
Sign up to save your podcasts
Or


By SmartHR
4.3
1313 ratings
The podcast currently has 184 episodes available.
The most played episodes among Podcast App listeners.

◆#172「『夫婦』という枠を飛び越えて。多様化するパートナーシップと働き方のゆくえ」(ゲスト:文芸評論家・三宅香帆)概要 #172のゲストは、前回に引き続き文芸評論家・三宅香帆さん。後編でも、新刊『「夫婦」不在社会』を手がかりに、変わりゆくパートナーシップと働き方について考えます。 男性が外で働き、女性が家庭を守る。かつて当たり前とされた夫婦の役割分担は、いま大きく様変わりしています。物語の世界を見渡してみても、いまや「結婚や恋愛」だけを前提としない関係性が数多く描かれるようになりました。同性同士、婚姻関係にない二人、あるいはシェアハウスで暮らしをともにする人々。生活を支え合う関係のグラデーションは、私たちが思う以上に豊かです。 自分らしい生活と働き方を、誰と、どのように分かち合っていくのか。多様な物語と実感を通して、これからの関係性をゆっくり考えていきます。 ◆リスナーのみなさまへお願い 今回のエピソードがおもしろかった、学びがあったという方は、ぜひ番組概要欄からフォロー&評価をお願いします!また各SNSで #ウェンホリ のハッシュタグをつけて感想や意見を聞かせてください。フォームからのお便りもどしどしお待ちしています。継続的に番組を運営していくうえで、みなさんの声が指針になります! Podcast「WEDNESDAY HOLIDAY」お便り受付フォーム 番組公式Xはこちら 番組公式Instagramはこちら ◆タイムライン (00:00) 今回のテーマは「パートナーシップと働き方」 (00:57) 想像以上に増えている共働き家庭の現在 (05:48) パートナーとの関係と、個人のキャリア設計 (09:18) 婚姻にとらわれない関係性が描かれる時代 (13:06) 村上春樹の短編に見る、対話のない夫婦像 (15:41) パートナーと何を話す?二人の雑談事情 (18:01) パートナーへの違和感を、どう伝えるか (21:39) 良好な関係には、時間がかかる (23:55) 三宅さんが考える、これからの家族のかたち (25:25) エンディング ◆ゲスト 文芸評論家・三宅香帆(みやけ・かほ) 1994年高知県出身。京都市立芸術大学非常勤講師。2025年、『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』(集英社新書)でにて、新書大賞を最年少で受賞。近著に『推したちとどう生きるか』(新潮新書)、『「夫婦」不在社会』(講談社)など。 ◆「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」とは? 週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日(Little Saturday)」と呼び、好きなことをしながらリラックスして過ごしているそうです。この北欧の習慣からインスピレーションを受けて生まれたのが、SmartHRがお送りするPodcast番組「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」です。 水曜日の夜を休日のようにくつろぎながら、「よく働くってなんだろう?」を問いのコンセプトに、個人の働き方はもちろん、組織やチームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方に至るまで、これからの"働く"の兆しを筋書きのない対話を通じて探します。 ※情報は2026年8月時点のものです Produce:SmartHR ※配信を文字で読みたい方は、UDトークをはじめとしたアプリをご利用いただくことで、文字起こしをサポートできます。 ウェンホリでは、これからもアクセシビリティ向上を模索していきます。 ▼UDトーク:https://udtalk.jp/

