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  • #53 【野口五郎③】時代遅れのRock'n'Roll Bandのこと
    11月28日津市・三重県文化会館大ホールでのコンサートを前に野口五郎が語るあの時と今

    70年代からトップスター、アイドルとして活躍してきた野口五郎のインタビューを4回シリーズで送る。
    幼いころテレビの「ちびっこのど自慢」で飛び入り参加し、その歌唱・演奏力で全国の度肝を抜いた彼は
    その後上京し本格的な歌手修行に臨んだ。
    当時、まだアイドルという言葉が存在しなかった頃、デビューするということは今では想像できないほどの狭き門だった。
    待望のデビューを演歌の歌い手として果たした後、ポップス曲「青いリンゴ」が大ヒット。
    その後西城秀樹、郷ひろみとともに「新御三家」と並び称され黄金時代を築く。
    その歌唱力から本格的実力派としての評価も高かった彼が振り返るあの時と今。

    part3では桑田佳祐feat.佐野元春 世良公則 Char 野口五郎による同世代バンド「時代遅れのRock'n'Roll Band」で出会ったミュージシャンたちのこと。音楽バカといる時が何よりも楽しかったという。

    【放送予定】
    ④ 9月26日金曜日 21:30-21:55

    【配信予定】

     放送翌週水曜日



    GORO NOGUCHI CONCERT TOUR 2025 THE SONGS ~通り過ぎたものたち~

    2025年11月28日(金) 開場18:00/開演18:30
    三重県文化会館 大ホール
    チケット発売中
    チケットパートナーズ 022-222-2033(平日11:00~16:00)
    14 min
  • #52 【野口五郎②】レジェンド・ヒットメーカーたちとの日々
    11月28日津市・三重県文化会館大ホールでのコンサートを前に野口五郎が語るあの時と今

    70年代からトップスター、アイドルとして活躍してきた野口五郎のインタビューを4回シリーズで送る。
    幼いころテレビの「ちびっこのど自慢」で飛び入り参加し、その歌唱・演奏力で全国の度肝を抜いた彼は
    その後上京し本格的な歌手修行に臨んだ。
    当時、まだアイドルという言葉が存在しなかった頃、デビューするということは今では想像できないほどの狭き門だった。
    待望のデビューを演歌の歌い手として果たした後、ポップス曲「青いリンゴ」が大ヒット。
    その後西城秀樹、郷ひろみとともに「新御三家」と並び称され黄金時代を築く。
    その歌唱力から本格的実力派としての評価も高かった彼が振り返るあの時と今。

    part2では筒美京平・佐藤寛・松本隆・平尾等、稀代のヒットメーカーたちと闘った日々にふれる。
    数多くのヒット曲、それは「野口五郎」だから託され歌だった…。

    【放送予定】
    ③ 9月19日
    ④ 9月26日

    いずれも金曜日 21:30-21:55

    【配信予定】

    いずれも放送翌週水曜日



    GORO NOGUCHI CONCERT TOUR 2025 THE SONGS ~通り過ぎたものたち~

    2025年11月28日(金) 開場18:00/開演18:30
    三重県文化会館 大ホール
    チケット発売中
    チケットパートナーズ 022-222-2033(平日11:00~16:00)
    16 min
  • #51 【野口五郎①】55周年記念コンサートに映し出される「今」
    11月28日津市・三重県文化会館大ホールでのコンサートを前に野口五郎が語るあの時と今

    70年代からトップスター、アイドルとして活躍してきた野口五郎のインタビューを4回シリーズで送る。
    幼いころテレビの「ちびっこのど自慢」で飛び入り参加し、その歌唱・演奏力で全国の度肝を抜いた彼は
    その後上京し本格的な歌手修行に臨んだ。
    当時、まだアイドルという言葉が存在しなかった頃、デビューするということは今では想像できないほどの狭き門だった。
    待望のデビューを演歌の歌い手として果たした後、ポップス曲「青いリンゴ」が大ヒット。
    その後西城秀樹、郷ひろみとともに「新御三家」と並び称され黄金時代を築く。
    その歌唱力から本格的実力派としての評価も高かった彼が振り返るあの時と今。
    そこには我々が気付くはずもなかった思いがあった。

