
Sign up to save your podcasts
Or


「批判的思考が大事」とはよく言われます。でも、いざ授業で育てるとなると、なかなか難しい。
批判的思考は、創造性やコミュニケーション能力と並ぶ21世紀型スキル。けれど、練習用の教材を用意するのは簡単ではありませんでした。AIが文章も画像も音楽も、いくらでも生み出すこれからの時代。その重要性は、これまで以上に高まっていきます。
批判的思考はどう育てればいいのでしょうか。その答えは、AI教育の中にあります。AIに正解を教えてもらうのではなく、AIが出した答えを生徒が検証する。これは、ステージ2「先生がAIを活用する授業」の花形とも言える使い方です。
今回のエピソードでは、AIの「惜しい答案」を生徒が直す授業を紹介します。英語の要約、社会の論述、理科のレポート、国語の作文、数学の証明と、どの教科でも使えます。いつも採点される側の生徒が、採点する側に回るため、子どもたちのテンションも上がります。
ご自身の授業なら、AIにどんな「惜しい答案」を作らせますか。
批判的思考 / クリティカルシンキング / 21世紀型スキル / AI活用授業 / 教材づくり / 授業アイデア / AI教育
🎙 パーソナリティ
福原将之(AI教育コンサルタント。明治図書よりAI教育の関連書3冊を出版。全国の学校・教育委員会で研修・コンサルティングを実施。守谷市「生成AI活用推進プロジェクト」外部アドバイザー)
あきお先生(中高一貫校の現職教員)
💬 コメントやお便りで
AIの出力を授業でこんな風に教材にしました、という体験はありませんか。例えば、AIが作った文章を生徒と比べてみた、AIの答えを教科書と照合してみた、など現場のリアルなエピソードをお待ちしています。学校でのちょっとした出来事、ぜひ教えてくださいね。
📮 お便り
ご質問・現場の体験談はこちらから:https://forms.gle/jPuVwptVSJ27XnQL7
👤 SNS
ブログ:https://kagakucafe.com
X:https://x.com/masay421
💼 ご依頼
講演・研修・コンサルティングのご依頼はこちら:
https://kagakucafe.com/profile
🎨 制作協力
カバーアート:きいす(SOZO studio)
音声編集:でんすけ(Office Scene8)
#AI教育 #先生のためのAIラジオ
月の満ち欠けも、2次関数のグラフも、黒板の上では止まったまま。「動かして見せられたら一発なのに」と思ったことはありませんか。
第15回は、生成AIで「動く教材」を作ります。Geminiでシミュレーション教材を作り、それを授業で使える形に共有するところまでお話しします。短い1文のプロンプトからでも、それなりに使える教材を作ることができます。
とはいえ、授業で本当に使えるものにするにはコツがあります。プロンプトに入れたい4つの要素、まずシンプルに作って対話で育てていく進め方、そして作った教材をGoogleドライブやGoogleサイトで共有する簡単な方法まで、順番に紹介します。プログラミングの知識は必要ないので、ITが得意でない先生でも大丈夫です。
教材を探す時代から、作る時代へ。「これ、動かして見せたい」という単元を思い浮かべながら聴いてみてください。
動く教材 / シミュレーション教材 / Gemini / プロンプト / Googleサイト / AI教材作成 / 授業活用
🎙 パーソナリティ
福原将之(AI教育コンサルタント。明治図書よりAI教育の関連書3冊を出版。全国の学校・教育委員会で研修・コンサルティングを実施。守谷市「生成AI活用推進プロジェクト」外部アドバイザー)
あきお先生(中高一貫校の現職教員)
💬 コメントやお便りで
AIで作ってみたい動く教材ありませんか? 例えば、月の満ち欠けを動かして見せたい、2次関数のグラフをスライダーで変えてみたい、など現場のリアルなエピソードをお待ちしています。教室でのちょっとした出来事、ぜひ教えてくださいね。
📮 お便り
ご質問・現場の体験談はこちらから:https://forms.gle/jPuVwptVSJ27XnQL7
👤 SNS
ブログ:https://kagakucafe.com