◆#171「エンタメが描いてきた理想の家族とは?三宅香帆さんと深掘る、パートナーシップと働き方の変遷」(ゲスト:文芸評論家・三宅香帆)概要 #171のゲストは、文芸評論家・三宅香帆さん。今回は新刊『「夫婦」不在社会』を手がかりに、パートナーシップと働き方の関係について考えます。 かつてのドラマやアニメには、外で働く父親と家庭を守る母親という姿が多く描かれてきました。向田邦子作品に見られる昭和のホームドラマ、朝ドラ、『サザエさん』や『クレヨンしんちゃん』。印象的なのは、物語が単に時代を映すだけではなく、私たちが「こんな暮らしがいい」「こういう家族になりたい」と思うためのモデルにもなってきた、ということ。堀井さん自身も、共働きで忙しく働く母親を見て育ちながら、家庭で子どもを迎える母親像に憧れた経験を語ります。 また、夫婦のあり方は、企業の働き方とも切り離せません。高度経済成長期以降の日本企業は、転勤や単身赴任、長時間労働、終身雇用といった仕組みの上に成り立ってきました。その背景には、家庭のことを引き受ける専業主婦の存在が、ある種の「無償のインフラ」として前提にされていた面があります。夫が全国へ異動し、長時間働くことができたのも、家事や子育て、地域とのつながりを担う配偶者がいることが想定されていたからです。 しかし、共働きが当たり前になりつつある今、その前提は大きく揺らいでいます。キャリアを築く時期と子育てを考える時期が重なるなかで、仕事と家庭をどう両立させるのか。住む場所や転勤、家事・育児の分担をめぐり、パートナー同士で調整し続ける人も少なくありません。制度として「家庭を大切に」と掲げられても、仕事の総量が変わらなければ、その負担は結局、個人や家庭に委ねられてしまいます。 近年の物語には、役割を固定せず、仕事や子育て、自分自身の人生のあいだで揺れ動く人物たちが描かれるようになりました。そこには、誰かを支えることだけでは完結しない、一人ひとりの葛藤があります。働き方も家族のあり方も変化するいま、すべてを個人の努力や夫婦間の話し合いだけに委ねるのではなく、企業や社会の仕組みそのものをどう更新していけるのか。三宅さんとともに、その問いを考えます。 ◆リスナーのみなさまへお願い 今回のエピソードがおもしろかった、学びがあったという方は、ぜひ番組概要欄からフォロー&評価をお願いします!また各SNSで #ウェンホリ のハッシュタグをつけて感想や意見を聞かせてください。フォームからのお便りもどしどしお待ちしています。継続的に番組を運営していくうえで、みなさんの声が指針になります! Podcast「WEDNESDAY HOLIDAY」お便り受付フォーム 番組公式Xはこちら 番組公式Instagramはこちら ◆タイムライン (00:00) 今回のテーマは「パートナーシップと働き方」 (01:53) 三宅香帆さん、ウェンホリに2度目の登場 (05:38) 三宅さんはなぜ本を読むのが速い? (09:57) 夫婦における役割分担はどう変わったか (16:39) ディズニー作品の変遷から見る夫婦の不在 (19:05) 夫婦と会社は、どのように結びついてきたのか (20:59) 「生活よりも仕事」の時代を過ごした堀井さん (24:26) 『サザエさん』『クレヨンしんちゃん』『半沢直樹』に描かれる夫婦像 (26:18) かつて会社は「第二の家族」だった (31:42) エンディング ◆ゲスト 文芸評論家・三宅香帆(みやけ・かほ) 1994年高知県出身。京都市立芸術大学非常勤講師。2025年、『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』(集英社新書)でにて、新書大賞を最年少で受賞。近著に『推したちとどう生きるか』(新潮新書)、『「夫婦」不在社会』(講談社)など。 ◆「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」とは? 週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日(Little Saturday)」と呼び、好きなことをしながらリラックスして過ごしているそうです。この北欧の習慣からインスピレーションを受けて生まれたのが、SmartHRがお送りするPodcast番組「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」です。 水曜日の夜を休日のようにくつろぎながら、「よく働くってなんだろう?」を問いのコンセプトに、個人の働き方はもちろん、組織やチームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方に至るまで、これからの"働く"の兆しを筋書きのない対話を通じて探します。 ※情報は2026年8月時点のものです Produce:SmartHR ※配信を文字で読みたい方は、UDトークをはじめとしたアプリをご利用いただくことで、文字起こしをサポートできます。 ウェンホリでは、これからもアクセシビリティ向上を模索していきます。 ▼UDトーク:https://udtalk.jp/

