小淵沢オリーブ教会 メッセージ

小淵沢オリーブ教会 メッセージ

By 小淵沢オリーブ教会Religion & SpiritualityChristianity
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小淵沢オリーブ教会 メッセージ episodes

  • 証し (猪口伸子)

    小淵沢オリーブ教会が送る「証し」シリーズ。

    今回は、四国で発足した「ミニオリーブ」から、猪口伸子さんに証しをして頂きます。

    【ミニオリーブの紹介】

    ミニオリーブは、オリーブ教会に繋がる家庭集会です。
    今は香川県丸亀市の猪口伸子さんの自宅で集まっています。
    開催日は、第2週木曜日の午前中、月末日曜日(オリーブ教会バイスタ礼拝にリモート参加)
    今は女性が多いですが、男性も来会できます。
    お近くの方、ぜひ足を運んでみませんか?
    連絡お待ちしています!

    13 min
  • 中風の人の癒し (松本章宏+塩澤栄地)

    2023年2月に脳出血で倒れられた松本章宏牧師が、ついにオリーブ教会に再登場です!

    復帰第一弾メッセージは「中風の人の癒やし」(マルコの福音書2:1-12)。
    脳出血で倒れ、目覚めた時は病院のベッドの上だった松本牧師。左半身が動かないことに気づき、絶望的な気持ちに襲われ、「この病は、私の罪に対する神の裁きなのか?」と疑いが湧いてきます。そんな松本牧師が、病を通して得た教訓とは?

    続いて後半は、コラボメッセージに初挑戦! 松本牧師のメッセージを引き継ぎ、オリーブ教会の“ある人物”がメッセージを語ります。乞うご期待!

    52 min
  • ダビデ物語(44) ダビデとバテ・シェバ (坂本高志)

    信仰の絶頂を迎えたダビデに、人生最大のスキャンダルが訪れます。

    王となり、何もかも自分の思いのままにできる立場となったダビデに、誘惑の夕暮れが…
    あろうことか、忠実な近衛兵の美しい妻と、不義の子をなしてしまいます。

    しかし、このダビデの大失態は、他人事ではありません。

    むしろ、王様のように何もかも手に入る現代人こそ、むさぼりへの対処法を身につける必要があります。

    あれが足りない!これが欲しい!

    自分の分を超えた、むさぼりの思いに駆られた時、イエスが成して下さった事に心を留めましょう。
    もう、むさぼってる場合じゃない事に気付きます。

    52 min
  • イースターメッセージ 疑り深いトマス (坂本高志)

    イエスさまの復活はキリスト教の核心部分と言えます。

    けれども、「イエスが死からよみがえった」と聞いて、すぐに信じられる人はいるでしょうか?
    たいていの場合、「そんな話、信じられない!」と応答することでしょう。それが自然な反応かもしれません。イエスの弟子であったトマスでさえ、「この目で見るまでは信じない」と言ったのですから。

    果たしてトマスはその目で復活のイエスを見た時、「私の主、私の神よ」と信仰告白をしました。

    そんなトマスにイエスは言います。「見ないで信じる人たちは幸いです」。

    誰しもが、トマスのように心に疑いを抱くことがあります。かく言う坂本牧師もしかり、教会リーダーの塩澤さんもしかりです。そんな二人がたどった、疑いから信仰へと至る証しも必見!

    ※オープニング映像は、教会周辺をドローン撮影しました

    1 hr 9 min
  • キリストに出会った人々(2) キリストと共に十字架につけられた強盗 (ウィリアム・ウッド)

    「父よ、彼らをお許しください。彼らは、自分が何をしているのかが分かっていないのです」

    これは、キリストが十字架上で語られた有名な言葉です。
    私たちの人生においても、キリストは何度このようにとりなしてくださったことでしょう。

    しかし、これほどまでの愛を示されても、多くの人は神に背を向けて人生を歩んでいます。

    キリストと共に十字架につけられた強盗の一人がそうでした。私たちはどうでしょうか。
    もう一人の強盗のように、神の愛を受け止めるなら、私たちはキリストと共に永遠に生きることができます!

    ※メッセージ冒頭で紹介された書籍の注文は、このページから!

