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『たかこの腸活発酵レシピ帖 | 食べることの向こう側』へようこそ!
腸活発酵・カラダ想いの料理研究家、わたなべたかこです。
今回は、なんと2年半もの時間をかけてじっくりと育てた「自家製醤油のもろみ」をついに開封します!
ツンとした匂いが全くない、まるでチョコレートや完熟フルーツのような芳醇な香り。
そして、ポタポタと落ちる美しい琥珀色の「生揚げ(きあげ)醤油」の一番搾り。
また、動画の前半では、遠方へお引越しされた元生徒さんから届いた「重ね煮」と「丁寧な暮らし」にまつわるとっても温かいお便りもご紹介しています。
そして、動画の後半では【醤油のNG 保存場所】についても解説!
何でもない普通の一日を、丁寧に過ごす。
そんな豊かな暮らしのヒントが詰まった前編、ぜひ最後までお楽しみください!
次回の【後編】では、搾りきったあとの「醤油粕(しょうゆかす)」を使った、絶対に捨てちゃダメな美味しい腸活アレンジレシピをご紹介します。お楽しみに!
【目次(チャプター)】
・オープニング〜元生徒さんからの心温まるお便り
・ 2年半熟成!もろみの開封と香りのレポート
・感動の一番搾り!ポタポタ落ちる生醤油の音
・搾りたてを試食!「生(き)醤油」の秘密とは?
・【必見】やってはいけないNG保存場所!
#自家製醤油 #手作り調味料 #腸活 #無添加生活 #重ね煮 #発酵食品 #丁寧な暮らし #食の安全 #わたなべたかこ #FoodAtelierKoshu
【関連リンク】
Instagram:たかこ | 心と体にやさしい腸活発酵ごはんhttps://www.instagram.com/takako_hakkougohan/
公式LINE:https://lin.ee/gqS59MK
オンラインショップ「想ふ種の無添加生活」:https://omoutane.thebase.in/
「ひとりで自分のために作るごはんは、どうしても面倒に感じてしまう……」
そんな風に思うことはありませんか?
今回は、古民家で過ごす友人との穏やかな日常から生まれた「ふたりごはんの魔法」についてお話しします。
産直市場で見つけた規格外のキウイでスムージーを作ろうと思い立ち、誰かのために豆乳を買いに走るワクワク感。
そんな何気ない「誰かを想う気持ち」こそが、実は料理の腕をあげる一番の近道かもしれません。
後半では、計量もレシピもいらない、素材のエネルギーを丸ごといただく「重ね煮」の魅力をご紹介します。
9種類の具材が奏でる「刹那的な味」「一期一会の味」を、ぜひ耳でお楽しみください。
【今回のレシピの要らないごはん】
「たっぷり彩り野菜と鶏肉のトマト重ね煮込み」
🌿 ホームページ : 料理教室「ごはんの種をまく日々」:https://gohannotane.com
📸 Instagram : たかこ|心と体にやさしい腸活発酵ごはん
https://www.instagram.com/takako_hakkougohan
💬 公式LINE : https://lin.ee/n2nSWQMs
※ 間違って縦動画収録してしまい、画面が小さいので、ご視聴の際、拡大してスマホを縦にしてご覧になると見やすいです😅
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腸活発酵・カラダ想いの料理研究家 わたなべたかこがお届けするビデオポッドキャスト「たかこの腸活発酵レシピ帖 | 食べることの向こう側」へようこそ。
竹炭職人・和仁さんを訪ねた「竹炭工房訪問記」、いよいよ最終回のPart3です!
今回は炭焼き場から場所を移し、和仁さんの温もりあふれる『手作りのお家』の中にお邪魔しています。
私たちの日々の生活を豊かにしてくれる竹炭商品の数々や、今すぐ暮らしに取り入れたくなるおすすめの使い方を教えていただきました。
🌱 竹炭が繋ぐ、自然の美しい「循環」現在、日本の山では竹が増えすぎて無法地帯になってしまっているという問題があります。
竹を伐採して、こうして竹炭として生活に利用することは、実は山の環境を護ることにも繋がっています。
竹炭に興味を持つことが、自然の循環を守る第一歩になれば嬉しいです。
🐰 今回の特別おまけ映像
🥬本編の最後には、和仁さんの畑で立派な大根を引き抜かせていただいた様子と、その葉っぱを美味しそうに食べる可愛いうさぎちゃんの映像をお届けします!
