小早川幸一郎の編集者で経営者

小早川幸一郎の編集者で経営者

By CROSS MEDIA RADIOBusinessManagement
Download on the App Store

小早川幸一郎の編集者で経営者 episodes

  • #4-15 ビジネス書トップ100にみる読者の変化

    ・三連休とドラッカーの名著との再会

    ・「顧客が事業である」

    ・「課題解決」から「課題発見」へ:売れ筋の変化

    ・社会の複雑化と成功モデルの陳腐化がもたらす影響

    ・読者層の成熟と人口動態によるニーズのシフト

    ・『嫌われる勇気』に見る、現代の課題発見ニーズ

    ★SNSでも発信しています

    X(小早川):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    X(濱中):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka

    30 min
  • #4-14 フォロワー数で著者を選ぶ編集者は無能か?

    ・SNSフォロワー数と出版を巡る議論

    ・インフルエンサー本のヒット率とロングセラーの難しさ

    ・本当に実力のある著者とは?

    ・印税率とプロモーション費用のバランス

    ・出版ビジネスは「投資的」である

    ・雑誌市場の衰退と出版業界の変化

    ・「本物のフォロワー」を見抜く力


    ★今回取り上げた常見陽平さんの投稿はこちら:

    https://x.com/yoheitsunemi/status/2031925547488756165?s=20

    ★SNSでも発信しています

    X(小早川):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    X(濱中):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka

    23 min
  • #4-13 100万部への挑戦

    ・鹿島アントラーズのスポンサー活動

    ・本に没入する宿「箱根本箱」

    ・10万部の壁を突破するためにやりたいこと

    ・「編集技術研究所」

    ・大衆に支持される「ベタ」を研究する

    ・「一次情報」としての読書

    ★SNSでも発信しています

    X(小早川):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    X(濱中):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka

    26 min
  • #4-12 類書からヒットをつくる

    ・ラジオ出演とユニークなメディア経営

    ・「類書がない」は「市場がない」と同義?

    ・売れている類書を「現代版」にアップデートする

    ・類書は営業・書店員に安心感を与える

    ・ヒットを生む「ありそうでなかった本」の狙い方



    ★SNSでも発信しています

    X(小早川):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    X(濱中):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka

    20 min
  • #4-11 ビジネス書に特化し続ける理由

    ・ 仕事は35歳までは「スポーツ」、50歳までは「システム」、 50代からは「アート」

    ・ なぜクロスメディアは「ビジネス書」ジャンルに絞るのか

    ・ 「ビジネス×アート」「ビジネス×デザイン」「ビジネス×教養」

    ・ 市場の読み解き方

    ・ 編集者が得意ジャンルを持つことのメリット


    ★SNSでも発信しています

    X(小早川):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    X(濱中):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka

    21 min
  • #4-10 「売れる本」の部数と市場の読み方

    ・とある経営者の取材を終えて

    ・ビジネス書の初版部数はどう決まる?

    ・ヒット予測の4つの柱

    ・部数を観客動員数で考える

    ・科学的分析と30年の編集者キャリアで培った勘


    ★SNSでも発信しています

    X(小早川):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    X(濱中):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka

    27 min
  • #4-9 価格戦略と値決め

    ・記録的な雪の日に経営合宿へ

    ・「値決めは経営」

    ・価格設定の3つの基本

    ・40万部のヒットを生んだ「980円」の戦略

    ・本の値決め:コンテンツの価値 vs パッケージとしての器


    ★SNSでも発信しています

    X(小早川):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    X(濱中):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka

    32 min
  • #4-8 企画の捻り出し方

    ・良い仕事をするための「空白」

    ・企画術①:自分がお金を払ってでも「欲しいもの」

    ・企画術②:情報の「ソース」を増やす

    ・企画術③:「他人の頭脳」を使う

    ・編集者の武器とは



    ★SNSでも発信しています

    X(小早川):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    X(濱中):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka

    31 min
  • #4-7 ターゲットの定め方

    ・日記を始めて気づいたこと

    ・日報をデータ化する

    ・ターゲットとターゲティングの違い

    ・ペルソナを考えない

    ・データも一次情報も両方使う


    ★SNSでも発信しています

    X(小早川):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    X(濱中):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka

    24 min
  • #4-6 ビジネス書の著者はどう決まるのか?

    ・2年間で広報メディア累計300コンテンツ配信

    ・ビジョンや哲学の一貫性

    ・「稼いでいるか」も大事

    ・知識と知恵の大きな違い

    ・「売れる著者」はさらに別要素が必要


    ★SNSでも発信しています

    X(小早川):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_kobayakawa⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    X(濱中):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/cmg_hamanaka

    31 min

About 小早川幸一郎の編集者で経営者

From the publisher's feed

編集歴30年、経営歴20年。メディアの第一線を走り続けるクロスメディアグループ代表・小早川幸一郎が、ビジネスの勝機を捉える「編集思考」と「経営のリアリティ」を語る番組。