X:https://x.com/masay421
💼 ご依頼
講演・研修・コンサルティングのご依頼はこちら:
https://kagakucafe.com/profile
🎨 制作協力
カバーアート:きいす(SOZO studio)
音声編集:でんすけ(Office Scene8)
#AI教育 #先生のためのAIラジオ
「AI教育、そろそろ始めないと」。職員室でそんな話になった時、何から手をつければいいのでしょうか。
第14回は、学校でAI教育を進めるためのロードマップ「4ステージ」を整理します。先生が校務で使う、先生が授業で使う、生徒が授業で使う、生徒が日常で使う。この4つの段階を、GIGAスクールでのICT導入の経験と重ねながら、一つずつ確認していきます。
授業での活用になかなか進めない学校は、何につまずいているのか。生徒に使わせる前には、どんな準備が必要なのか。生徒が新しいおもちゃのようにAIで遊び始めた時、どう向き合えばいいのか。後半には、普段の授業を変えずにステージ3・4の活用を始められる、意外な近道も登場します。
ICTの時はどうだったかを思い出しながら、自分の学校がいまどのステージにいるのか、確かめながら聴いてみてください。
AI教育 / 4ステージ / ロードマップ / GIGAスクール / 校務活用 / AIリテラシー / NotebookLM
🎙 パーソナリティ
福原将之(AI教育コンサルタント。明治図書よりAI教育の関連書3冊を出版。全国の学校・教育委員会で研修・コンサルティングを実施。守谷市「生成AI活用推進プロジェクト」外部アドバイザー)
あきお先生(中高一貫校の現職教員)
💬 コメントやお便りで
AI教育の進め方で悩んでいることありませんか? 例えば、校務では使い始めたけど授業活用に進めない、生徒に使わせる前のルール作りで悩んでいるなど、現場のリアルなエピソードをお待ちしています。教室や学校でのちょっとした出来事、ぜひ教えてくださいね。
📮 お便り
ご質問・現場の体験談はこちらから:https://forms.gle/jPuVwptVSJ27XnQL7
👤 SNS
ブログ:https://kagakucafe.com
X:https://x.com/masay421
💼 ご依頼
講演・研修・コンサルティングのご依頼はこちら:
https://kagakucafe.com/profile
🎨 制作協力
カバーアート:きいす(SOZO studio)
音声編集:でんすけ(Office Scene8)
#AI教育 #先生のためのAIラジオ
AIエージェントって最近よく聞くけれど、何ができるのでしょうか。
第13回は、AIエージェントの入門編です。ChatGPTやGeminiのように質問に答えてくれるAIと、フォルダ整理やExcel転記、資料づくりのように実際の作業まで進めてくれるAIは、何が違うのでしょうか。
番組では、「教えてくれるAI」と「やってくれるAI」という言葉で、あきお先生と一緒にAIエージェントのイメージを整理しました。Claude Codeのように、指示した内容が自分のフォルダの中でファイルとして形になっていく体験も例にしながら、先生の仕事で何を任せられるのかを考えます。さらに、まだリリース前のGemini Sparkへの期待や、学校で使う時に気になる個人情報とセキュリティの話にも広がります。
AIエージェントをまだ触ったことがない先生も、まずはここから一緒に学んでみませんか。
AIエージェント / ChatGPT / Gemini / Gemini Spark / やってくれるAI / Claude Code / AI教育
🎙 パーソナリティ
福原将之(AI教育コンサルタント。明治図書よりAI教育の関連書3冊を出版。全国の学校・教育委員会で研修・コンサルティングを実施。守谷市「生成AI活用推進プロジェクト」外部アドバイザー)
あきお先生(中高一貫校の現職教員)
💬 コメントやお便りで
今日の話を聞いてAIエージェントが使えるようになったら、任せたい仕事は何ですか? 例えば、成績の集計を任せたいとか、保護者向けのお便りを作ってほしいとか、ちょっとした希望で大丈夫です。学校でのちょっとした出来事、ぜひ教えてくださいね。
📮 お便り
