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カレンダーアプリとして、世界累計3,500万ダウンロードの実績を持つジョルテ。カレンダーサービスの先には、イベントプラットフォームがあった。ジョルテを自ら開発した下花氏が、次に創造しようとしている新しいプラットフォームと世界感を語って頂きました。
ハードウェア(ビーコン・AoA・UWB)から、クラウド、ソフトウェア、ダッシュボード、モバイルアプリまで、RTLS(リアルタイムロケーションサービス)を一気通貫で実現する、『dSense』を提供。オフィス、工場、展示会場、病院など、様々なワークプレイスでの利用シーンをご紹介します。
ジオテクノロジーズ(Geo Technologies)はもともとは、パイオニアのー部門として事業を展開、その後スピンオフをして、IncrementPという社名で展開した後に、ジオテクノロジーズに名称変更、位置情報活用のサービスを軸に据えた展開を見据える。
シリコンバレーの技術を日本でビジネス化した、シナラシステムズジャパン。モバイルキャリアデータのマーケティング活用・来店計測というビジネスの枠組みを作り上げたシナラが、次に挑む最適なAIやIDの概念について語って頂きました。
LBMA Japan設立初期から、団体メンバー達と共に位置情報データ活用事業を推進してきたナイトレイ。訪日外国人の行動分析を提供する、『inbound insight』からコロナ禍を経て『CITY INSIGHT』へと進化した分析サービス。クライアントと一緒に、『分析をコンサルティング』するナイトレイが見据える先、今後の経営の方向などについて語って頂きました。
音楽業界でキャリアをスタートさせ、その後デジタルガレージの取締役として、カカクコム、Twitterの日本市場立ち上げ、Google Japanでの事業推進など、まさに2000年代、2010年代のネットサービスを作ってきた一人である小尾氏。その豊富な経験と視点から、次のパラダイム・シフトを位置情報データを活用したビジネスに見出し、クロスロケーションズを設立。次の時代をどのように創っていくのか、その想いを語って頂きました。
インターネット黎明期から、NTTグループの地図・GISシステム開発を歴任してきた米村氏。その経験と実績は、法人コンサルティングとして確実に活かされている。スマートシティ実現のためのまとめ係として、様々な事業者との共創を推進する想いを語って頂きました。
コロナ禍初期に『Agoop調べ』として、人流データをメディアに無償提供し続けたAgoop。今ではすっかり『人流』という言葉が一般化したが、その社会変容を支えた心意気を語っていただきます。
The LBMAを2010年に創設した、Founder/PresidentのAsif Khanが登場。(ちょうど日本に来ていたので、収録して緊急配信!)LBMAを作るに至った経緯や、この13年間に起こってきたこと、世界的なプライバシーへの取り組み/ビジネスモデルの変革。そしてこの先の位置情報業界が進む未来へ、自身が率いる、Ground Level Insightの展開も含め、Globalな目線で語ってくれます。
(英語配信)
いつもはMCを務める川島が、今回はゲストとして登場。LBMA Japanの設立の経緯を振り返りつつ、この先の業界形成について語りつつ、後半はリバーアイルとしてどんな事業活動を行なっているのかを語ります。(代打MC:LBMA Japan事務局ー中村潤)
川島 邦之
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