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●映画「銀河鉄道の父」に感動した!
●宮沢賢治と父親の愛と葛藤の物語。
●賢治の思想「世界全体が幸福にならないうちは、個人の幸福はあり得ない」
●同時代を生きたアドラーと同義の思想を抱いていた。
●賢治が農学校の教師時代、貧しい学生たちを勇気づけた言葉
「誰かの役に立つために君たちは生まれてきたんだよ」
●雨ニモマケズ、風ニモマケズ。そういう者に、私はなりたい。
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●生物学的にいうと、父親が子育てに関わる種は稀有である
●そもそも父性は子育てに向いてないのでは?
●唯一、父親が子どもに影響を与えるとしたら「遊び」の分野
●シュタイナーの4つの気質で父親の役割を分類してみる
●真面目で常識的な「地の気質」の父親。サザエさんの波平さんのイメージ
●明るく陽気な「風の気質」の父親。クレヨンしんちゃんのお父さんのイメージ
●情熱的で独善的な「火の気質」の父親。巨人の星の星一徹のイメージ
●優しくて穏やかな「水の気質」の父親。のび太くんお父さんのイメージ
●それぞれの気質に得意と不得意がある。
●父親だからこうあるべきにこだわりすぎる必要はないのかも
●それぞれの気質の良さを使って、子どもたちに良い影響を与えることができる
●小学一年生をコーチングする機会があった
●学校は、友だちと会えるから楽しいところ
●逆に、楽しくないときは先生に怒られる時
●廊下を走って怒られたという話
●なぜ走ったのか?聞いてみると、「トイレに行きたかったから」と答えた。
●急いでトイレに行きたいときは、走ってはいけないのか?
●ただ間違いを正すだけではなく、訳を聞いてあげると納得感が出る
●とある中学校で特別授業をを行うことになった
●先生からのお手紙にあった4つの課題
①自己肯定感が低く自分にも他人にも厳しい
②他学年との交流がない
③ほとんど成長が見られない
④最高学年の自覚がない
●身体を使って学ぶ体験学習型の授業を展開
●授業後、校長室まで来た男子生徒のフィードバック
●「今日の授業でたくさんの気づきがあった!ぜひ実践したい!」
●北九州市小倉の「生き方のデザイン研究所」を訪問
https://www.ikikatanodesign.com/about-1
●ハンディキャップを持っている人たちとの交流
●視覚障害の人は耳を使い、聴覚障害の人は目を使い、手に障害がある人は足を使う。
●彼らから生きるエネルギーを感じ、存在そのものから勇気をもらった
●生きる事はクリエイティブである。あるものを使って全力で生きること。
●インクルーシブ教育は、人の心に優しさや思いやりのスイッチを入れてくれる。
●毎年恒例、3日間の新入社員合宿研修
●プロの扉を開くためにコンフォートゾーンを超えてもらう
●「そこまでやるのか」をやるからプロになれる
●研修の中で、リーダーに立候補した男子
●実は人見知りで、先頭に立ってチームを引っ張った経験がない
●なぜ立候補したのか?それは「僕は変わりたい!」という意思表示
●合宿2日目の夜でも、リーダーシップを発揮できない
●「一晩ください」という彼の言葉を信じて待つことに決める
●新入社員だけで緊急ミーティング。「みんなでリーダーを支えよう」
●結果、最高のパフォーマンスを発揮して、感動の入社式になった
●日本中を熱狂させたWBC侍JAPAN
●特に素晴らしかったのはダルビッシュ選手のリーダーシップ
●「世界一を目指すには世界一を考えない事だ」
結果に囚われず、今この瞬間できることに集中しよう
●若手選手との「ヨコの関係づくり」に成功。チームの空気を明るくした
●「世界一よりも、楽しく野球をしていることを世界中のファンに見せるのがWBCの目的だ」
●世界一という結果目標だけではなく、野球の楽しさを伝えるというもう一つのゴール設定
●ダブルゴールを設定すると、簡単には折れない、しなやかなメンタルになれる
●藤井聡太くんが20歳、史上最年少で六冠達成
●谷川浩司名人が藤井聡太くんについて語ったこと
才能はキラキラ輝くものではなく、苦にならずその道を毎日続けられることだ
●毎日コツコツ続けられることこそが才能だ
●才能を育てる際の3つの段階
1楽しさを求める段階
2技術を求める段階
3上達を求める段階
●楽しいを続けると、才能の種が開花する
●史上最強の侍JAPANが4連勝スタート!
●3月11日、マウンドに上がったのは佐々木朗希選手
●佐々木朗希選手は、9歳のとき、東日本大震災を被災
●高校時代から、大船渡に大谷選手以上の投手がいると噂になっていた
●夏の甲子園、岩手県大会決勝戦のマウンドに上がらなかった
●紆余曲折、困難を乗り越えて世界デビュー
●佐々木朗希選手の速球には東北の思いが乗っている
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●バカリズム脚本のドラマブラッシュアップライフ
●もし人生をやり直せるとしたら、あなたはどうしたい?
●人生は選択の連続。後悔することは山ほどある
●東日本大震災を回避できていたら・・・
●震災をきっかけにコーチングを学ぶことになった
●震災がなかったら今の人生は歩んでいない
●ネガティブ・エフェクト。困難な出来事は人生を大きく変えてくれる
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