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今回は初のゲスト回。
お呼びしたのはヘアサロンSAMANオーナーのコウノトシユキ。
ロケーションは前回に引き続きキャンプ場。
焚き火を前に40代の男たちが今考える日常の[ 捉われ事 ]についてゆるく語ります。
日常のルーティーンから外れる/決めた事を守れない自分を許す/ビールはうまい?/服はハンガーの数以上増やさない/黒い白?/結論コウちゃんは捉われてない
念願のキャンプ場での収録回!
今回のテーマは「~いつか~という言葉の捉われ」です。
便利でつい使ってしまう言葉「いつか」
・いつか海外に行きたい!
・いつかダイエット始めたい!
・いつか起業したい!
など具体的なスケジュールを提示しない事で、
踏み出さない事への言い訳を包み隠せる魔法の言葉。
ただ「いつか」を使うたびに自分の人生の中でやれる事が
時間と共に減っていくとも言える。
この言葉の本質を理解すれば本当にやりたい事に対しての
「いつか」は「今すぐ」に変わるかも。
焚き火をしながら緩く語ります。
今回のテーマは「相対性の捉われ」。
外食でメニューを決める時、Netflixで見たい作品を選ぶ時、好きな洋服を買う時など選択肢が多いと悩むもの。
また休日の過ごし方から仕事や結婚など人生そのものに至るまで、選択の仕方によっては満足度や幸福度に影響を及ぼしたり、時に後悔することもある。
それらは実は何かと比べることによって起こる一種の「捉われ」なのでは、、と仮定しゆるく考察していきます。
今回の捉われごとは「何回も見返してしまうもの」
「天使のくれた時間」「スターウォーズ エピソード3」「TENET」など廣田と木村が人生を通して何回も見返してきた映画などのコンテンツたち。
指数関数的に新たなコンテンツが増える現代において、可処分時間に何を摂取するかは重要な問題。
その選択の中に何度も上がってくる「もう一度見たいと思うコンテンツ」に自分たちはどんな捉われを感じるのか考察します。
今回のテーマは「年齢でできる事は決まるのか?」。
新しい事を始める時に捉われやすい要素の1つである年齢。
静かに、そして着実に老いを感じる齢43歳の廣田と木村。
そんな2人が人生100年時代に考える年齢と挑戦について
話していきます。
#ダンス/#ラップ/#株/#スノーボード/#宅建免許/#楽器/#プログラミング/#マス釣り/
#カーネル・サンダースは70歳からKFCを企業
今回は独立について。お金、マネージメント、ブランディング、組織作り、次世代の育成などタスクやそれに伴う課題は多岐にわたる。
組織に属し独立を経験した廣田と、組織に居続ける木村、それぞれに経験則から話していきます。
今回は2人の共通の趣味キャンプについて。
コロナ禍で急激にユーザーを増やし、それと同時に一気にブームになったキャンプ。その一方で始めるハードルが高かったりキャンプってこうでしょ的な先入観もあり様々な捉われ事が存在するのでは。。そんな仮説に基づいてゆるく話していきます。
前回に引き続きお互いを深掘り。今回は木村太一の回。
美容師として会社に残る働き方、スタッフマネージメントについて、サロンワークは週2日、キャンプブランドを立ち上げなどゆるく紐解いていきます。
UN GRAVITY第4回目にして、そもそも自分たちの事をちゃんと世間の人たちに知ってもらう事が先じゃないの?って事になったので、お互いを深掘りしていきます。
今回は廣田雅人の回。美容師からメーカーへの転職、前職で作ったあのヒット商品の話、独立から1DKの開発ヒストリーなどその半生を紐解きます。
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