    【放送予定】

    ②  9月12日
    ③ 9月19日
    ④ 9月26日

    いずれも金曜日 21:30-21:55

    【配信予定】

    いずれも放送翌週水曜日



    GORO NOGUCHI CONCERT TOUR 2025 THE SONGS ~通り過ぎたものたち~

    2025年11月28日(金) 開場18:00/開演18:30
    三重県文化会館 大ホール
    チケット発売中
    チケットパートナーズ 022-222-2033(平日11:00~16:00)



    野口五郎
    1956年生まれ、岐阜県出身。
    1971年に「博多みれん」で歌手デビュー。
    「青いリンゴ」「めぐり逢う青春」「オレンジの雨」「君が美しすぎて」「甘い生活」などが立て続けにヒット。
    「新御三家」として西城秀樹、郷ひろみとともにアイドル的な人気を博す。
    1975年の大ヒット曲「私鉄沿線」でオリコン週間チャートの第 1 位を獲得。
    第 8 回日本有線大賞・グランプリ、第 17 回日本レコード大賞・歌唱賞、第 6 回日本歌謡大賞・放送音楽賞 受賞などで
    実力派トップの地位を確立。

    野口五郎ホームページ
    https://goro-net.com/
    野口五郎ブログ
    https://ameblo.jp/goro-noguchi/
    野口五郎 X
    https://x.com/Noguchi_Goro
    17 min
  • #50 【田中慶子②】言葉~何を伝えているか、ではなく伝えようとしているか

    今年3作目となる著書「言葉にすれば願いは叶う――私に勇気をくれる英語フレーズ」(婦人之友社)を上梓。
    日々仕事で英語を使う中で、
    「英語の表現は、日本語に訳すとピッタリこなかったり、英語のままのほうが心にスッと響くものがある」といいます。
    同時通訳を通して見ているステキな「ひと・もの・こと」を、覚えておきたい英語フレーズと共に紹介しています。
    番組ではその中から幾つか紹介。また、これまで世界の著名人との通訳を通して感じた言葉によるコミュニケーションの奥深さを語ります。



    田中慶子

    愛知県出身。
    ダライ・ラマ、テイラー・スウィフト、ビル・ゲイツ、デビッド・ベッカムなどの通訳を経験。
    2010年コロンビア大学にてコーチングの資格を取得し、通訳の経験をもとにコミュニケーションアドバイスをする
    コーチングの分野にも活動を広げる。
    著書に『不登校の女子高生が日本トップクラスの同時通訳者になれた理由』(KADOKAWA)
    『新しい英語力の教室 同時通訳者が教える本当に使える英語術』(インプレス)がある。
    Voicyパーソナリティとしても活躍中。

    田中慶子 X
    https://x.com/keiko8306/highlights

    Instagram
    https://www.instagram.com/keiko8306/

    27 min
  • #49 【田中慶子①】不登校経験から同時通訳者になるまでの物語
    日本でもトップクラスの同時通訳者、田中慶子さんのシリーズ1回目。

    高校時代、不登校を経験。
    それは絶えず自分自身の「納得しなければ気が済まない」性格から始まったものだという。
    その後アメリカでの語学留学や様々な職を経て、通訳者になったという。
    その波乱に満ちた人生を語る。

    今年3作目となる著書「言葉にすれば願いは叶う――私に勇気をくれる英語フレーズ」(婦人之友社)を上梓。
    日々仕事で英語を使う中で、
    「英語の表現は、日本語に訳すとピッタリこなかったり、英語のままのほうが心にスッと響くものがある」といいます。
    同時通訳を通して見ているステキな「ひと・もの・こと」を、覚えておきたい英語フレーズと共に紹介。



    田中慶子

    愛知県出身。
    ダライ・ラマ、テイラー・スウィフト、ビル・ゲイツ、デビッド・ベッカムなどの通訳を経験。
    2010年コロンビア大学にてコーチングの資格を取得し、通訳の経験をもとにコミュニケーションアドバイスをする
    コーチングの分野にも活動を広げる。
    著書に『不登校の女子高生が日本トップクラスの同時通訳者になれた理由』(KADOKAWA)
    『新しい英語力の教室 同時通訳者が教える本当に使える英語術』(インプレス)がある。
    Voicyパーソナリティとしても活躍中。