大根の葉っぱをうさぎちゃんが食べて、また自然のサイクルに繋がっていく。
和仁さんの暮らしの中にある素敵な循環を、ぜひ映像でも感じてみてくださいね。
■ 竹炭工房 和仁の商品はこちらから
・オンラインショップ:http://ww21.tiki.ne.jp/~wani-koubo/
・道の駅原鶴「ファームステーションバサロ」
・にじの「耳納の里」
※工房へ直接お訪ねしてご購入いただくことも可能ですが、作業等でご不在の場合もございます。直接行かれる場合は、まずはオンラインショップのトップページ下にある「問い合わせ」フォームから事前のご連絡をお願いいたします。
▼ 過去の配信はこちら
・【Part1】https://open.spotify.com/episode/3pEq5HWWu0gxm24Qt3nXiV
・【Part2】https://open.spotify.com/episode/0SmsUoCjR9AOKdTK4yomQk
【Special Thanks】
今回の素晴らしいご縁を繋いでくださった、肥料卸の富松さんに心より感謝申し上げます!
※ 間違って縦動画収録してしまい、画面が小さいので、ご視聴の際、拡大してスマホを縦にしてご覧になると見やすいです😅
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腸活発酵・カラダ想いの料理研究家 わたなべたかこがお届けするビデオポッドキャスト「たかこの腸活発酵レシピ帖 | 食べることの向こう側」。
今回は、自然と共生する竹炭職人・和仁さんを訪ねた「竹炭工房訪問記」のPart2です!
前回の穏やかなトークからそのまま立ち上がり、今回は『炭焼き場』でお話を伺いました。
実際に竹炭がどのように焼き上がるのか、竹から採ってくるところから始まる和仁さんの竹炭づくり。
ご自身が現場で感じている『竹炭の不思議なパワー』について深掘りしています。
職人の技が織りなす現場の空気感を、ぜひ動画で一緒に体感してくださいね!
■ 竹炭工房 和仁の商品はこちらから
・オンラインショップ(http://ww21.tiki.ne.jp/~wani-koubo/)
・道の駅原鶴「ファームステーションバサロ」
・にじの「耳納の里」
・工房へ直接お訪ねしてご購入いただくことも可能ですが、作業等でご不在の場合もございます。直接行かれる場合は、まずはオンラインショップのトップページ下にある「問い合わせ」フォームから事前のご連絡をお願いいたします。
▼ 前回の動画はこちら【Part1】
https://open.spotify.com/episode/3pEq5HWWu0gxm24Qt3nXiV
次回、いよいよ最終回のPart3では、和仁さんの温もりあふれる手作りのお家へお邪魔し、竹炭の活用術をたっぷりとご紹介いただきます。
どうぞお楽しみに!
※ 間違って縦動画収録してしまい、画面が小さいので、ご視聴の際、拡大してスマホを縦にしてご覧になると見やすいです😅
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山の麓で、自然のサイクルと共に生きる。
今回は、竹炭職人・和仁さんの工房をお訪ねしました。
なぜ和仁さんは竹炭作りを始めたのか?