◆#166「おばあちゃんになっても変わらず『ゆとたわ』を。会社員と個人活動を通じて見えてきた輪郭」(ゲスト:ゆとりっ娘たちのたわごと・かりん、ほのか)概要 #166のゲストは、前回に引き続き『ゆとりっ娘たちのたわごと』のかりんさんとほのかさん。後編も「会社の看板×個人の看板」をテーマに、会社員として働くことの価値や個人活動との向き合い方について話します。 会社に所属することで自分一人では出会えない人と仕事ができたり、大きなプロジェクトに携われたりする一方で、「それは本当に自分の実力なのか」と戸惑う瞬間も。ほのかさんは、交流会で名刺を切らしてしまった経験を振り返り、「会社名や肩書きなしで自分を説明しようとすると何も話せなくなった」と語ります。会社という看板は大きな支えであると同時に、自分自身の輪郭を考えさせられる存在でもあるようです。 一方で、『ゆとたわ』のような個人活動には、会社とは異なる自由さがあります。数字や成果を追い続ける必要はなく、自分たちが本当に話したいことを好きなように話せる。とはいえ、企画や運営、請求処理など、本来であれば会社の専門部署が担うような仕事も自分たちで行わなければなりません。だからこそ、会社と個人活動を並行することで、それぞれのよさを実感できていると語ります。 そして話題は、ライフステージの変化について。独立、起業、転職、子育て、海外移住など、周囲の選択肢があまりにも多様化し、かつてのような共通の価値観がなくなってきているといいます。その結果、友人同士でも深い話題に踏み込みづらくなり、本音を語る機会が減っているとか。そんななかでも、二人はライフステージに縛られず、おばあちゃんになっても変わらず雑談を続けていたいと話します。「アンチライフステージ」を掲げる二人らしい哲学が表れるエピソードとなりました。 ◆リスナーのみなさまへお願い 今回のエピソードがおもしろかった、学びがあったという方は、ぜひ番組概要欄からフォロー&評価をお願いします! また各SNSで #ウェンホリ のハッシュタグをつけて感想や意見を聞かせてください。フォームからのお便りもどしどしお待ちしています。継続的に番組を運営していくうえで、みなさんの声が指針になります! Podcast「WEDNESDAY HOLIDAY」お便り受付フォーム 番組公式Xはこちら 番組公式Instagramはこちら ◆タイムライン (00:51) 『ゆとたわ』のかりんさん、ほのかさん登場 (03:05) 会社員であることの価値とリスク (09:10) 個人活動で実感した会社のありがたさ (10:14) 価値観の違う人と働くからこそ得られるもの (13:02) 会社員だからこそ語れる、共感されるエピソード (13:35) 働き方も人生もバラバラ。それでもつながるリスナーとの関係 (17:31) ときには録り直しも。雑談がうまく噛み合わない日 (19:26) 詳しさより熱量。ゆとたわ流コンテンツの語り方 (21:50) 面白い雑談は脱線から生まれる (24:25) 何でも受け止めてくれるリスナー「ソーサー」の存在 (25:28) おばあちゃんになっても『ゆとたわ』 (30:19) エンディング 【ゲスト:ゆとりっ娘たちのたわごと】 都内で働く会社員2人組(かりん・ほのか)によるトークユニット。2017年クリスマスに「スタバの端っこで繰り広げられるゆるい会話を盗み聞きできる」をコンセプトに、ポッドキャスト番組「ゆとりっ娘たちのたわごと」(通称「ゆとたわ」)を配信開始。日々の生活や価値観の変化をざっくばらんにしゃべる雑談が、ゆるく笑えつつもなぜか心に残ると評判に。会話を起点にして活動が広がり、音楽やイラスト、コントなどの創作もしている。 ◆「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」とは? 週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日(Little Saturday)」と呼び、好きなことをしながらリラックスして過ごしているそうです。この北欧の習慣からインスピレーションを受けて生まれたのが、SmartHRがお送りするPodcast番組「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」です。 水曜日の夜を休日のようにくつろぎながら、「よく働くってなんだろう?」を問いのコンセプトに、個人の働き方はもちろん、組織やチームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方に至るまで、これからの“働く”の兆しを筋書きのない対話を通じて探します。 ※情報は2026年6月時点のものです Produce:SmartHR ※配信を文字で読みたい方は、UDトークをはじめとしたアプリをご利用いただくことで、文字起こしをサポートできます。 ウェンホリでは、これからもアクセシビリティ向上を模索していきます。 ▼UDトーク:https://udtalk.jp/

