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●本音の本音は見えにくい
●小さなしくじりは教訓になるが、大きなしくじりをどう扱うか?
●再チャレンジする人の勇気づけをするのが、コーチ・カウンセラーの仕事
●とはいえ、再チャレンジにもしくじったら、どうする?
●セカンドチャンスまで?仏の顔も三度まで?
●もう裏切られたくない思いと、何度でも信じて寄り添いたい思い
●二つの思いの中で揺れ動いた夏でしたな〜
●夏の甲子園青森県大会、弘前学院聖愛高校はベスト4敗退
●史上最弱と呼ばれていたチームが、大きな成長を見せてくれた
●今年はメンタルコーチとして新しい試みをしてみた
●選手たちに向けて、7通のメールを贈ってみた
■1通目「メンタルリハーサル」について
2通目「吸法法」について
■3通目「セルフトーク」について
■4通目「メタ認知」について
■5通目「セルフトーク」について
■6通目「自信」について
●聖愛高校は準決勝で敗れたため、7通目は配信されず
■ちなみに、7通目は「DON`T THINK , FEEL」の予定だった
●2003年6月9日、会社を辞め独立開業した
●雇われない生き方を選択した結果、紆余曲折の人生が始まる
●小さなデザイン会社を開業。最初は自転車で営業した
●ガムシャラに小さな仕事を積み上げていった
●開業5年目にリーマン・ショック。その3年後に東日本大震災を被災。
●勝ち負けから貢献という価値観にパラダイムシフト
●プロコーチになり、新たな世界が一気に広がった
●とはいえ、20年経った今も、究極のフリーランス状態・・・
●会社を作るビジョンではなく、やりたいことをやり切ろうというビジョンを描いた結果
●人は描いたイメージどおりの人生を歩むものですね〜〜
●母校の中学校で特別授業を行うことに
●校長先生は、中学高校の先輩、しかも野球部の先輩だった!
●1回目の授業のとき、特別支援学級の生徒が一人で見学していた
●途中で参加したくなったらしいが、そのまま見学だけで終えた支援級の生徒
●2回目の授業では、とうとうペアワークに参加
●クラスの子どもたちも、自然に受け入れていた
●楽しそうに授業を受けている姿に、胸を打つものがあった
●本人とも話し、会話ができた。彼にとっても、とてもよい一日だったのでは
●多様性のある子どもたちが、一緒に何かをやる時間。とても重要ですね
●青森県立美術館の「庵野秀明展」に行ってきた
●庵野さんのオタクっぷりに感服!
●少年時代のスケッチやショートフィルムに才能の萌芽
●偏愛は好きをつきつめたもの。偏愛は未来を開くヒント
●オタクはギフトであり、才能の萌芽である
●例えば、つむちゃんは野球の中のフルスイングの空振りが好き
●子どもたちのオタクな部分を見守っていこう
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