    田中慶子 X
    https://x.com/keiko8306/highlights

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    https://www.instagram.com/keiko8306/

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    35 min
  • #48 映画「また逢いましょう」西田宣善監督②
    三重県出身の大西礼芳が単独主演。介護施設で織りなされる人間模様を通じて生と死を見つめ、深く暖かく描かれた物語。

    映画「また逢いましょう」はこの7月に公開が始まり全国順次ロードショー展開中。
    東海地区では8月下旬に名古屋市・ナゴヤキネマノイで上映予定。

    今回は還暦を過ぎてから初の劇場映画監督デビューとなった西田宣善さんにインタビュー。
    初単独主演となった大西礼芳さんのこと、自身のこと、映画から見える生と死について聞く。

    原案は、京都市右京区でデイケア施設「ナイスデイ」を運営する伊藤芳宏の著書「生の希望 死の輝き 人間の在り方をひも解く」(幻冬舎刊)。
    利用者のライフストーリーの聞き取りを治癒に活かす独自の取り組みは今、介護業界を越えた大きな反響を呼んでいる。

    主人公の漫画家・夏川優希を演じるのは主演作『STRANGERS』『初級演技レッスン』などの映画や舞台で注目度上昇中の大西礼芳。
    『嵐電』と『夜明けまでバス停で』出演を着実にステップにしてきた大西にとって、縁に結ばれた記念すべき主演作となる。
    前半は何事にも受け身だった優希が自分の意志で走り出すようになる過程を繊細に表現し、新しい代表作となるにふさわしい魅力を見せてくれる。
    本編中のマンガとピアノ演奏も、自身で手がけているのにも注目。

    優希の父で、頸髄損傷で生活の自由を奪われた絶望と闘う宏司を演じるのは伊藤洋三郎。
    施設で明るく奮闘するベテラン職員・洋子役は中島ひろ子。
    利用者と職員どちらも仲間として信頼の目で見つめる所長役は田山涼成。
    そのほかカトウシンスケ、筒井真理子、田中要次、梅沢昌代など、実力派キャストが脇を固め、
    誰もが自分だけの人生を生きているし、生きて良いのだ—というこの映画の根幹のメッセージを見事に体現している。


    監督は、これまで京都と東京を拠点に映画のプロデュースを続け、
    ご当地映画といえる2019年の『嵐電』で高い評価を受けた西田宣善さん。
    2人の出逢いから新たな京都発映画が生まれた。
    本作は、西田の初の劇場映画監督作となる。
    脚本は、『夜明けまでバス停で』でキネマ旬報脚本賞などを受賞した梶原阿貴。
    伊藤の著書に現代社会に生きる女性の視点を加えて、フィクション化。より活き活きとした広がりを持たせている。

    映画「また逢いましょう」ホームページ
    https://mataaimasho.com/

    公式 X
    https://x.com/mataai1889/

    大西礼芳 X
    https://x.com/WillS00N

    西田監督 X
    https://x.com/nishidanobuyosh
    24 min
  • #47 映画「また逢いましょう」西田宣善監督①
    三重県出身の大西礼芳が単独主演。介護施設で織りなされる人間模様を通じて生と死を見つめ、深く暖かく描かれた物語。

    映画「また逢いましょう」はこの7月に公開が始まり全国順次ロードショー展開中。
    東海地区では8月下旬に名古屋市・ナゴヤキネマノイで上映予定。

    今回は還暦を過ぎてから初の劇場映画監督デビューとなった西田宣善さんにインタビュー。
    初単独主演となった大西礼芳さんのこと、自身のこと、映画から見える生と死について聞く。

    原案は、京都市右京区でデイケア施設「ナイスデイ」を運営する伊藤芳宏の著書「生の希望 死の輝き 人間の在り方をひも解く」(幻冬舎刊)。
    利用者のライフストーリーの聞き取りを治癒に活かす独自の取り組みは今、介護業界を越えた大きな反響を呼んでいる。