◆#147「完璧は目指さない!長谷川あかりさんの暮らしに寄り添う料理相談室」(ゲスト:料理家/管理栄養士・長谷川あかり)概要 #147のゲストは、前回に引き続き、料理家・管理栄養士の長谷川あかりさん。 後編では、リスナーから寄せられた料理にまつわる悩みや相談に、たっぷり答えていただきます。 「余り物はクタクタに煮る」「味は最初から決めすぎない」など、仕事に暮らしにと忙しい毎日の中にそのまま取り入れられるヒントが次々と登場。料理が苦手な人ほど、つい完璧を目指してしまいがちですが、そうした“ちゃんとしなきゃ”という気持ちを少し手放した先に、無理なく続けられる料理の姿が見えてきます。 肩の力がふっと抜けて、食卓との距離が近づくような後編。ぜひ、耳を傾けてみてください。 ◆リスナーのみなさまへお願い 今回のエピソードがおもしろかった、学びがあったという方は、ぜひ番組概要欄からフォロー&評価をお願いします! また各SNSで #ウェンホリ のハッシュタグをつけて感想や意見を聞かせてください。フォームからのお便りもどしどしお待ちしています。継続的に番組を運営していくうえで、みなさんの声が指針になります! Podcast「WEDNESDAY HOLIDAY」お便り受付フォーム 番組公式Xはこちら 番組公式Instagramはこちら ◆タイムライン 00:48) 長谷川あかりさん登場 (01:12) お悩み①余りもので作る料理に一体感を出すには? (05:20) お悩み②一人暮らしでも、いろんなレシピを楽しみたい! (08:35) お悩み③さっと用意できるお酒のおつまみは? (11:29) お悩み④生肉を扱ったあとの調理器具、どう洗う? (15:02) 堀井さんからの質問:レンジでできる“7割完成”レシピ (19:29) お悩み⑤お肉の火の通り、焼きすぎない見極め方 (22:40) お悩み⑥長芋の魅力と、おすすめの食べ方 (26:56) 年末年始、長谷川あかりさんの料理事情 (30:17) 人が集まる日の大皿料理と試作の話 (33:43) エンディング 【ゲスト】 長谷川あかり(はせがわ・あかり) 料理家、管理栄養士。料理雑誌・ファッション誌の連載やWEBメディア等、幅広くレシピを提供。自身のSNSでも数多くのレシピを紹介し、発見のある組み合わせと手軽なのに作りやすい本格レシピが好評。SNS総フォロワーは100万人を超える。 ◆「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」とは? 週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日(Little Saturday)」と呼び、好きなことをしながらリラックスして過ごしているそうです。この北欧の習慣からインスピレーションを受けて生まれたのが、SmartHRがお送りするPodcast番組「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」です。 水曜日の夜を休日のようにくつろぎながら、「よく働くってなんだろう?」を問いのコンセプトに、個人の働き方はもちろん、組織やチームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方に至るまで、これからの“働く”の兆しを筋書きのない対話を通じて探します。 ※情報は2025年12月時点のものです。 Produce:SmartHR ※配信を文字で読みたい方は、UDトークをはじめとしたアプリをご利用いただくことで、文字起こしをサポートできます。 ウェンホリでは、これからもアクセシビリティ向上を模索していきます。 ▼UDトーク:https://udtalk.jp/