竹炭の製造工程や、生活を豊かにする意外な活用法、そして科学だけでは語れない「竹炭の不思議なパワー」について定期的にお話を伺いました。
和仁さんの優しいお人柄と、自然に溶け込むような暮らしの風景。
3回に分けてお届けします。
視聴者の皆さまにもあの場所に流れていた穏やかな時間をお裾分けできれば幸いです。
今回のPart1では、山の麓で自然に寄り添いながら、竹炭を作り続ける「竹炭工房 和仁」の和仁(ワニ)さん。
和仁さんがなぜ竹炭作りを始めたのか、そのきっかけや山での暮らしについてじっくりとお話を伺いました。
和仁さんの優しいお人柄が滲み出るような、穏やかなトーク。
私たちが忘れかけている「自然と共に生きる心地よさ」を再発見できる時間です。
■ 竹炭工房 和仁の商品はこちらから
・にじの「耳納の里」
・直接お訪ねしてご購入も可能だそうです。
※ 不在の場合もあるので、その場合は、オンラインショップのトップページ下の方に「問い合わせ」のフォームでまずはご連絡ください。折り返し返事をされるそうです。
「食べることの向こう側へ」私たちの細胞一つひとつを慈しむための、新しい卵の物語が始まります。
今日のテーマは、食卓の優等生「卵」の栄養。
単なる食材としてではなく、「世界最大級の単細胞」であり、すべての情報が詰まった「生命の設計図」という視点から、その驚くべき力を深掘りします。
✨ 今回の見どころ・聴きどころ
本来の体の力を取り戻したいあなたへ。卵という小さな宇宙に宿るエネルギーを知ることで、明日からの「いただきます」がもっと深く、愛おしいものに変わるはずです。
🍚 紹介したレシピ:至福の「塩麹・発酵TKG」
🌿 プロフィールわたなべたかこ(腸活発酵・カラダ想いの料理研究家)
福岡県久留米市にて料理教室「ごはんの種をまく日々」主宰。
カラダを守る「選択」、未来へつなぐ「伝統」、土に還す「循環」を大切に、食卓の向こう側にある物語を伝えています。
【関連リンク】
・Instagram:たかこ | 心と体にやさしい腸活発酵ごはんhttps://www.instagram.com/takako_hakkougohan/
・ 公式LINE:https://lin.ee/gqS59MK
・オンラインショップ「想ふ種の無添加生活」:https://omoutane.thebase.in/
#卵の栄養 #完全栄養食 #巨大細胞 #アミノ酸スコア #有精卵 #命の循環
食べることの向こう側へ。「たかこの腸活発酵レシピ帖」へようこそ!
皆さんはスーパーで卵を選ぶとき、何を基準にしていますか?「平飼いだから安心」「黄身の色が濃いから栄養がありそう」その「なんとなく」の選択が、今日、ガラリと変わるかもしれません。
📌 今回の内容
今回は、腸活発酵料理研究家のわたなべたかこが、卵に隠された「5つの真実」を徹底解説します。
「卵を選ぶことは、どんな未来を残したいかを選ぶこと」色や見た目という「表側」ではなく、鶏さんの命という「裏側」をのぞいてみませんか?
✨ 次回予告この選び抜いた卵を使って、いよいよ実践!「アミノ酸スコア100を活かす栄養の話」と「至福の塩麹TKG」をお届けします。お楽しみに!
🌿 わたなべたかこ プロフィール腸活発酵・カラダ想いの料理研究家。「ごはんの種をまく日々」主宰。25年以上の料理人と料理講師歴を経て、現在は「無添加などの食材の選び方」「4毒抜き」「発酵食」を通じた健やかなライフスタイルを提案中。
【関連リンク】
Instagram:たかこ | 心と体にやさしい腸活発酵ごはんhttps://www.instagram.com/takako_hakkougohan/
公式LINE:https://lin.ee/gqS59MK
オンラインショップ「想ふ種の無添加生活」:https://omoutane.thebase.in/
#腸活 #発酵食品 #卵の選び方 #平飼い #純国産種 #無添加生活 #アニマルウェルフェア
皆さん、こんにちは!「たかこの腸活発酵レシピ帖」へようこそ。
腸活発酵料理研究家のたかこです。
今日は2026年2月3日、節分。
長年おせち料理の販売にしていて、大晦日まで大奮闘を続けてきた私にとって、今日こそが一年を締めくくる「本当の大晦日」です。
お正月の慌ただしさで抱負を立てそびれた方も大丈夫。
立春を明日に控えた今、私たちは「二度目の新年」を迎えるチャンスを手にしています。今日、心と体をリセットして、新しい春を最高の状態で迎えませんか?
