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(00:00)今回でついに第10回
▼ゲスト
前回に続き、wagashi asobi 和菓子職人の稲葉基大さんをゲストにお迎えします。
会社員時代、仲間と"遊び"ではじめた活動が、やがて「wagashi asobi」という名前になり、独立へ。パンに合う羊羹が生まれた背景や、職人として情報を発信すること、そして「わざわざ足を運ぶ価値」を大切にする店づくりまで。
遊び心から始まったものづくりが、新しい"和"を育てていく。その歩みを伺います。
▼ゲスト
wagashi asobi 和菓子職人 稲葉基大
▼「ワッツ和?それって和?」
日本の食、衣、色、香り、文字。
ふとした瞬間に感じる「それって和だね!」というポイントを探るPodcast 「ワッツ和?それって和?」 昔ながらの日本らしさと、今だからこその日本らしさ。和の再発見をテーマに。その境界線をゆるやかに旅していきます。
▼番組ホスト
空也五代目 山口 彦之
コピーライター 金 そよん
ゲストは、wagashi asobi 和菓子職人の稲葉基大さん。
「梅の形なのに、梅味じゃないの?」「それって食べ物なの?」海外で投げかけられた素朴な問いから、日本人が当たり前に受け継いできた季節感や想像力を見つめ直します。
現地の材料で作ること、そして暮らしの中に根づく「和」のあり方を探ります。
▼ゲスト
wagashi asobi 和菓子職人 稲葉基大
▼「ワッツ和?それって和?」
日本の食、衣、色、香り、文字。
ふとした瞬間に感じる「それって和だね!」というポイントを探るPodcast 「ワッツ和?それって和?」 昔ながらの日本らしさと、今だからこその日本らしさ。和の再発見をテーマに。その境界線をゆるやかに旅していきます。
▼番組ホスト
空也五代目 山口 彦之
コピーライター 金 そよん
今回はこれまでの放送を振り返りながら、「日常の中にある和」について語ります。
誕生日、韓国との距離感、そして「いただきます」や「ごちそうさま」。椅子をしまうこと、靴をそろえること、お店の人に感謝を伝えること。
特別な伝統ではなく、何気ない所作や習慣の中にも「和」はあるのかもしれません。
▼「ワッツ和?それって和?」
日本の食、衣、色、香り、文字。
ふとした瞬間に感じる「それって和だね!」というポイントを探るPodcast「ワッツ和?それって和?」
昔ながらの日本らしさと、今だからこその日本らしさ。和の再発見をテーマに。その境界線をゆるやかに旅していきます。
▼番組ホスト
空也五代目 山口彦之
コピーライター 金そよん
今回は、いつもホストとして番組を進行しているコピーライター・金そよんをゲストに迎えます。
韓国で生まれ、小学生で来日。言葉もわからないまま大阪で暮らし始め、再び韓国へ。そして大学進学で日本へ戻り、日本語を仕事にするコピーライターに。
「ワッツ和?それって和?」という番組タイトルが生まれた理由や、言葉に名前をつける仕事についても語ります。
▼「ワッツ和?それって和?」
日本の食、衣、色、香り、文字。
ふとした瞬間に感じる「それって和だね!」というポイントを探るPodcast「ワッツ和?それって和?」
昔ながらの日本らしさと、今だからこその日本らしさ。和の再発見をテーマに。その境界線をゆるやかに旅していきます。
▼番組ホスト
空也五代目 山口彦之
コピーライター 金そよん
前回に続き、能楽師・狂言方の石田淡朗さんをゲストにお迎えします。
能や狂言に残る、日本人の身体の使い方。重心の置き方、ねじらない歩き方、和式の暮らし。さらに話は、「伝統は変わるのか?」という問いへ。実は狂言も能も、少しずつ変化し続けてきたもの。
▼ゲスト
能楽師・狂言方 石田淡朗
▼「ワッツ和?それって和?」
日本の食、衣、色、香り、文字。
ふとした瞬間に感じる「それって和だね!」というポイントを探るPodcast 「ワッツ和?それって和?」 昔ながらの日本らしさと、今だからこその日本らしさ。和の再発見をテーマに。その境界線をゆるやかに旅していきます。
▼番組ホスト
空也五代目 山口 彦之
コピーライター 金 そよん
今回のゲストは、能楽師・狂言方 石田淡朗さん。
“What's 狂言?”と問われ続けた先で見えてきた、自分自身と日本文化との距離感。さらに話は、東大駒場の食堂「コマニ」、しらす定食、実家感のあるご飯、そして“食で整う”感覚へ。
“狂言には、許せる人しか出てこない”。そんな言葉から、能と狂言、日本の演劇、そして「和」の感覚をひもといていきます。
▼ゲスト
能楽師・狂言方 石田淡朗
▼「ワッツ和?それって和?」
日本の食、衣、色、香り、文字。
ふとした瞬間に感じる「それって和だね!」というポイントを探るPodcast 「ワッツ和?それって和?」 昔ながらの日本らしさと、今だからこその日本らしさ。和の再発見をテーマに。その境界線をゆるやかに旅していきます。
▼番組ホスト
空也五代目 山口 彦之
コピーライター 金 そよん
前回に引き続き、和歌山で180年以上続くしらす屋「山利」七代目・木村尚博さんをお迎えしてトーク!
ふわふわのしらす”ができるまでには、港のサイレンと、季節に合わせて動く人たちの時間がある。
旬、黒潮、台風。
しらすの話から、日本の四季の輪郭をたどります。
▼しらす創り七代目 山利 instagram
https://www.instagram.com/nanadaime_yamari/
▼「ワッツ和?それって和?」
日本の食、衣、色、香り、文字。 ふとした瞬間に感じる「それって和だね!」というポイントを探るPodcast 。
昔ながらの日本らしさと、今だからこその日本らしさ。和の再発見をテーマに。その境界線をゆるやかに旅していきます。
▼番組ホスト
空也五代目 山口 彦之
コピーライター 金 そよん
早速ゲスト回!和歌山で180年以上続くしらす屋「山利」七代目・木村尚博さんをお迎えしてお届け。
春しらすの旬、港に鳴る“しらすのサイレン”、そして“ヤマリのしらす”が名前で選ばれるようになるまで!しらすを通して見えてくる、和歌山の風景と、“継ぐ”という感覚とは?
▼しらす創り七代目 山利 instagram
https://www.instagram.com/nanadaime_yamari/
▼「ワッツ和?それって和?」
昔ながらの日本らしさと、今だからこその日本らしさ。和の再発見をテーマに。その境界線をゆるやかに旅していきます。
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