 家族 脳の中の寄生虫に動かされているかも
いろんな種類の寄生虫がいる 寄生虫が強くなっている
寄生虫の目的は なんだろうか
体の意志は
子供の自分が強い
さぼりたい、遊びたい
実際に動いているのは子供の自分かも
切り口、ツリー構造の根本に近い感覚。
魚の脳とイルカの脳
反射で動いてしまうのは魚の脳、過酷な自然界ではそれで最適だった
考えて動くのはイルカの脳、悩みが出てくる。
マスターベーションできるかどうかで動物を分けられるかも。脳の構造が違うのでは?
子供の自分と大人の自分
我慢できることも才能だ
なぜ嫌なことを続けているか?
→我慢できているから
本当に我慢ができなくなったときに、辞めたりする行動をとる
世の中は、ある程度の我慢によって成り立っているかも
みんな我慢しなかったら、保育園・幼稚園のようになる
それはそれでいい社会かもしれないが
道徳、人間性も点数化できるかも?やっていないだけ
評価することにあまり意味はないかも。管理しやすいだけ?
我慢しない人のほうが、一貫性がある(切り口が同じ)気がする
一つのことにしがみつく、囚われると不幸になる
世界の流れから外れようとする行為
あるもの(思い出、写真、電子ファイルなど)をいつまでもとっておきたい
→現実には不可能。語り継がれること以外は・・・
見えないものは知覚できない、知覚できないものは存在しない
肉眼でコロナウイルスは見えない
放射能も見えない
電波も見えない
虫は見える
見えないものに振り回される
見えない物の解釈は自由
インターネット、電力なども見えない
肝心な機能はコントロールできない
論文執筆作業、画面の前で悩んでいるふりの時間が極めて長い
キティちゃんみたいな、相手の表情を勝手に想像できるのかも
カスタマイズ可能
実力主義
教えてくれない
説明が少ない
いきなりステーキ
不要なものを極力排除、喋りすぎない
ガンダム→アーマードコア→エヴァ、マクロス、アクエリオンなど
シャカイゼン: 210314:新型オトナウイルス、脳の中の寄生虫 大人の自分と子供の自分、エヴァンゲリオンとアーマードコア
https://syakaizen.blogspot.com/2021/03/210314_15.html