不登校・引きこもり・非行…
一度立ち止まった子どもたちが、再び動き出す“その時”はいつ訪れるのか?
今回は、長い引きこもり生活を経て21歳でフジゼミに通い始め、1年で大学合格を果たしたある生徒と、そのご家族のエピソードをご紹介します。
「焦らないこと」「期限を切らないこと」
そして「親子の関係性を丁寧に積み重ねること」の大切さを、改めてお話しました。
子どもが動き出すタイミングは、年齢や社会経験によって大きく変わる。
だからこそ、親が“詰め将棋”をしてはいけない理由とは?
ご家族の関わり方に悩む方へ、ヒントになれば幸いです。
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