ご質問・現場の体験談はこちらから:https://forms.gle/jPuVwptVSJ27XnQL7
👤 SNS
ブログ:https://kagakucafe.com
X:https://x.com/masay421
💼 ご依頼
講演・研修・コンサルティングのご依頼はこちら:
https://kagakucafe.com/profile
🎨 制作協力
カバーアート:きいす(SOZO studio)
音声編集:でんすけ(Office Scene8)
#AI教育 #先生のためのAIラジオ
世界最高峰の生成AI「Claude Fable 5」。これまでのAIと何が違うのでしょうか。
第12回は、最新の生成AI「Claude Fable 5」を取り上げました。あきお先生が実際に使って感じた速さと完成度。そして記事執筆やアプリ開発の中で見えてきた「空気を読む力」。AIを日常的に使っている先生ほど、この差には驚くはずです。
ただAIの性能が上がったという話ではありません。最高峰のAIを一度体験した時、人間の感覚や社会の前提はどう変わるのか。さらに、日常で使っていた生成AIが突然使えなくなる体験から、国産AIやローカルLLMがなぜ注目されるのかにも話が広がります。
AIを学校で使い続ける時代に、私たちは何を頼り、何に備えておくべきなのでしょうか。
Claude Fable 5 / 最高に空気を読むAI / 生成AI / AI活用 / 国産AI / ローカルLLM / AI教育
🎙 パーソナリティ
福原将之(AI教育コンサルタント。明治図書よりAI教育の関連書3冊を出版。全国の学校・教育委員会で研修・コンサルティングを実施。守谷市「生成AI活用推進プロジェクト」外部アドバイザー)
あきお先生(中高一貫校の現職教員)
💬 コメントやお便りで
AIを使う前のやり方には、もう戻れないと思ったことありませんか? 例えば、教材作りが早くなった、メールの返信が早くなったなど、学校でのちょっとした出来事をぜひ教えてくださいね。
📮 お便り
ご質問・現場の体験談はこちらから:https://forms.gle/jPuVwptVSJ27XnQL7
👤 SNS
ブログ:https://kagakucafe.com
X:https://x.com/masay421
💼 ご依頼
講演・研修・コンサルティングのご依頼はこちら:
https://kagakucafe.com/profile
🎨 制作協力
カバーアート:きいす(SOZO studio)
音声編集:でんすけ(Office Scene8)
#AI教育 #先生のためのAIラジオ
生徒にAIを使わせる前に、何をどう教えればいいのでしょうか。
第11回は、中学高校向けのAIリテラシー授業の作り方を、座学と実習の2部構成で整理しました。座学で伝えたいのは、生成AIの仕組み、ハルシネーションとファクトチェック、プロンプトのコツ、著作権とセキュリティ、そして「まず自分で考えるの原則」の5つ。眠くなりがちな座学で生徒を引きつける小技として、織田信長AIが桶狭間の戦いを語り出す音声デモも、番組内でそのまま聴けます。
後半は実習パートの設計です。授業時間の大半を実習に当てる、課題は1つに絞らず多様に用意する、先生は介入しすぎない。リテラシー授業を重ねてきたあきお先生の実感も交えて、現場でそのまま使える型をお話ししました。
生徒の好奇心は、教室という安全な場所で思いっきり発散させる。その理由は、ぜひ番組でお確かめください。
AIリテラシー授業 / 生成AIの仕組み / ハルシネーション / ファクトチェック / プロンプトのコツ / 著作権 / AI教育
🎙 パーソナリティ
福原将之(AI教育コンサルタント。明治図書よりAI教育の関連書3冊を出版。全国の学校・教育委員会で研修・コンサルティングを実施。守谷市「生成AI活用推進プロジェクト」外部アドバイザー)
あきお先生(中高一貫校の現職教員)
💬 コメントやお便りで
リテラシー授業でこんな工夫をしました、という体験ありませんか? 例えば、こんなデモを見せたら生徒が食いついた、実習でこんな課題を出したら盛り上がった、など現場のリアルなエピソードをお待ちしています。学校でのちょっとした出来事、ぜひ教えてくださいね。
📮 お便り