【今回の聞きどころ】
「ルール通りにしなきゃ」というプレッシャーから自由になって、もっと楽しく、もっと腸に優しく節分を過ごすヒントをお届けします。
今夜はぜひ、大切な人と笑いながら、美味しい時間を過ごしてくださいね。
【次回予告】仕切り直した新しい一年のエネルギー源となる「食べることの向こう側、卵の選び方」を徹底解説します。どうぞお楽しみに!
【関連リンク】
・Instagram:たかこ | 心と体にやさしい腸活発酵ごはんhttps://www.instagram.com/takako_hakkougohan/
・公式LINE:https://lin.ee/gqS59MK
・オンラインショップ「想ふ種の無添加生活」:https://omoutane.thebase.in/
みなさん、こんにちは。
腸活発酵・カラダ想いの料理研究家の わたなべたかこ です。
毎日寒い日が続いていますが、いかがお過ごしですか?
カレンダーでは、1月20日が「大寒(だいかん)」。
一年で最も寒さが厳しくなる時期ですが、実はこの寒さこそが、私たちに素晴らしい贈り物をくれているんです。
今回のテーマは「大寒の暦の上での過ごし方」と、今がまさに旬の「卵」について。
「えっ、卵に旬なんてあるの?」と思われた方。
実はあるんです。生物学的な理由と、風水的な「金運・健康運」の話、そして江戸時代から続く「寒卵」の知恵をお話ししました。
節分(2月3日)までのあと少しの間、今旬を迎えている美味しい卵を食べて、乗り切りましょう!
【目次】
・オープニング:寒さのピークへようこそ
・小寒から節分まで。約1ヶ月の「寒の内」とは?
・意外な事実!「卵にも旬がある」って本当?
・江戸の知恵「寒卵」と、風水の「大寒卵」
・茶たまごの作り方のご紹介
・エンディング
【関連リンク】
#大寒 #卵 #寒卵 #金運 #開運 #腸活 #発酵 #季節の暮らし #料理研究家 #わたなべたかこ
こんにちは、腸活発酵・カラダ想いの料理研究家の わたなべ たかこ です。
今日1月15日は「小正月(こしょうがつ)」。そして、旧暦で今年最初の満月の日でもあります🌕
昔の人たちは、月の満ち欠けという自然のリズムに寄り添い、そこから「今、何をすべきか」を感じ取って暮らしていました。
今回は、そんな昔の人の知恵が詰まった行事食「小豆粥(あずきがゆ)」についてお話ししています。
なぜこの日に小豆を食べるのか?
そこには、一年の健康を願う「魔除け」の意味と、年末年始の疲れを癒やす理にかなった「腸活」の理由がありました。
今日は「女正月(おんなしょうがつ)」とも呼ばれる日。温かいお粥をイメージしながら、ゆったり聴いていただけたら嬉しいです。
【今回の放送のポイント】
・1月15日が「小正月」と呼ばれる本当の理由
・自然に寄り添い月のリズムと本能を直感として生きていた昔の人たち
・「食べるお守り」小豆の赤色が持つパワー
・年末年始のむくみに効く!小豆のデトックス効果
・忙しい方でも大丈夫!市販品で楽しむ小豆粥のヒント
🌿 お知らせ🌿
\申込締切は1/17(水)まで!/『極み・手前味噌づくり』ワークショップ
腸を整える発酵食の原点、お味噌を自分の手で仕込んでみませんか?素材にこだわり抜いた、身体が喜ぶ味噌づくりです。
・開催日: 2月1日(木)
・場所: フードアトリエ湖舟(福岡・久留米)
・詳細・お申し込み:https://fb.me/e/6DiZfUz1c
【わたなべ たかこ/ フードアトリエ湖舟】
腸活発酵・カラダ想いの料理研究家。
「ごはんは、未来の自分をつくる種まき」をモットーに、発酵料理や季節の手仕事を通して、添加物など食材の選び方、生ごみコンポストなど心と体を整える暮らしを提案しています。
・Instagram:takako‗hakkougohan → https://www.instagram.com/takako_hakkougohan/
・Official Website:gohannotane.com
#小正月 #小豆粥 #腸活 #発酵料理 #旧暦 #丁寧な暮らし#料理教室『ごはんの種をまく日々』 #フードアトリエ湖舟
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