神戸市長田区で地域に開いた場所づくりを続ける、合田三奈子さん。NPOの代表や地域でのイベント開催など、地域を盛り上げる活動をしてきた合田さん。体調不良で全ての活動を休止したことをきっかけに、現在はチャリティーショップ「したまちのえきロッケン」を運営しながら、鍼灸師としても活躍されています。これまでの「つなげる人」から、「深掘る人」へ意識が変化したという合田さん。そこに込める想いを伺いました。
インタビュー記事は下記のURLからお読みください。
https://sugoist.pref.hyogo.lg.jp/sugoist/godaminako/