ご質問・現場の体験談はこちらから:https://forms.gle/jPuVwptVSJ27XnQL7
👤 SNS
ブログ:https://kagakucafe.com
X:https://x.com/masay421
💼 ご依頼
講演・研修・コンサルティングのご依頼はこちら:
https://kagakucafe.com/profile
🎨 制作協力
カバーアート:きいす(SOZO studio)
音声編集:でんすけ(Office Scene8)
#AI教育 #先生のためのAIラジオ
文部科学省の生成AIガイドライン、PDFで31ページ。忙しくて読めていない先生も多いのではないでしょうか。
第10回は、ガイドラインv2.0の要点を、あきお先生と一緒に整理しました。ガイドラインは法的な遵守義務はなく、あくまで参考資料であること。v2.0で新たに定義された2つの基本原則と、学校現場で押さえておくべき5つのポイント。校務から授業、教育委員会まで、利用主体ごとの具体的な活用例も充実しました。
後半では、31ページを最短で自分のものにする方法を紹介しています。PDFをある生成AIに読み込ませるだけで、ガイドラインについて何でも答えてくれるチャットボットが完成します。
「聞いたことはある。熟読はしてない」。あきお先生のこの一言に頷いた方こそ、ぜひ番組で確かめてみてください。
生成AIガイドライン / 文部科学省 / 校務活用 / 人間中心の原則 / 情報活用能力 / NotebookLM / AI教育
🎙 パーソナリティ
福原将之(AI教育コンサルタント。明治図書よりAI教育の関連書3冊を出版。全国の学校・教育委員会で研修・コンサルティングを実施。守谷市「生成AI活用推進プロジェクト」外部アドバイザー)
あきお先生(中高一貫校の現職教員)
💬 コメントやお便りで
学校で生成AIのルールやガイドラインを作った経験ありませんか? 例えば、職員室で話し合って独自ルールを決めた、保護者にこう説明した、など、現場のリアルなエピソードを待っています。学校でのちょっとした出来事、ぜひ教えてくださいね。
📮 お便り
ご質問・現場の体験談はこちらから:https://forms.gle/jPuVwptVSJ27XnQL7
👤 SNS
ブログ:https://kagakucafe.com
X:https://x.com/masay421
💼 ご依頼
講演・研修・コンサルティングのご依頼はこちら:
https://kagakucafe.com/profile
🎨 制作協力
カバーアート:きいす(SOZO studio)
音声編集:でんすけ(Office Scene8)
#AI教育 #先生のためのAIラジオ
GoogleのAI、Geminiに最新モデル 3.5が登場しました。
第9回のテーマは、新しいGemini 3.5とGoogleクラスルームです。前半は、Gemini 3.5が発表されたGoogle I/Oの話題から。Googleが新サービスや新機能を発表する開発者向けのイベントで、AI検索や動画生成、スマートグラスまで、未来を感じる発表が並びました。
後半は、Googleクラスルームの話題です。2026年5月、日本語版にGeminiタブが加わりました。指導案づくりもテスト作成も、クラスルームの中だけで完結します。しかもこの機能、すでに先生方のアカウントに届いています。
GoogleクラスルームのAIがどこまで進化したか、ぜひ番組で確かめてみてください。
Gemini 3.5 / Googleクラスルーム / AI教材作成 / 指導案 / 動画生成AI / スマートグラス / AI検索
🎙 パーソナリティ
福原将之(AI教育コンサルタント。明治図書よりAI教育の関連書3冊を出版。全国の学校・教育委員会で研修・コンサルティングを実施。守谷市「生成AI活用推進プロジェクト」外部アドバイザー)
あきお先生(中高一貫校の現職教員)
💬 コメントやお便りで
GoogleクラスルームでAI機能を使ってみた体験談はありませんか? 指導案を作らせてみたらこんな反応が返ってきた、生徒にノートブックLMを配信したらこう言われた、など、現場のリアルなエピソードをお待ちしています。教室でのちょっとした出来事、ぜひ教えてくださいね!