◆#146「“つくりたい”を引き出すスイッチとは?長谷川あかりさんのマネしたくなるレシピ術」(ゲスト:料理家/管理栄養士・長谷川あかり)概要 #146のゲストは、レシピ本やSNSを通じて“思わずつくりたくなるレシピ”を発信し続け、今年の食トレンドを象徴する存在となった料理家・管理栄養士の長谷川あかりさん。 前編では、レシピ本に心を救われた高校時代の原体験から、料理家として注目を集めるまでの歩み、そしてSNS時代に「人が本当につくりたくなる料理」を形にするプロセスまで、じっくりお話を伺います。 なかでも印象的なのは、長谷川さんのレシピづくりに潜む「必然性」についての話。一見大胆に見えるアレンジも、実は「こういうときに、こういう味で、こういう状態の人がつくれるものがほしい」というゴールからの逆算によって導かれていると言います。 その一方で、味を想像しきれない余白をあえて残すことで、レシピにちょっとしたエンタメ性を宿らせている点も興味深いところ。 また、SNSに寄せられる膨大な質問に、なぜ丁寧に向き合い続けるのか。その理由として語られた「自分がレシピに救われた経験があるからこそ、誰かの生活の助けになりたい」という言葉には、創作を続ける原動力がにじみます。 料理を作業から楽しみへ。そのスイッチがどこにあるのかが自然と見えてくる回となりました。 ◆リスナーのみなさまへお願い 今回のエピソードがおもしろかった、学びがあったという方は、ぜひ番組概要欄からフォロー&評価をお願いします! また各SNSで #ウェンホリ のハッシュタグをつけて感想や意見を聞かせてください。フォームからのお便りもどしどしお待ちしています。継続的に番組を運営していくうえで、みなさんの声が指針になります! Podcast「WEDNESDAY HOLIDAY」お便り受付フォーム 番組公式Xはこちら 番組公式Instagramはこちら ◆タイムライン (00:48) 長谷川あかりさん登場 (02:40) 今の仕事をはじめたきっかけ (05:15) レシピ本に救われた高校時代 (07:48) 父親の料理から受けた影響 (13:26) “マネしたくなるレシピ”はどう生まれる? (13:34) 驚きのあるレシピはどう考えているのか (17:05) 「#限界丁寧ご飯」に込めた思い (21:13) SNSでの発信に込めるスタンス (22:48) 「このレシピならつくりそう」と確信する瞬間は? (27:21) 今後の展望について (29:50) エンディング 【ゲスト】 長谷川あかり(はせがわ・あかり) 料理家、管理栄養士。料理雑誌・ファッション誌の連載やWEBメディア等、幅広くレシピを提供。自身のSNSでも数多くのレシピを紹介し、発見のある組み合わせと手軽なのに作りやすい本格レシピが好評。SNS総フォロワーは100万人を超える。 ◆「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」とは? 週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日(Little Saturday)」と呼び、好きなことをしながらリラックスして過ごしているそうです。この北欧の習慣からインスピレーションを受けて生まれたのが、SmartHRがお送りするPodcast番組「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」です。 水曜日の夜を休日のようにくつろぎながら、「よく働くってなんだろう?」を問いのコンセプトに、個人の働き方はもちろん、組織やチームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方に至るまで、これからの“働く”の兆しを筋書きのない対話を通じて探します。 ※情報は2025年12月時点のものです。 Produce:SmartHR ※配信を文字で読みたい方は、UDトークをはじめとしたアプリをご利用いただくことで、文字起こしをサポートできます。 ウェンホリでは、これからもアクセシビリティ向上を模索していきます。 ▼UDトーク:https://udtalk.jp/
The podcast currently has 184 episodes available.

28 Listeners

8 Listeners

191 Listeners

108 Listeners

168 Listeners

63 Listeners

15 Listeners

46 Listeners

16 Listeners

30 Listeners

0 Listeners

2 Listeners

23 Listeners

9 Listeners

4 Listeners