今回の空想お便りは、生まれてからずっと右半身しか使えていない24歳男性から。階段は必ず右足から、咀嚼も右側だけ、荷物も右手。気づけば右半身だけ発達してきた。笑えるようで笑えない「慣れた側から抜け出せない感覚」について話します。
------------
この番組は、AIが生成した"架空の誰か"からのお便りを読んで、私「toi (とうい)」が勝手に答える、少し変わった実験的なポッドキャストです。
送り主は存在しません。でもそのお便りは、AIが代弁した人々の本当の悩みなのかもしれません。全15話の限定配信を通して、架空の悩みと向き合いながら、人としての私の想いや経験を話していく予定です。
番組へのご感想や、あなたからの「本当の」お便りもお待ちしています。
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/69e7dcf9828ab6b195b65b29