ゲスト:▶︎草野陽夏(ひなつ/株式会社COTEN)
X/Twitter ”https://twitter.com/mr_hinatsu”
COTENという会社で世界史データベースのプロダクトマネージャーをやっています。漫画と麻婆豆腐とMr.Childrenが好き。食への興味はとてつもない。
兄弟番組:食変 〜食べて出会う新たな価値観〜
食を通して価値観が変わるという体験をしたパーソナリティ2人が、食というテーマを通して新しい価値観に触れていく番組です。最も身近で自然にある食という営みを捉え直すことで、より豊かな食体験を探求していきます。
内容:
流暢すぎると美しいけど退屈、不流暢すぎると面白いけど不快。適度な不流暢性が美しさと面白さを両立する/ファッションの「外し」も同じ。スーツにキャップとか、ギリギリの揺らぎが面白い/暇人ラジオも揺らぎすぎてるのかも。わかりにくすぎて離脱されてる?/ひなつくんの趣味は「感情の収集」。やったことないことをやって、感じたことない感情を拾い集める/サハラマラソンの話。250kmを7日間、衣食住を背負って砂漠を走る。1日82kmの日は夜通し走った/砂嵐、真っ暗、前後に誰もいない。発狂しそうになるほどのイライラ。でも選択肢は進むしかない/限界の中で野生の日本人と遭遇。一緒にいるだけでエネルギーをもらえた。人の同行が原動力になると実感/宗教の三要素:仲間(人の同行)、物語(苦難の道)、音楽(勇気をもらえる)。サハラで全部揃っていた/宗教って名前を変えたらもっと話せる。虚無感を「きょむりん」にしたら深掘りできたように/コミュニケーションの中の音楽性。落語は「リズムとメロディ」で覚える。立川談志の教え/対話にもグルーヴがある。間とかリズムを合わせると気持ちよく喋れる/ひなつくんは天真爛漫。NARUTOっぽい。ピーターはSASUKE側。闘落ちしかけた過去がある/左右に振られすぎて、中心に戻る力が強くなった
いろんな生き方があっていい。いろんな遊び方があっていい。 二人の暇人が、自分らしさと余白について語り合うラジオ。 ここには答えはありません。あるのは、ゆるい対話と、ちょっと変わった人たちの環世界。 境界を持ちながら、お互いを尊重する。そんな世界観をお届けします。
89回から91回はCOTENの草野陽夏くんと一緒に「面白い」とは何か?について話し合ってみました。面白さの根源とは?氷魚は何が面白いと感じるのかについて話してみました。
【パーソナリティ】
暇人:岡田のX/twitterはこちら
暇人:宮川のインスタグラムはこちら
【番組公式X/Twitter】
暇人ラジオ(仮)<公式>
<番組への感想>
感想はXでハッシュタグ「暇人ラジオ」をつけてポストをお願いします!また、 ポッドキャストのコメント欄でもお待ちしています。