    書籍・DVDの紹介

    44 min
  • ダビデ物語(43) アンモンとの戦い (坂本高志)

    ダビデ王は、盟友ヨナタンとの約束を果たすため、その子メフィボシェテに大いに憐れみを示しました。

    その流れで、今度は昔(おそらく)世話になったアンモン人の王に、平和の使者を遣わします。
    「なんてありがたい!ぜひ和平を結ばせてちょーだい!」
    と喜ばれるかと思ったら・・・なんと、使者は徹底的に辱められて追い返されます。
    しかも、アンモン人は逆ギレして戦争をふっかけてくる始末。
    ええー?良かれと思ってやったんですが・・・

    さて、私達クリスチャンの福音宣教にも、こういう場面がありますよね。

    宣教は苦しい・・・しかし、美しい!
    今回のダビデの戦いから、「福音宣教で知っておくべきこと」を学びましょう。

    55 min
  • ピリピ人への手紙(1) (大串剛)

    「いつも主にあって喜びなさい」。この言葉は、“喜びの書簡”とも言えるピリピ人への手紙の言葉です。そうは言っても、世の中には一喜一憂することがあふれていて、「いつも喜ぶなんて無理!」と思いませんか?

    では、この手紙をしたためたパウロの状況はどうだったのでしょう。この時パウロは、ローマの獄中に入れられ、自由を奪われ、いつ処刑されてもおかしくない状況でした。どこにも喜びを見出せないような状況下で、パウロは「私は喜びます」と堂々と宣言しています。
    パウロのように、状況に振り回されることなく、永続する「喜び」を手にするには、どうしたらいいのか、今回は3つのポイントから学んでいきましょう。

    51 min
  • 神様からのプレゼント マナ (上野有)

    エジプトで400年間奴隷状態だったイスラエルの民は、エジプトを脱出したあとでも、なかなか奴隷意識が抜けませんでした。

    その状態の民は、3つの質問に正しく答えられません。

    ①誰が養ってくれますか?

    ②誰の命令を聞くべきですか?
    ③自由とはどういうものですか?

    エジプトに養ってもらい、その命令を聞く必要がありましたし、自由が何か分かりません。

    神は、民を優しく教育するため、文字通り毎日、天から「マナ」という食べ物を降らせました。
    それを通して民は、神が養ってくれて、その命令を聞くべきで、そして自由とは「神の守りの中で神の命令に従って生きること」だと理解していくのです。

    あなたは、この3つの質問にどのように答えますか?

    知らず知らずに陥っている奴隷意識から解放された、本当に自由な人生を生きてみませんか?

    43 min
  • 変化は変か? (佐藤義孝)

    皆さんは変化が好きですか? 嫌いですか?

    髪型を変えるぐらいの変化ならまだしも、人生を左右する大きな変化に見舞われたら、あわてふためくかもしれません。

    進学、就職、結婚、子育て、リストラ……。

    若いうちは柔軟に対応できても、年を重ねれば重ねるほど、変化は避けて通りたくなるものです。

    しかし、否が応でも人生に変化はつきもの。そうした変化を、神さまがある目的のために用いてくださると知ったら、人生が変わるかもしれません。共に神さまの目的を知り、変化を恐れず受け止めていきましょう!

    43 min
  • ダビデ物語(42) メフィボシェテ (坂本高志)

    「誰かに認められたい、受け入れられたい!」

    そんな思いを胸に秘め、毎日を必死で生きてはいませんか?
    頑張らないでも生きている人の特徴は、自分が何者なのかをよく知っている点にあります。

    私たちクリスチャンのアイデンティティーは、「王の子」です。

    今日の登場人物であるメフィボシェテはサウルの孫であり、もし順調に王位が継承されていれば王になり得た人物です。しかし、サウル王が戦いに敗れ、メフィボシェテの逃亡生活が始まりました。

    そんなメフィボシェテに訪れた、人生の大逆転劇。ヨナタンとの契約を忠実に守るダビデの計らいで、王の食卓に連なるようになります。まさに王子待遇です。

    「王の子である」というアイデンティティーが確立されればされるほど、私たちの人生は変わります。どんな人生が待っているのか、共に学びましょう。

    58 min

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