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地球上で、史上最大の生き物は何だと思いますか?
キリストを頭として、信徒たちが生き生きと結合した素晴らしい生き物!であるはずの教会……
私たちが陥りがちな3つのポイントを素直に認め、
妹タマルを辱めたアムノンを許せず、殺害計画を実行したアブサロム。
芝居の台詞を聞けば聞くほど、心に浮かぶ思いは「ちょっと変」。
1人は、「自分の人生は完璧。神さまの戒めは全部守ってきたし、良いことも行ってきた。でも、永遠のいのちを受ける確信が得られない」という青年。
「自分の人生は完璧。だから神さまの力は必要ない」と考える人と、「自分には何もない。だから、頼れるのは神さましかいない」と考える人には、大きな違いがあります。青年はイエスさまの元を去り、バルティマイはイエスさまについていく人生を選びました。
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書籍・DVDの紹介
あぁぁぁームカムカする!!家でも職場でも学校でも、腹の立つことばかり!!
今回取り上げるアブサロムも、妹タマルの凌辱に対する怒りを、2年間忘れることはありませんでした。そして機会を得て、ついに血の復讐を果たすのです。
ほーら、怒ると大変!上手に怒りを手放しましょうね❤ はい、深呼吸~~……
パウロの獄中書簡の一つと言われるピリピ人への手紙。
私たちはどうでしょうか。周囲の環境や自分の内側を見て
このメッセージを聞き終えた時、鎖につながれることのない神のことばへの確信がきっと深まることでしょう。
バテ・シェバ事件の結果を受け止めたダビデを、さらなるスキャンダルが襲います。
しかし、この悲惨な事件は、私達と無関係ではありません。
★佐藤義孝さんの「教会は何するところ?」はこちら
「神さまがおられるのは信じている」。そうおっしゃる方は案外、多いかもしれません。
でも、神が全能なら、人間になることもおできになります。そう、そこに神が必然と思われる理由があるならば――。今回は、その理由を共に考えていきます。
バテ・シェバと罪を犯し、その夫ウリヤを戦死させたダビデは
ところが、赦されたとはいえ、蒔いた種の刈り取りは別です。
「もし本当なら、信じたい!でも信じられないよ!」
今日の聖書の箇所でも、同じ思いを抱えた男がイエスに出会います。
私達もまた、どうしようもない矛盾を抱えた存在です。それを認め、そのままの思いを神様の前に告白しましょう。
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ウリヤの妻であったバテ・シェバを妻としたダビデ。
もし、私たちの真実の姿を映し出す鏡が目の前に置かれたとしたら――。
人間の本質をあぶり出すスキット「真実の鏡」も必見です!
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