    主人公の漫画家・夏川優希を演じるのは主演作『STRANGERS』『初級演技レッスン』などの映画や舞台で注目度上昇中の大西礼芳。
    『嵐電』と『夜明けまでバス停で』出演を着実にステップにしてきた大西にとって、縁に結ばれた記念すべき主演作となる。
    前半は何事にも受け身だった優希が自分の意志で走り出すようになる過程を繊細に表現し、新しい代表作となるにふさわしい魅力を見せてくれる。
    本編中のマンガとピアノ演奏も、自身で手がけているのにも注目。

    優希の父で、頸髄損傷で生活の自由を奪われた絶望と闘う宏司を演じるのは伊藤洋三郎。
    施設で明るく奮闘するベテラン職員・洋子役は中島ひろ子。
    利用者と職員どちらも仲間として信頼の目で見つめる所長役は田山涼成。
    そのほかカトウシンスケ、筒井真理子、田中要次、梅沢昌代など、実力派キャストが脇を固め、
    誰もが自分だけの人生を生きているし、生きて良いのだ—というこの映画の根幹のメッセージを見事に体現している。


    監督は、これまで京都と東京を拠点に映画のプロデュースを続け、
    ご当地映画といえる2019年の『嵐電』で高い評価を受けた西田宣善さん。
    2人の出逢いから新たな京都発映画が生まれた。
    本作は、西田の初の劇場映画監督作となる。
    脚本は、『夜明けまでバス停で』でキネマ旬報脚本賞などを受賞した梶原阿貴。
    伊藤の著書に現代社会に生きる女性の視点を加えて、フィクション化。より活き活きとした広がりを持たせている。

    [放送予定] 金曜日よる21:30-21:55
    ② 8月15日

    [配信予定]
    ② 8月20日


    映画「また逢いましょう」ホームページ
    https://mataaimasho.com/

    公式 X
    https://x.com/mataai1889/

    大西礼芳 X
    https://x.com/WillS00N

    西田監督 X
    https://x.com/nishidanobuyosh
    25 min
  • #46 【Maica_n④】もっともっとMaica_n!!
    6月11日 新曲「わかってくれない」をデジタルリリースしたシンガーソングライターMaica_n。
    デビュー5周年を迎えた彼女の4回シリーズ最終エピソード!

    今夏、全国5か所で行われるライブツアー.
    今回は一つ一つのライブに別々の趣向を凝らしてのものとなる。
    それぞれのお楽しみを本人が徹底解説。
    8月28日(木)は名古屋・TOKUZO での公演では何が…?
    ファイナル9月14日東京でのライブのとんでもない仕掛けはびっくり!wwww


    Maica_n  (まいか)
    2000年9月14日生まれO型
    佐賀県出身、徳島県阿南市育ち
    中性的な見た目から発せられるスモーキーな歌声。レコーディングは常に生音。
    自身の楽曲や生き方が何にも縛られない、”ジャンルレス”がモットーのシンガー。

    小学生の頃、父親がギターで弾いていたビートルズの「ブラックバード」に憧れ、ギターを教わる。
    中学生の頃、どこにぶつけていいのかわからず、口に出せなかった想いや意見を、ノートに吐き出しメロディーを足すことで昇華できることを知り、楽曲を作り始める。
    中学3年生、初めて人前でオリジナル曲「海風」を歌い、音楽の道に進むことを決意。
    2019年6月、タワーレコードHere, Play Pop!レーベルよりインディーズ盤「秘密」をリリース後、Spotify「Early Noise」、SSTV「NEW FORCE」に選出。
    5月にビクターカラフルレコーズより5曲入りEP「Unchained」にてメジャーデビュー。
    6月11日 新曲「わかってくれない」配信リリース。

    Maica_n ホームページ
    https://maica-official.jp/index.html

    instagram
    https://www.instagram.com/maica_n_officialgram/

    X
    https://x.com/MAICAofficial1

    YouTube
    https://www.youtube.com/channel/UCtx57fZ15uIan2EJ1d9g6-g
    25 min
  • #45 【Maica_n③】わかっているのに
    6月11日 新曲「わかってくれない」をデジタルリリースしたシンガーソングライターMaica_n。
    今夏、5か所で行われるライブツアーでは8月28日(木)に名古屋・TOKUZO での公演も予定されている。
    デビュー5周年を迎えた彼女の4回シリーズ、そのpart3

