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ラップバトルの動画を見るのにハマっている。高度な言葉と音楽を使った遊びという感じで面白い。
最近、コテンラジオのムロさん、上水さん、イムさんのPODCAST番組”どうせ死ぬ三人”を聞き始めた。
その中で、”言語化能力を高めるにはどうしたらよいか?”というテーマで話す会があり、とても興味深かった。
どうせ死ぬ三人
https://open.spotify.com/episode/6Nz25sFHjEaJqWQQuYgQXI?si=82efc47f8169495e
今日は午後から子供たちをプールに連れていった。夕方から同僚とハゼを釣りにいった。
”キレる”ことについて。
人生の中で”キレる”ことがただ1回だけあった。その経験をマンガを読んで思い出した。
コテンラジオとの出会いはカエサル編のルビコン川のエピソードから。カエサルの話も面白かったけど、話の切り口が面白かった。ルビコン川のエピソードは2020年12月。
2020年は自分にとって特別な年。1~3月まで過労死寸前まで働いてその後遺症で半年ほど頭がうまく働かず。その年の8月に海で夕日を眺めて自分が何で満たされるのかをしる。そして12月からコテンラジオを聞き始め…。
樋口さんは、最初は番組の司会進行の人で、話し方からいってお笑いっぽい人だな、くらいの感想。そのうち、なんかすごい人かも…に変わり始める。
コテンラジオを一通り聞き終えて、コテンラジオつながりでギチの完全人間ランドを聞き始める。#3のギチは恐怖を大切にしていますで完全にハマる。
それからしばらくして樋口聖典の世界を聞き始める。自分のモヤモヤした考えを、答えに至らなくても言葉にしてアウトプットするということがすごく良いと思った。 自分は、自分の考えが誰かに理解してもらえるなんて思ってなかった。樋口さんは、きっと普通の人が聴いたらこの人何を考えているんだろうと思われるようなことも真剣に話して自分なりに答えを見つけようとしている姿勢に感銘をうけた。
少し前の配信”20220827_幸せは相対的なもの?夕暮れの海で感じた自分の絶対値”で話した内容について、シュウの放すラジオのシュウさんに反応を頂いた。
配信を聞いて、切り口は違うけれど同じことを考えていることが分かってとても嬉しかった。
シュウの放すラジオ:
https://open.spotify.com/episode/2AqcPINZMZMspQN848XuKZ?si=be6a662b67d643d7
最近、小説”白い巨塔"を読み始めた話。
今日は週1回の掃除をやった。妻は掃除が苦手なので基本的に掃除は自分がやっている。
我が家では家事全般、やれる人がやれる範囲でやればいいというスタンスなので、家事の質はあまり高くはないがその分負担は少なくて精神は安定している気がする。
家事を完璧にやらないといけないというプレッシャーで精神不安定になっている家庭の話も聞くので、我が家は今の状態でいいんじゃないかと思う。
メンタルの強い・弱いの違いについて。その差は、強さの違いではなくて想像力の使い方の差ではないかと考えている。
メンタルの弱いと言われている人は、想像力を悪い方向に働かせて自分自身を苦しめている気がする。
逆に強い人は、想像力をポジティブに働かせていたり、逆にあまりムダな想像をしないのではないか。
「幸せは相対的なもの」について、自分なりの考えていることについて。
若いころ自分はいつも何か満たされずに生きづらさを感じていて、一次的に満たされてもまた欠けてしまうことの繰り返しだった。
ある時、夕暮れの海に浮かんで、風に吹かれながら夕日を眺めているときに満たされていることが強く実感できて、自分はそれだけで良いんだと思った。
それは自分の中での絶対値を認識したと言えるかもしれない。
今の日本はモノにあふれていて、食べ物もおいしくて、命を脅かされることがなく、人類の歴史の中でもとても高いレベルの暮らしができているはずなのに、幸せを感じづらいと思う。
それは人間は、自分の生きてきた期間でしか上がった、下がったを認識できないからで、絶対的な幸せの基準がないからかもしれない。
日本のように長い間 経済が停滞している国では特に幸せが感じずらい状態になっているのかも。
先週土曜日、息子のランドセルを買いに行った。その後はプールで遊んだ。
安くてなかなか良いプールだったので、また行こうと思う。
最近、コテンラジオの樋口さんがやっているポッドキャスト愛の楽曲工房を聞き始めた。
その中で、アナログゲームに関する回がとても面白かったのでその感想。
愛の楽曲工房(#134 アナログゲームマスター、あだち先生が登場!)
https://open.spotify.com/episode/2teeWkRIMFJB8EFplEBvQa?si=9f6c3992d2674872
夏休みの後半が終了。痛風で動けないこともあって映画をよく観た。ターミネーター2は5歳の息子と一緒に見た。
息子はターミネーター2にドハマりして休み中に5,6回観させられた。あとはロッキー1、2とマトリックスシリーズを観た。
マトリックスの中で、人類は地球にとってウィルスだというセリフがあって、そのセリフについていろいろと考えていた。
お金や資本主義の存在を抜きにしても、大部分の人間はウィルスと近い性質を持っているかもしれない…などなど。
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