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東京都写真美術館[トップミュージアム]は、1995年に東京・恵比寿ガーデンプレイス内に総合開館した、国内唯一の写真と映像専門の総合美術館です。このポッドキャストでは、展覧会や美術館に関するとっておきのトークをお届けします。・The Tokyo Photographic Art Museum [TOPMUSEUM/TOP] is one of the few art museums in the... more
FAQs about TOPMUSEUM Podcast:How many episodes does TOPMUSEUM Podcast have?The podcast currently has 9 episodes available.
September 16, 2023#11 展覧会みどころ解説トーク|【TOPコレクション 何が見える?】第5章:「覗き見る」まなざしの先に #11 Exhibition highlights talk : [TOP Collection: A Genealogy of “Peep Media” and the Gaze] Chapter5. Beyond Peep Media and the Gaze第7回から第11回は、2023年10月15日(日)まで東京都写真美術館で開催中の「TOPコレクション 何が見える?『覗き見る』まなざしの系譜」展の見どころを、章ごとに担当学芸員がナビゲート。展覧会場で各エピソードを聴きながら鑑賞するのもおすすめです。TOPコレクション 何が見える?「覗き見る」まなざしの系譜2023年7月19日(水)~10月15日(日)https://topmuseum.jp/contents/exhibition/index-4536.html...more9minPlay
September 16, 2023#10 展覧会みどころ解説トーク|【TOPコレクション 何が見える?】第4章:動き出すイメージ #10 Exhibition highlights talk : [TOP Collection: A Genealogy of “Peep Media” and the Gaze] Chapter4. Motion Pictures第7回から第11回は、2023年10月15日(日)まで東京都写真美術館で開催中の「TOPコレクション 何が見える?『覗き見る』まなざしの系譜」展の見どころを、章ごとに担当学芸員がナビゲート。展覧会場で各エピソードを聴きながら鑑賞するのもおすすめです。TOPコレクション 何が見える?「覗き見る」まなざしの系譜2023年7月19日(水)~10月15日(日)https://topmuseum.jp/contents/exhibition/index-4536.html...more5minPlay
September 16, 2023#09 展覧会みどころ解説トーク|【TOPコレクション 何が見える?】第3章:立体的に見る #09 Exhibition highlights talk : [TOP Collection: A Genealogy of “Peep Media” and the Gaze] Chapter3. Seeing in Three Dimensions第7回から第11回は、2023年10月15日(日)まで東京都写真美術館で開催中の「TOPコレクション 何が見える?『覗き見る』まなざしの系譜」展の見どころを、章ごとに担当学芸員がナビゲート。展覧会場で各エピソードを聴きながら鑑賞するのもおすすめです。TOPコレクション 何が見える?「覗き見る」まなざしの系譜2023年7月19日(水)~10月15日(日)https://topmuseum.jp/contents/exhibition/index-4536.html...more5minPlay
September 16, 2023#08 展覧会みどころ解説トーク|【TOPコレクション 何が見える?】第2章:観察する眼 #08 Exhibition highlights talk : [TOP Collection: A Genealogy of “Peep Media” and the Gaze] Chapter2. The Eye That Observes第7回から第11回は、2023年10月15日(日)まで東京都写真美術館で開催中の「TOPコレクション 何が見える?『覗き見る』まなざしの系譜」展の見どころを、章ごとに担当学芸員がナビゲート。展覧会場で各エピソードを聴きながら鑑賞するのもおすすめです。TOPコレクション 何が見える?「覗き見る」まなざしの系譜2023年7月19日(水)~10月15日(日)https://topmuseum.jp/contents/exhibition/index-4536.html...more5minPlay
September 16, 2023#07 展覧会みどころ解説トーク|【TOPコレクション 何が見える?】第1章:覗き見る愉しみ #07 Exhibition highlights talk : [TOP Collection: A Genealogy of “Peep Media” and the Gaze] Chapter 1. The Delights of Peeping第7回から第11回は、2023年10月15日(日)まで東京都写真美術館で開催中の「TOPコレクション 何が見える?『覗き見る』まなざしの系譜」展の見どころを、章ごとに担当学芸員がナビゲート。展覧会場で各エピソードを聴きながら鑑賞するのもおすすめです。TOPコレクション 何が見える?「覗き見る」まなざしの系譜2023年7月19日(水)~10月15日(日)https://topmuseum.jp/contents/exhibition/index-4536.html...more7minPlay
January 12, 2023#06 アーティスト・トーク|野口里佳【野口里佳 不思議な力】(後編) Artist talk: Noguchi Rika【Noguchi Rika: Small Miracles】Part 2TOPMUSEUM Podcast 第6回は、前回につづき、2022年12月16日に東京都写真美術館2Fロビーで開催した「野口里佳 不思議な力」展出品作家によるアーティスト・トークの後編です。*本ポッドキャストはトーク当日に会場で収録しました。野口里佳さんのインタビュー動画はこちら...more34minPlay