📮 お便り
ご質問・現場の体験談はこちらから:https://forms.gle/jPuVwptVSJ27XnQL7
👤 SNS
ブログ:https://kagakucafe.com
X:https://x.com/masay421
💼 ご依頼
講演・研修・コンサルティングのご依頼はこちら:
https://kagakucafe.com/profile
🎨 制作協力
カバーアート:きいす(SOZO studio)
音声編集:でんすけ(Office Scene8)
#AI教育 #先生のためのAIラジオ
東京で年に一度、日本の教育の「今」を一望できるイベントがあります。
文部科学省も後援する日本最大の教育展示会EDIX。第8回は2026年5月に開催されたEDIXの現場レポートです。前半は会場で気になったブースを、AIの広がり方を切り口に振り返りました。デジタル採点、Apple初出展、AIロボット、メタバース×AIまで、EDIXに行ったことのない先生にも教育業界の今が伝わる回にしました。
後半はEDIX会場では見えない、業界の「次」のお話を。AIエージェントの登場で、学校現場には何が起きようとしているのか。ぜひ最後までお聴きください。
EDIX / Apple / AIエージェント / Claude Code / 業務システム自作 / 履修システム / 教員の自己開発
🎙 パーソナリティ
福原将之(AI教育コンサルタント。明治図書よりAI教育の関連書3冊を出版。全国の学校・教育委員会で研修・コンサルティングを実施。守谷市「生成AI活用推進プロジェクト」外部アドバイザー)
あきお先生(中高一貫校の現職教員)
💬 コメントやお便りで
「これ、AIで自分たちで作れんじゃね?」と思った業務、ありませんか? あるいは「これAIで作れますか?」という質問でも構いません。学校でのちょっとした出来事、ぜひ教えてくださいね!
📮 お便り
ご質問・現場の体験談はこちらから:https://forms.gle/jPuVwptVSJ27XnQL7
👤 SNS
ブログ:https://kagakucafe.com
X:https://x.com/masay421
💼 ご依頼
講演・研修・コンサルティングのご依頼はこちら:
https://kagakucafe.com/profile
🎨 制作協力
カバーアート:きいす(SOZO studio)
音声編集:でんすけ(Office Scene8)
#AI教育 #先生のためのAIラジオ
「同意書、何を書けばいいんだろう」。生徒に生成AIを使わせる前、最初に頭を抱えるところです。
第7回のテーマは生成AIの保護者同意の取り方。前半は同意書に何を書くか。前提となる年齢のルール、同意を取るベストなタイミング、同意書の中身、お問い合わせの動線まで一通り整理しました。
後半は同意が返ってこなかったときの対応です。クラスに何人か、AIが使えない生徒が出る。そんなとき先生がどう動けばいいのか、学校全体の発信や担任の関わり方も含めてお話しします。
同意書づくりで迷ったときの一本として、ぜひ最後までお聴きください。
保護者同意 / 同意書 / Gemini / Canva / セキュリティ / 学校通信 / 保護者講演
🎙 パーソナリティ
福原将之(AI教育コンサルタント。明治図書よりAI教育の関連書3冊を出版。全国の学校・教育委員会で研修・コンサルティングを実施。守谷市「生成AI活用推進プロジェクト」外部アドバイザー)
あきお先生(中高一貫校の現職教員)
💬 コメントやお便りで
保護者からAIについて質問されたこと、ありませんか? 保護者面談でAIの話が出た、同意書を出したらこんな反応があった、など現場のリアルなエピソードをお待ちしています。学校でのちょっとした出来事、ぜひ教えてくださいね!
📮 お便り
ご質問・現場の体験談はこちらから:https://forms.gle/jPuVwptVSJ27XnQL7
👤 SNS
ブログ:https://kagakucafe.com
X:https://x.com/masay421
💼 ご依頼
講演・研修・コンサルティングのご依頼はこちら:
https://kagakucafe.com/profile
🎨 制作協力
カバーアート:きいす(SOZO studio)
音声編集:でんすけ(Office Scene8)
#AI教育 #先生のためのAIラジオ
From the publisher's feed