    デビュー後、様々な経験をする中で
    どうしてももう一歩を踏み出せなかった自分。
    それは自分の性格に起因していると感じていた。
    では、そこからどうして行こうと決めたのか?
    もがき続ける中から見出した道は…。



    [放送予定] ※毎週金曜日 21:30-21:55

    シリーズ最終回
    ④    8月1日

    [配信予定]

    ④    8月6日


    Maica_n  (まいか)
    2000年9月14日生まれO型
    佐賀県出身、徳島県阿南市育ち
    中性的な見た目から発せられるスモーキーな歌声。レコーディングは常に生音。
    自身の楽曲や生き方が何にも縛られない、”ジャンルレス”がモットーのシンガー。

    小学生の頃、父親がギターで弾いていたビートルズの「ブラックバード」に憧れ、ギターを教わる。
    中学生の頃、どこにぶつけていいのかわからず、口に出せなかった想いや意見を、ノートに吐き出しメロディーを足すことで昇華できることを知り、楽曲を作り始める。
    中学3年生、初めて人前でオリジナル曲「海風」を歌い、音楽の道に進むことを決意。
    2019年6月、タワーレコードHere, Play Pop!レーベルよりインディーズ盤「秘密」をリリース後、Spotify「Early Noise」、SSTV「NEW FORCE」に選出。
    5月にビクターカラフルレコーズより5曲入りEP「Unchained」にてメジャーデビュー。
    6月11日 新曲「わかってくれない」配信リリース。

    Maica_n ホームページ
    https://maica-official.jp/index.html

    instagram
    https://www.instagram.com/maica_n_officialgram/

    X
    https://x.com/MAICAofficial1

    YouTube
    https://www.youtube.com/channel/UCtx57fZ15uIan2EJ1d9g6-g

    17 min
  • #44 【Maica_n②】彼女の歌う一人称
    6月11日 新曲「わかってくれない」をデジタルリリースしたシンガーソングライターMaica_n。
    今夏、5か所で行われるライブツアーでは8月28日(木)に名古屋・TOKUZO での公演も予定されている。
    デビュー5周年を迎えた彼女の4回シリーズ、そのpart2_2

    彼女が歌う歌の主人公たちはその気持ちの揺らぎが繊細な描写によって表される。
    しかし曲の主人公は女性だけではない。
    男性の一人称「僕」という言葉も数多く登場する。
    それはなぜなのか?

    [放送予定] ※毎週金曜日 21:30-21:55

    ③    7月25日
    ④    8月1日

    [配信予定]

    ③    7月30日
    ④    8月6日


    Maica_n  (まいか)
    2000年9月14日生まれO型
    佐賀県出身、徳島県阿南市育ち
    中性的な見た目から発せられるスモーキーな歌声。レコーディングは常に生音。
    自身の楽曲や生き方が何にも縛られない、”ジャンルレス”がモットーのシンガー。

    小学生の頃、父親がギターで弾いていたビートルズの「ブラックバード」に憧れ、ギターを教わる。
    中学生の頃、どこにぶつけていいのかわからず、口に出せなかった想いや意見を、ノートに吐き出しメロディーを足すことで昇華できることを知り、楽曲を作り始める。
    中学3年生、初めて人前でオリジナル曲「海風」を歌い、音楽の道に進むことを決意。
    2019年6月、タワーレコードHere, Play Pop!レーベルよりインディーズ盤「秘密」をリリース後、Spotify「Early Noise」、SSTV「NEW FORCE」に選出。
    5月にビクターカラフルレコーズより5曲入りEP「Unchained」にてメジャーデビュー。
    6月11日 新曲「わかってくれない」配信リリース。

    Maica_n ホームページ
    https://maica-official.jp/index.html

    instagram
    https://www.instagram.com/maica_n_officialgram/

    X
    https://x.com/MAICAofficial1

    YouTube
    https://www.youtube.com/channel/UCtx57fZ15uIan2EJ1d9g6-g

    17 min

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