January 11, 2023#05 アーティスト・トーク|野口里佳【野口里佳 不思議な力】(前編) Artist talk: Noguchi Rika【Noguchi Rika: Small Miracles】Part 1TOPMUSEUM Podcast 第5回は、2022年12月16日に東京都写真美術館2Fロビーで開催した「野口里佳 不思議な力」展出品作家によるアーティスト・トーク(前編)。展示作品を中心に、撮影エピソードや本展の魅力をお話しいただきました。本ポッドキャストは、トーク当日に会場で収録したものです。野口里佳さんのインタビュー動画はこちら...more39minPlay
October 02, 2022#04作家とゲストによるトーク|藤幡正樹 × 原島大輔【イメージ・メイキングを分解する】(後編) Artist talk: Fujihata Masaki × Harashima Daisuke【Reinventing Image-Making】Part 2TOPMUSEUM Podcast 第4回は、第3回に続き、「イメージ・メイキングを分解する」展出品作家の藤幡正樹さんと気鋭の研究者・原島大輔さん(基礎情報学/表象文化論)をお迎えして、テクノロジーやイメージ・メイキングについて深く切り込んだトークをしていただきました。イメージ・メイキングを分解する2022年8月9日(火)~10月10日(月・祝)https://topmuseum.jp/contents/exhibition/index-4276.html藤幡正樹|1956年、東京生まれ。メディア・アーティスト。80年代は主にCGを扱った作品の制作、90年代はインターネットやGPSなどの先端テクノロジーに取り組む。96年には《Global Interior Project #2》でアルス・エレクトロニカのゴールデン・ニカを受賞。インタラクティヴな書物をテーマにした《Beyond Pages》は1995年以降世界数十ヶ所で展示された。1992年の《生け捕られた速度》から2012年の《Voices of Aliveness》へと続く「Field-Works」シリーズでは動画にGPSによる位置情報を付加することで仮想空間と現実空間をつなぎ、記録と記憶の新しい可能性を多数の作品群へと展開。2016年には、70年代から現在までの主要作品をARで見ることのできるアーカイヴ本『anarchive #6 Masaki Fujihata』をフランスで出版。最新プロジェクトは、残された写真を参照しつつその時代の人々の営みをARを用いて現在に再現するもので、2018年の香港での《BeHere HongKong》(企画:osage art foundation)に続いて、1942年に起きた日系人強制収容をテーマとする《BeHere /1942》 が、2022年全米日系人博物館で発表された。原島大輔|1984年生まれ。早稲田大学次世代ロボット研究機構研究助手。専門は基礎情報学、表象文化論。著書に『AI時代の「自律性」未来の礎となる概念を再構築する』(共著、勁草書房、2019年)、『基礎情報学のフロンティア人工知能は自分の世界を生きられるか?』(共著、東京大学出版会、2018年)。訳書にユク・ホイ著『再帰性と偶然性』(青土社 2022年)など。...more39minPlay
October 02, 2022#03作家とゲストによるトーク|藤幡正樹 × 原島大輔【イメージ・メイキングを分解する】(前編) Artist talk: Fujihata Masaki × Harashima Daisuke【Reinventing Image-Making】Part 1TOPMUSEUM Podcast 第3回は、「イメージ・メイキングを分解する」展出品作家の藤幡正樹さんと気鋭の研究者・原島大輔さん(基礎情報学/表象文化論)をお迎えして、テクノロジーやイメージ・メイキングについて深く切り込んだトークをしていただきました。イメージ・メイキングを分解する2022年8月9日(火)~10月10日(月・祝)https://topmuseum.jp/contents/exhibition/index-4276.html藤幡正樹|1956年、東京生まれ。メディア・アーティスト。80年代は主にCGを扱った作品の制作、90年代はインターネットやGPSなどの先端テクノロジーに取り組む。96年には《Global Interior Project #2》でアルス・エレクトロニカのゴールデン・ニカを受賞。インタラクティヴな書物をテーマにした《Beyond Pages》は1995年以降世界数十ヶ所で展示された。1992年の《生け捕られた速度》から2012年の《Voices of Aliveness》へと続く「Field-Works」シリーズでは動画にGPSによる位置情報を付加することで仮想空間と現実空間をつなぎ、記録と記憶の新しい可能性を多数の作品群へと展開。2016年には、70年代から現在までの主要作品をARで見ることのできるアーカイヴ本『anarchive #6 Masaki Fujihata』をフランスで出版。最新プロジェクトは、残された写真を参照しつつその時代の人々の営みをARを用いて現在に再現するもので、2018年の香港での《BeHere HongKong》(企画:osage art foundation)に続いて、1942年に起きた日系人強制収容をテーマとする《BeHere /1942》 が、2022年全米日系人博物館で発表された。原島大輔|1984年生まれ。早稲田大学次世代ロボット研究機構研究助手。専門は基礎情報学、表象文化論。著書に『AI時代の「自律性」未来の礎となる概念を再構築する』(共著、勁草書房、2019年)、『基礎情報学のフロンティア人工知能は自分の世界を生きられるか?』(共著、東京大学出版会、2018年)。訳書にユク・ホイ著『再帰性と偶然性』(青土社 2022年)など。...more35minPlay
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