多くの人に愛される東北三大祭「仙台七夕まつり」ですが、一方で動きが少ない、人が多すぎるなどネガティブな意見も少なくありません。パーソナリティの漆田も、仙台に暮らしながらついついそんなことをつぶやいてしまう一人。
そこで今回は、そんな仙台七夕を長年支えてきた鳴海幸一郎さんと、これからの仙台七夕を考える金野知哉さんのお二人を迎え、「仙台七夕まつり」の舞台裏、そしてこれまでとこれからについてお話を伺いました!
【宮城ニューストピックス】
- 選挙期間中のSNS偽情報・誤情報対策、宮城県が素案を提示
【ゲストコーナー】鳴海幸一郎さん(街づくりサポート株式会社 代表取締役/元・鳴海屋紙商事)金野知哉さん(株式会社瀬戸屋 取締役)
- 明治16年創業の紙卸問屋「鳴海屋紙店」が仙台七夕で果たしてきた役割。
- 半年がかりの準備と、怒涛の当日、撤収の舞台裏
- 鳴海さんのネクストキャリアは、まちづくりと人育て
- コロナ禍でまつりが中止になっても、飾りは途絶えなかった
- 吹き流し、七つ飾りの意味
- 仙台七夕が8月6・7・8日である理由
- 七夕の後に廃棄される竹の再利用に取り組む
- 地元事業者がつなぐ仙台七夕のバトン
お二人へのインタビューは、来週も続きます!
【ラジオ自習室】募金活動をやってみたら、集まったのは—!?
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