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今回は今更ですが、2023年に公開した映画のベスト10を発表!
さっと発表する予定が結局語りまくってしまったので2024年のベスト10はまた次回発表する予定です。
2025年の1月から、スティーブン・スピルバーグの映画が一部IMAXでリバイバル上映された。
「JAWS」→「E.T.」→「ジェラシックパーク 3D」の順番という事で、全部観たいところだが、スケジュール的には「E.T.」しか都合が合わなそうだったので鑑賞してきた。
いっその事、スピルバーグの映画全部マラソンしてくれても良いってくらい観る価値がありました。やっぱりIMAXで映画を観ると味わいが全然違いました。今回はそんな話をいつも通りダラダラ話しています。
先日、親友が死んだ。
あまりに突然の事だった。もちろんショックで悲しく、普段しょうもない映画を見たくらいで泣くくせに、親族が亡くなっても涙ひとつ流さない私が家でたまらず泣き崩れた。
最初に書いたように悲しい感情があるのは間違いないのだが、同時に彼の人生は本当に素晴らしいものだったんだなと、あまりにも早い死ではあるが、きっとやるべき事は全てやりきったのだと思う。死に際が美しいというのは人生の長い短い関係なく彼が歩んだ道のりを著している。
今回の配信は大切な親友、スティーブンに贈る。
「桐島部活辞めるってよ」「紙の月」などの作品で有名な吉田大八監督が三年ぶりの新作映画「敵」を2025年1月に公開。
原作モノを良い感じに自分色に脚色する事に長ける吉田監督が今回選んだ題材は、「時をかける少女」「パプリカ」といった数々の名著を生み出してきた巨匠:筒井康隆。
最近の邦画では珍しい全編モノクロームの美しい映像がいったいどのように筒井節のカオスに染め上げられるのか?
2025年早々にそんな注目作が梅田テアトルで舞台挨拶があって、監督が観客の質問に受け答えしてくれるというまたとないチャンス。会社を休んで映画を見てきた様子をお伝えします。
2025年最初の投稿。
吉田大八監督最新作「敵」の舞台挨拶のチケットが取れたので、モノクロ映画の予習をしようと小津安二郎監督の代表作「東京物語」を鑑賞。
暗黒家族映画で胸が痛かった。そして、年始での親との会話や初めて付き合った彼女とかの話を思い出す。そんな話。
インターネットが開通するまでの3ヶ月の間に観た映画を振り返りるフリートーク回です。
大阪に住み始めてから、映画館へ行く機会が明らかに増えました。その内イベントとか試写会とかにもどんどん行きたいですね。
映画を鑑賞したのは劇場公開してすぐで、面白すぎたのでポッドキャストでもすぐに感想を話しました。しかし、ご存知の通りネットがつながってなかった為、映画はとっくに劇場公開を終えてしまった。あまりにも世界各国で興行収入が失敗に終わっていたので公開中に感想を伝えられなかった事は非常に悔しいですね。
これから配信等で公開されたら、フュリオサを観た流れでそのまま怒りのデスロードを観れる準備をして是非ご覧ください!
3ヶ月振りの更新。
インターネットが無い生活というのは現代人にとって拷問的でした。今時、刑務所だってネットくらい繋がってるんじゃないかなと思う。
今後は定期的に配信できるのでペースアップしてストックしてある色んな話を話していけたらと思います。
今回と次の話はネットがつながっていない時に収録したものなのでタイムラグが半端ないです。
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