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アメリカで活動しているスタンダップコメディアンの推しがいるTATSUYA。そんな推しが日本にやってくる、なんなら自分がいつも出演しているライブ会場でネタを披露することが発覚するも…?一方、最初は推しが思い浮かばなかった山崎ですが、TATSUYAの話を聞いているうちにとある方が思い浮かびました。
後半では、山崎が募集したメッセージ『私の節約術』に届いたお便りを紹介。貧乏エピソードには枚挙にいとまがない二人。引き続きお便りもお待ちしております!
毎年山崎が参加している超豪華な草野球に今年も行ってきました。今回はレフトを守っていた山崎ですが、センター、ライトを守っていたのは…?
後半では、山崎がメッセージを募集しているメールテーマを5つを発表。『印象に残っている夢』『私の節約術』『買うほどじゃないけどもらったら嬉しいもの』『全く役立てられていない特技』『普通のお便り・質問』どうしてこのお便りを募集しようと思ったのか、配信の中で喋っています。投稿はこちらから!
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeSzqkSF4kjjA0TIqkwAQd3W3nzRjMzkMStn3IP4kEckbmygA/viewform?pli=1
#7で言っていたように、TATSUYA、沖縄に行ってきました!ライブの翌日は沖縄の歴史や現状が分かる場所を巡ったとのこと。感じたことを率直に話しています。
後半のメッセージコーナーでは、『人に言えないちょっとしたモヤモヤ』『自分が性格悪いと自覚した瞬間』のお便りを紹介。結果、山崎の性格の悪さが浮き彫りになりました。
山崎の仕事初めは若手芸人のネタを見て感想を言ういわゆるネタ見せ。かつては漫才師として何度もネタ見せを経験してきたTATSUYAも当時いろいろ思うことがあったとのこと。続いて、アメリカのスタンダップコメディアンの修行の詰み方についての話に。意外と日本の芸人と共通点も多く、これを聞くとスタンダップコメディアンの印象が変わるかも?
後半では、TATSUYAがInstagramで募集した『先生・上司・年上を心の中では完全に見下している瞬間』のお便りを紹介。自分が嫌な上司にならないための画期的な方法をお教えします!
年末年始は妻の実家のある沖縄で過ごした山崎。TATSUYAも今度ライブで沖縄に行くとのことで、山崎に沖縄のおすすめスポットを尋ねたものの思いもよらぬ形に。
後半では、TATSUYAがInstagramで募集したメッセージ『自分の中でずっと続いている謎ルール』を紹介。変なものもあれば温かいものも。人の数だけルールもあり。
スタンダップコメディでの活躍のみならず実は壮大な夢を持っているTATSUYA。一方で、流されに流されて目標なく生きてきた山崎。対局の2人が新年一発目の配信らしく夢について語ります。そして話は転がり学校の先生の話へ。どの学校にも変な先生っていましたよね〜。
たびたびパックンマックンのパックンさんとライブで一緒になることがあるTATSUYA。コメディアンとしてどころか、人間としての大きさも感じられる出来事がありました。一方、山崎は『爆笑問題のツーショット』と『古舘伊知郎 トーキングブルース』を鑑賞。いろいろ思うところがあったみたいです。
後半ではTATSUYAがInstagramで『自分でもちょっとおかしいなと思っている考え方』というテーマのお便りを募集したところ、旦那さんの考え方に違和感を持つ女性の方からメッセージが届きました。
先日、山崎の身に降り注いだとある事件。あなたは大勢の人の前で突然30分間しゃべらないといけなくなったらどうしますか?答えはスタンダップコメディーにありました。
『時事飛躍』のコーナーでは、「次に誕生するお笑いの賞レースの出場条件」を妄想。M-1、キングオブコント、R-1、THE W、THE SECONDなどなど、次々に誕生しているお笑いの賞レースですが、我々は新たに3つの賞レースを提案させていただきます!
第3回では好きなマンガの話に。とにかくギャグマンガから影響を受けたTATSUYA。その中でも、『ボン坂』こと『ボンボン坂高校演劇部』の名シーンについて熱いトークを繰り広げました。山崎は学生時代に読みまくった手塚治虫のマンガから『ブラックジャック』のエピソードととある特技を披露。もし芸人になってたらこの特技を極めてたんだろうな〜。
『時事飛躍』のコーナーでは「Switch2の次に任天堂から発売される次世代ゲーム機の新機能」について妄想。キーワードは衣食住!?みなさんも妄想をコメントで教えてください!
東京で活動しているTATSUYAと山崎慎太朗ですが、二人とも地元は関西。こういう仕事をしていると「お笑いなら大阪でやればいいじゃん」と言われがちなんですが、そういうことでもなく。そんな我々のお笑いのルーツを確認しあいました。
『時事飛躍』のコーナーでは、2025年習い事ランキング6位だったそろばんを1位にするための方法を考察。実は世は大そろばんブーム。ただ、結論はやっぱりド定番のものになりました。
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